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侍ジョブの歴史 実装前から黄金直前まで

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私はずっと侍メインでやってきたので7.0が来る前に何があったか思い出してみようと思います。
記憶を頼りに書いているので記憶違いもあるかと思います。
よければ読んでやってください。

■実装前
 ・ユーザーの期待
  →イベントで「侍の実装はまだか?」と聞かれる頻度が高く待ち望まれるジョブだった。
  →発表時は同時に実装される赤魔導士より、多くの歓声が上がった。

■紅蓮
 ・4.0~4.1
  →メレーだがキャストがあるということで不安視もあったが好評だった。
  →オメガデルタ零式レースも善戦する。
 ・4.2~4.3
  →他の各ジョブが強化されたことにより、早々に相対的に弱体化される。
  →DPS強化を望まれるも毎パッチ、雀の涙程度の数値が上がるだけで強化する気なし。
  →零式や絶など、レースで侍と黒がクリアビリを争うピュアDPS冬の時代に。
  →TP問題があり、TPゲージが切れて攻撃できないという問題も改善されずずっと放置される。
  →タンクのヘイトスタンス、攻撃スタンスが分かれていたことにより、侍がヘイトを取るという事が頻発する。ディヴァージョン、慈眼など侍にヘイト管理させるという訳の分からないことに。
 ・4.4~4.5
  →強化されDPSはある程度落ち着く。
  →TP問題、ヘイト問題は依然と解決せず。

■漆黒
 ・実装前
  →メディアツアーのレポートで使えないスキルがあり戦々恐々する。
 ・5.0~5.08
  →照破というゴミスキル実装。黙想でバフをスタックさせ実行という意味不明な仕様で基本的に使用不可になる。
  →燕返しにキャストがあり、乱れ雪月花から燕返しの流れで2連続キャストでバカバカしいことに。
  →葉隠れを消すという暴挙、閃をリセットすることができなくなる。(後にすぐ再実装される)
  →そして4.4以降持ち直したDPSもまたどん底に落ちる。
  →外国人レイドレーサー1位から「産廃」と言われる。
  →PLLでプロデューサー兼デレクターが「(侍の)DPSが低いのは被シナジージョブだから」と発言し、フォーラム一揆を誘発させ、門徒が開発者に対して、危険な発言をしまくってBAN祭りになる。コミュニティチームチーフから注意喚起される。
  →照破も含めて、リワークされることが約束される。
 ・5.1~5.5
  →照破が現在の仕様に落ち着く。ジョブHUDの実装は遅れて実装。
  →徐々に火力も安定し、平和な時期が訪れる。

■暁月
 ・実装前
  →メディアツアーのレポートでまたもや戦々恐々する。
  →謎の新範囲スキル「氷雪」、スキルルートに組み込めないゴミスキルの情報が掲載される。
  →以前の照破の事があったのでまたもやフォーラム一揆が起こる。
 ・6.0~6.08
  →荒れたので謎スキル氷雪は実装されずに終わる。(後にPVP専用スキルになる)
  →居合術の波切が新たに追加されたので召より詠唱するキャスティングウェイになる。
  →キャストが疑問視されてる中、居合射程が6m伸びる調整がされ、説明不足もあり荒れる。(後に受け入れられる)
  →またもやDPSが出なくなり絶竜詩レースが最下位になる。
 ・6.1
  →大きな改修が行われる。
  →必殺剣 回天が削除される。剣を回して、鞘に納めて居合を放つというカッコいいモーションだったため、削除否定派と肯定派に分かれる。
  →天下五剣も扇から円形範囲に変わる。
  →雪月花、波切がクリダイ確定になる。
  →大幅な調整を入れた影響で調整不足もあり、前よりさらにDPSが出なくなり、またもやフォーラム一揆が起きる。
  →一揆の影響で竜と占のリワークが確約されていたもののプロデューサー兼デレクターが「こんなに荒れるなら今後リワークは慎重に考えます。」と発言。(7.0でリワークされないことが決定される)
 ・6.2~6.5
  →足らなかった数値を足され、DPSは徐々に安定期に入っていく。
  →絶オメガでボスが頻繁に離脱するため、侍を含めたDOTのダメージが高いジョブが不遇を受けることになる。

■黄金
 ・実装前
  →明鏡止水が燕返しの発動条件になったことで使いづらくなる予想が立ち、軽い一揆になる。
  →居合術ばかりアップデートされ、必殺剣がアップデートされない。
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