プロフィール
パラメータ表示Attributes
| STR | 90 |
|---|
| DEX | 205 |
|---|
| VIT | 499 |
|---|
| INT | 558 |
|---|
| MND | 150 |
|---|
Offense
| クリティカル | 525 |
|---|
| 意思力 | 315 |
|---|
| ダイレクトヒット | 500 |
|---|
Defense
Melee
Spell
| 攻撃魔法威力 | 558 |
|---|
| 回復魔法威力 | 150 |
|---|
| スペルスピード | 449 |
|---|
Role
LEVEL 50 黒魔道士

自己紹介
(ウルダハ王朝に残された、黒い背表紙の本には、こう記されている…)
清き水面を湛えるグリダニアンシュラウド、ラベンダーベッドの一角…
森の深緑とは相対し、魔女の屋敷の如し禍々しい門を構える住居に
その男は暮らしていた──
彼の者は『Galiont Chorale(ガリオン・クァーレ)』
”CHORALE(聖歌手)”と名乗りながらも
黒魔法と錬金術、二束の草鞋を履きこなすその男は、
両の道を極めるほどの才を持ちながら、
戦の絶えぬこの世を以( もっ )てしてなお
歴史の表舞台へと躍り出ることは終( つい )として無かった。
見るものの魂を射抜かんばかりの眼光と、こけた頬、
なにより畏れさえ感じさせるその長身を以てか、
エオルゼアに住まう人々に忌み嫌われていた…。
時折グリダニア旧市街へと足を運ぶさまを見た人物は、
口をそろえて、こう云い伝うのだ。
『あの魔導師を見てはならぬ。目を奪われるぞ──』
比喩であろうと願わんばかりの讒言を識( し )ってなお、
その男を目の当たりにしてしまった人々は
事実、目を奪われ、身体を凍らせ、心を病みに閉ざす。
わずかな好奇心に拠( よ )って、その男と目を合わせたことを
己の人生を呪うかのごとく、後悔するのだ。
何故なら
ブラック・ウィザード
この男は黒魔導師の呪言者であり
ロード・アルケミー
稀代の錬金術師でもありながら
ラマン エロス こ う な ご つかさど
肉欲・情愛・小女子を司る、
半裸を愛する邪神なのだから──。
(文章はここで途切れ、破り取られたページには髪の毛がついている)
…ハイ('A`)
というわけで自己紹介でしたよ。
どうだ、清清しいまでの厨2病だろう。
完全に悪ノリで書きました。
中の人物は、ホントはこんな痛々しい人物ではありません(*゚∀゚)
……たぶん、きっと…。
よくグリダニア旧市街、マーケット付近やカンパニーチェストの上で
半裸でステップダンスを踊っておりますので、
目撃された方は、己の不運を心底後悔するがいい。
…べっ、別に一緒に踊ってくれなくっても、い…いいんだからね!///