ララフェルに戻ってみたものの、たった1ヶ月でまたアウラになっていた・・
どうやら思っていた以上にアウラ右上顔がツボってた模様。
アウラ2番目顔[旧 右上](通称:羽ツノetc...)についてアウラPCの中では比較的少数派と思われる。紅蓮では、アジムステップの「シリナ」、リターン・トゥ・イヴァリースの「ミコト」など、
NPCでも見かける様になったため、最近は人気が出てきた・・・かも?
(以前よりもよく見かける気がします)
※[後日追記] 少数派だと思ってたのに、気が付いたら何かだいぶ増えてません? 気のせい・・?
以下、個人的な感想になります。
今回に、
そのまま以前のデータを使うのではなく、ちょっと変更を加えてみたり。
キャラメイクのアレコレ①肌の色と髪の色以前のデータでは、キャラメイク時では丁度いいかなと思った色が、実際にはかなり色白な肌に。
※[後日追記] システム設定の「キャラクターのライティング設定」が最大値になってた影響でした。
淡い金髪にこだわっていたために、
肌の色を濃くし過ぎると、いわゆる「ヤマンバ」になりそうな懸念もあったりしてたので。
で、変更後。
肌の色を濃くする>それに合わせて髪の色も変える(栗色に近くなっています)
キャラメイク時点では、「ちょっと濃すぎるかな?」くらいにしたら、丁度よかったです。
髪の色が濃くなったことで眉がはっきりと見える様になり、
その眉を「下がり眉」にする事で表情が柔らかく見える様に。
②目の形以前は④の「まつ毛多めのぱっちり目」を選んでいましたが、
上まぶたのラインが上がってしまい、目の周りの迫力(?)が強くなっていた感があったので、
②の「たれ目」に変更してみました。
個人的な感覚としては、結構変わった気がします。
③フェイスペイント以前は、目頭に黒系の薄い色を置いていました。
両目の間隔が離れ気味なのを緩和するつもりで使っていたのですが、
目に掛かる影がさらに濃くなり、こちらでも迫力っぽいものが出てしまっていました。
今回は、俗に言うチークを使っています。
・・・普通に使うとこのチーク、かなり薄くしても悪目立ちしてしまい、
いままでは好んで使ってはいなかったのですが・・・
逆の配色にしてみました。
肌の色を濃くした事を逆手に取って、
肌より「やや明るく見える」白系を薄くして使ってみました。
実際のゲーム画面では通常の「色を乗せる」チークほどには悪目立ちしない様ですし、
正面から見た時の、目元の印象が柔らかくなった様に思います。
総じて、以前のツンツンした部分が大分緩和されたかな、と思います。
髪色は後でいじれるので、金髪も試してみようかと。
(実際NPCのミコトがそんな感じの配色)
ミラプリにも変化が・・・?今回の事の発端。
紅蓮ベンチマークで「外見をランダムで決める」で
偶然に出来たミッドランダー♀を思いのほか気に入って、
ややアレンジの上でしばらくの間採用してみた、という経緯でした。
(デューンフォーク♀ > ミッドランダー♀)
ヒューラン♀初期装備「」の白が、小麦色の肌にやたら映える!
結局、アウラに戻ったわけですが・・・(苦笑)
(ミッドランダー♀ > アウラ・レン♀)
例えばこれも(デフォで)真っ白な「」とか。
「」とか
白く染色した「」とか
ヒーラー装備は白基調のものが多いので、これは嬉しい変化・・・!
※もっと褐色肌にしても良かったかな、とも思ったけど。
行き過ぎて逆に似合わなくなるミラプリが出てきてもアレだしな・・。
※[後日追記] 結局、この後黒髪褐色アウラ・レン♀(1番目の顔)にミラプリしてたりもした。
あと、この追記を書いてる現在は、最初期のデューンフォーク♀に戻っています。
羽ツノと髪型「サイドテール」が絶望的に似合わなかった・・・
一方で、斜め~横で見ると、別人かと思うくらいにイメージが変わります。
上記画像は(影の掛かり方のせいで)少々極端な例ですが、
髪型や髪色によって眉が見えづらくなると、露骨に険しい顔に見えます。
口角が下がり気味なのも、正面では残念具合に拍車をかけています。