昨日から結構な時間詩人の演奏モードを触ってあそんでました。
実は演奏モードは9月に詩人に転職した直後に使ってみて5分で挫折して放置してました。
ボタン多くて難しそうだったのと、何を演奏すればいいかわからなかったので。。。
ただ今回、演奏アシストモードから入るとやりやすいこと、
その中にお気に入りの蒼天の曲があることに気づいて、今回再挑戦です。
演奏アシストモードの公式の説明は
ココこの演奏アシストモード、楽譜がわからなくても弾けるように簡単になっていてわかりやすいです。
10分ぐらい触ってると慣れてきて、メインリフ部分だけはそこそこに弾けるようになりました。
一番演奏したかったメインリフ部分さえ弾けるなら、他の部分がどれだけたどたどしくても実質全部弾けたようなものなので、その先はどんどん面白くなります。楽器を変えたり、街中で演奏練習してみたり、色々試して遊んでました。イシュガルドの街の隅で、アシストモード付きでめちゃくちゃたどたどしく演奏しててもエモートが飛んでくる。これは楽しいです。
このあたりの感覚、リアル楽器と同じですね。"曲全体間違いなく弾ける"とか、"他人と完璧に合わせられる"とかの高みは結構な研鑽がいりますが、"誰もが知ってる有名な曲の簡単な部分だけは大体弾ける"はとても到達しやすいし、そこまでできたら人に聴かせたくなる。
演奏アシストモードでのおすすめ曲は"雲霧街の夜霧"です。
プレイ中に何度も聞いたおなじみのパートから始まって、使うキーも6個?ぐらいで少ないので、
誰でも弾けるようになりやすいはず。
残念なのは演奏アシストモード対象が5曲しかないこと。簡単な曲や有名な曲がもっと増えたら嬉しい。
演奏アシストモードのユーザーが増えれば政治力も高まり、対象曲も増え、ロスガルのかぶれる帽子も増え、5.4以降の世の中がぐっと良くなると思われます。皆さんもぜひ一度お試しください。
こんにちは。こちらで日記を拝見して、面白いな〜と思っていました。フレ許可ありがとうございます。じゃがりこではへっぽこなのであまり会わないかもしれませんが、どこかで見かけたらよろしくお願いします。