9月月3日
フェイス続行。
レベル77になったので、マリカの大井戸へ。
メイン進めているとき以来で、何も覚えていない。
ラスボスのレーザー攻撃のかわし方がさっぱり分からず何度か床を舐める。
ソロプレイの気楽さ。
誰にも怒られないからフェイスメンバーの動きを参考に動く。
こら、リーンよ。
レーザー喰らってるなよ、オレまでデバフ貰っちゃったじゃないか。
(厳密にはフェイスメンバーはデバフ蓄積しない仕様のようだが)
悪戦苦闘しつつも、なんとかレベル78に到達。
9月月4日
今日もひたすらフェイス。
緩和によってフェイスメンバーの獲得経験値がものすごく増えたため、どんどんカンストしていく。
メンバーを適宜入れ替えつつ何度かマリカに挑戦。
ほどなくレベル79に到達し、グルグ火山へ。
これもまたメイン以来。
2ボス、3ボスの範囲が避けられずにデバフがどんどん貯まる。
床ペロにまでは至らないけれど、なかなかの苦戦。
ただ、踊り子の範囲スキルが非常に強力であることが分かってきた。
基本、ステップを踏んだら範囲スキルを連打しているだけで複数の敵のHPをゴリゴリ削り取れる。
めでたくレベル80に。
(その前にフェイスメンバーが全員カンストしてしまったのは言うまでもない)
クラスクエをこなし、AF装備を受け取る。
AFは完全にミラプリ用。
既に持っていた装備を身に纏うことで一気にIL450を超える。
試しにミハシラへ行ってみて、あらためて踊り子がミハシラ向きではないことを思い知る。
先にも書いたとおり、踊り子は範囲攻撃が強い。
それも自分を中心にした攻撃が主体になるため、ついつい部屋の中央で戦いたくなる。
これはミハシラの戦い方としては×。
理由は書くまでもないと思うが、このコンテンツはいかに効率的に上層まで登っていくかが大事であって、敵の殲滅は目的ではないからだ。
ということで、ミハシラでの運用は早々に諦めることに。
…。
……。
………。
IDに行かない、ミハシラでも使えない。
わたしの踊り子はこれからどこへ行くのだろう?