※※※この日記はRP要素を含みます※※※
※※※この日記はネタバレ要素を含みます※※※
※※※この日記は愚痴を含みます※※※
今日、またもや屈辱的な出来事に遭遇した。
舞台は南部森林にある「トトラクの千獄」。シルフ族の長老がそこで消息を絶ったとの情報を得、冒険者を集い内部へと潜入した。
途中経過は実に順調。私はこの時呪術師だったが、初めてのアタッカーにしてはまあまあ上手くやれたと思う(殆どスリプル要因だった気もするけど。幻術士さんがまだリポーズを覚えてなかったからね)。
問題は、この後だ。
最奥と思われる場所へと到達すると、そこにいたのは「アシエン」と名乗る黒尽くめの仮面おじさん。聞いたこともない言葉を話す……割には何故かその内容が理解できた。
これが超える力なのだと、そいつは言っていた。あとはまあなんか神様がどうのとかそういうの。
例の内なる声も聞こえてきたし、めんどくさいことになってきたなあと内心嘆息。
要するに、モンスターぶっ倒せばいいんでしょ……と臨戦態勢になった瞬間。
何故か私だけが最奥から弾かれて戦闘に加わることができなくなった。
(※説明すると、こちら側がムービーを見ている最中に戦闘は始まってしまったようで、ダンジョンの締切時間が過ぎてしまったのです)
これには流石の私も大慌て。でも、やれることは外から3人が頑張るさまを眺めることだけ……。
なんと、結果勝ってしまったのだから驚きだ。皆の実力が相当あったからだろうが、すごくモヤモヤしたものが残る。
あまりのイライラ感にその後のことなんか殆ど忘れてしまった……なんかラムゥがどうのとか言ってたような……。
とにかく、こんなことがないようにこれからは話を早く聞かなければ(※ムービーをスキップしなければ)
理不尽この上なくない……? 泣いてもいいですか……。