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RP日記 苦手なかたはブラウザバックお願いします

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♯fire Spark


殺してやるよredshoulder...
この僕の剣で...お前の心臓をこの剣で突き、止めてやる。
インペールメントお前がみる最後の技...

bluesummerこんな人間が存在するのか...全く殺気を感じない
佇まいは眠ってるとか食事を取っているかのようだ
俺は肌着にワンドを仕込んだのを確認しなおした...


太陽が半分程登り、その時が迫る
2人とも時を待っているのか、動けないのか。
しかし動けば瞬間決着は必至、その刹那太陽が登りきる

動き出す、先手はbluesummer...

速い⁉速いなんてもんじゃねぇ。普通は線で移動する、こいつは点と点を
ワープした⁉突きもやたら正確でやがる...くっそ、コイツはエグいぜ...

外さない...僕のインペールは外れない...何故だ⁉なぜ当たらない⁉
違う...僕の剣は奴のいないところに撃たされている何だこれわ...
⁉?‼ブリンク??‼あいつめどうやって⁉
まぁいい僕のインペールは3段階だ、次でお前の心臓を貫く...


kozは斧を降り下ろす、獲った‼心中でそう叫ぶ
しかし神速の丸太割りを掻い潜り、冷たい微笑を浴びせる存在を確認し
た。
そして最後のインペールメントbluesummerの右腕は伸びきった...
貫いた‼
僕は心の中で叫んだ...
貫いたはずだろ??‼

僕の右腕は奴の左胸直前...いや奴の左胸と丁度の距離で伸びきっていた。
その直後、僕の右腕は肘の下あたりから傷もないのに血が涌き出すように流れていた。
興奮のおかげか痛みはないが右腕は全く動かなかった。
大量の出血のせいか僕は意識を失う...その間僕はどうしてこうなったのか考えたけど、そんなに長くはかんがえられなかった。
右腕は違和感を伴い敗北感を呼び起こす。どうやって気絶するほどのダメージをおったのかわからなかった。

僕は夜に目を覚ましたが、お嬢様も奴も既に旅に出ていた。
主の晩酌の支度をして、
ご主人様、私は負けたのですか?

ふぅー、そうだお前は負けた。が命があって本当に良かった。
お前は強すぎた、死神を本気にさせるほどに...
彼は降り下ろした斧が大地に届くその前に斧を振り上げた
そしてお前の右腕を断った

でも私の腕はこのように...
そうだ...彼はお前の腕を断ちながらケアルを唱えたんだよ...
越える力と言うやつなのか、この世の理から外れた存在なのか
ともかく初めて見たよ。彼はこの世の人間ではないのかも知れぬ...
娘と同じ...
彼に勝つなら人では居られまいよ..

僕はこの屈辱を忘れない。必ずはらすこの屈辱はお前の命でしか、そそぐ事は出来ない...
剣では勝てない...僕は奴の殺しかたを何回もシュミレートしながらベッドに横になっていつの間にか眠った...。






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