あの男(FM)が帰ってきた---
この日記は、今エオルゼアでアンダーグラウンドなムーヴメントを巻き起こしている「エクストリーム・クラフティング」に魅せられた、あるクラフターの記録である。
2回目となる今回は、南ザナラーンに位置する「ザハラク」での活動の模様をお届けしよう。
○写真1
ザハラク直前エリアにて。座り込むアマルジャ族弓兵の隣で、飄々とクラフティングを行うFM氏。見つかれば命は無いというのに、何が彼をそこまで突き動かすのだろうか?
○写真2
夜になるのを待ち、ザハラクへの侵入を試みるFM氏。入り口となる門は当然アマルジャ族の戦士が監視しており、侵入は不可能と思われたが…
○写真3
なんとFM氏、大胆にも脇の岩山を登り門を突破するというのだ。意表を突いた行動に、門番も全く気がついていない様子だ。
○写真4
ついにザハラクへの侵入を果たす。しかし、ここは完全にアマルジャ族が支配する地域、見つからないように物陰から周囲の様子を確認する。
「左に巡回する兵士1人、右に定点監視型の兵が1名か…」
侵入ルートを模索するFM氏。
○写真5
右から回り込み、焚き火にあたるアマルジャ族と記念撮影。やはりこちらの存在に全く気がついていないようだ。アホすぎるぞアマルジャ族。
次回、ついにザハラク最奥部へ!!そこで目にする、驚愕の事実とは!?
眠い(-_-)゜zzz…