各国の演説を見に行こうの旅2日目。
短いリムサロミンサの滞在を終え、つぎはグリダニアに。
でもせっかくだからリムサロミンサで釣りしておけばよかったなぁ。
釣りギルドにも顔を出したかったし。
服着たんですよ、マスター!って言えばよかった。
今度は忘れずに顔だそう。
釣りギルドでエサの購入もすればよかった
後悔先に立たずな日記。
出港場所で手続き取って、しゅっぱーつ
そしてやってきましたグリダニア。
発着デッキに同じような格好をしている大きな人と小さな女の子がいました。
親子かな、と思ったけど、種族が違うっぽいので、これはどういう関係なんだろう。
恋人とか夫婦とかかな。
と思って話しかけたら、小さい女の子のおじさんがこの大きな人らしい。
女の子が家出?してきて、それを連れ戻しにきたっぽい。
いい話だね。
ちゃんとおじさんの言うこと聞くんだよ
発着デッキに修理する場所があったのでせっかくだから修理もしておく。
30ギルくらいだったのでお安かった。
発着デッキから出て、演説の場所に行く。
演説は旧市街で行われるみたい。
えーと、どっちだったっけな。
右か左か迷って、ふと振り返ったらとてもいい眺め。
発着デッキは川?海?のそばに立ってるんですねー
とりあえず新市街地を見つけたので歩きまわる。
確かこっちの方だったはず……あったあった
演説は感動的な話でした。
リムサロミンサと同じく、グリダニアも敵に狙われているようです。
敵のやっかいなところは、蛮神がその背後にいるところのようです。
背後というか、担ぐというか、仰ぐというか。
蛮神がいなければ、もう少し楽だったんだろうなぁ。
しかも帝国の脅威もある。
敵の敵は味方、というわけでもなさそうだし。
演説後、演説した場所に自分でも立ってみる。
たくさんの人に見られるのは緊張しそうだなー
帰りに街をぶらぶらしたら、黒兎堂?みたいな店があったので覗いてみる。
これは服屋のようでした。
見たときは、ただの服だからいらないかなーと思ったけど、せっかくだから全部買い占めてくればよかった。
安いし!
湖のほとりで精霊について話をしている人がいた。
もうちょっと真面目に聴けばよかった。
湖のほとりとか、眠くなりそうだけれど
さて、ウルダハに戻ってきました!
エレベーターで1階に降りると、いつもの賑やかな踊っている場所に出た。
出るの初めてじゃないんだけど、この前はそれを忘れて結局テレポで移動することになったから、ちゃんと覚えておこう。