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Q:FF歴は? A:1・2・よしだ

公開
残念、それは私のおいなりさんだ!
お土産は別にあげたでしょ?
いなり専門店の全種類を2個ずつ確保したよ?
半分?だから、無いって、話を聞こうよ
これがイイ!じゃなくて、ええ、わさびと黒糖が好きですよ
あぁ、何してんの、美味しいじゃねぇよ!
あぁぁぁぁ(挨拶

こんにちは、ヨームです
イン率が減ってますが、続ける予定です



パッチ3.X系のストーリーが完了して久しいので、所感を少し書いておこうと思いました

3.Xの前半と後半で当事者の意識が薄くなった
拠点を移すしかなかった、どうしようもない状況を打開してきたけれど、
徐々に便利な冒険者になってきたように思えてならなかった
そもそもの冒険者という職業を考えると便利な人足で合っている
プレイヤー以外に頼める冒険者がほぼ居ない、見つかっていない状況なのも理解している
今後も暁に協力していく事に、何も支障は無い
だけど、蛮神・荒事処理班として存在していて、当事者ではないという印象が強くなった
見落としていたら申し訳ないが、僕らは一人立ちしようとしてる彼女から助けを請われただろうか?
あの地方に行く理由が薄い

一つ気になると、別の点にも囚われやすくなる

没入感が薄くなった
たとえば、3.X以降のマップの縮尺が気になった
2.Xではプレイヤーとマップの縮尺が1:1に近かったが、
3.Xでは大袈裟に言って10:1になっている部分と1:1:の部分が混在している
暗黒大陸の飛行船と墜落してそびえ立って飛行船から見せ方が1:1ではない
そこから、エオルゼアにいるのではなく、FFシリーズのマップを移動しているという意識が生まれた

もちろん、これは見方や意識の問題だろう
パクチーを美味しく食べれるのか、そうでないかの違いだと思う



レベル50のシンクで1.Xのストーリーを体験したいと思うのは、私だけは無いはず
緑溢れるクルザスとモノクロな世界に炎の色だけがある戦乱真っ只中のカルテノー平原に行ってみたい
ダラカブの破片の落下やバハムートの炎が恐ろしいかったと感じる体験が絶対に必要だと強く思う

§

ロドストの日記ベースでFCを探しているけれど、まだ声を掛けるのに躊躇している
いっしょに旧エンドコンテンツ、零式に行けるといいな



当面は極蛮神とAWをがんばろう
アナウンスマクロを準備しなくちゃ・・・
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