こんばんは、どうもつっきーです。
相変わらず「自分」をいかに格好良く撮るか、こだわっております。
美しい・・・
美しい・・・俺!('ω')キリッ・・・取り乱しました。
さて年も明けて早20日が過ぎ、大雪にも見舞われ
おそばれながら大寒、冬を感じております。
私、職場まで自転車で通える範囲に住んでいる転勤族なものですから
まあ雪といったって通勤に差し支えるほどではないのですが
東京育ちの私にとって、田舎の雪は想像を絶するものでした。
みるみるうちに車が雪に沈んでいく光景を見たことがありますか!
雪かきをしたそばから、アスファルトが白く染まっていく様子はもはや恐怖ですらあります。
営業車を動かせるようになるまで多大な労力を使ってからの営業。
まあ仕事になるはずもなく。
気合をいれねばならない月末ではありますが、なんだか色々と重なりまして、府抜けております。
('ω')グスン
ディアになった蒼さんと。
ご覧になるとわかりますが、私、暗黒騎士にはまっております。
ミスリル装備を黒く染めてみたり
若干ハズカシイ
ヒョウ柄を黒く染めてみたり・・・
まあ「黒い」ということが大切ですね!
そんなこんなでLvも50を越えまして
こんな感じに仕上がっております。('ω')
さあ、これからドラヴァニアのIDに挑むぞといった具合なのですが
どうも仕事と同じでこちらにも身が入らない。
FCのメンバーも増えてきて、LSで新しい仲間にも恵まれて何不自由ないエオライフなのですが
なんだかぽっかり穴が開いたような、足りないような
そんな気がしてなりません。
たぶん、誰かが原因というよりも、ゲーム自体が云々というよりも
“なんとなく”色々なことが変わっていってしまうことに心が追い付かないからなのかなと考えております。
FCの大事な仲間は、仕事の都合でなかなかINができない状況になっている方もいます。
かにちゃんは私と似て(?)自由人ですから、相変わらずですが('ω')
蒼さんにはこれからも仲良くしていただければなと思っております。
なぜかなぎさんの懐かしいSSがでてきましたw
まあでも、エレゼンの方々とのSS会やエキルレは楽しいので、急いでレベルを上げたりだとか
突っ走りすぎてやることがなくなってしまうよりも、のんびり楽しめればいいのかなとも思います
りおんさんはもうLienに住んでいるのではないかと私、内心疑っております('ω')w
話があっちゃこっちゃめぐってしまいましたが、
まとめるとですね、私があまりにも自由に行動しすぎた結果
一人で活動することが増えてしまい、若干サビシイのだと思います。('ω')
果たして、私は得手勝手な男でございますから、
時間がかかることや面倒なことが嫌いなのであります。
そうなるとレベル上げに疲れてしまい
レベリングダンジョンで他プレイヤーのレベル上げを手伝ったり
チャットでうだうだと会話をしているほうが楽しいと感じるようになってしまうわけであります。
換言すれば、人と絡んでいたいのですね('ω')
反面、人と絡むということは、人の世を生きる上で、これ以上ないほど「面倒なこと」でもあるのだろうと思います。
そう書いてしまうと争い事や諍い事を想像しがちでありますが
私にとってはそうではありません。
やはり人と付き合ってきて一番心がしんどくなるタイミングは「別れ」なのであります。
楽しかった思い出やつらかった思い出も含めて、ふと振り返ったときに
「ああ良かったな」と思えるのは、それはまだこれから先に未来を紡ぐことができるという
漠然とした期待があるからなのではないでしょうか。
故人・・・に限らず、今生でもって人と袂を分かってしまうことは
自分がこれから描くであろう画の中に、その人がもういないということでもあります。
その人がいない思い出を抱えて生きていくのは自分です。
これからの自分の中に「その人」がいないということはつまり、自分の身が切り裂かれたようなものです。
だから私は人との別れに直面するたびに「あなたに出会えてよかった」という月並みな感想と同時に
「出会わなければよかったな」という負の感情を抱いてしまうのです。
こういう負の感情を抱いてしまう自分を、私はあまり好きではありませんが
沸き起こってくる感情に対しては抗いようもありません。
ある意味「いなす」ということが必要になってくるわけです。
ごまかしても意味がありません。受け入れて、いなしていくことが肝要です。
なぜならごまかしても、感情というのは適切に処理をして時間をかけない限り
くすぶりつづけてしまうからであります。
ただ、いまは正直心が疲れているのか、なかなかどうして立ち直ることができそうにありません。
まあ私は今年の目標を「イライラしないこと」と掲げているので
そこからすると現状、私は感情をとがらせることなく単に弱っているだけなので
目標に違わない心の動きをしていると表現することはできると思います。笑
うむ。
そこで私が新しく考えたのが流れに身を任せる、ということです。
いままではなんとかしよう、どうにか乗り越えてこようと努力をしてまいりました。
その努力をすることで物事を乗り越え、成長できた部分もあるのかもしれません。
しかし当方20代も半ばを越えたいい大人であります。
まあまだまだ青いところがあるのはご愛敬といった具合でありますが
その辺りは、生温かく見守っていただくこととして!!
そろそろ騒ぎ散らすことをやめ、大人の魅力(みりき)でもって事にあたっていきたいと思います。
果たして、運命というものがあるのだとして、
私はどこへ流れつくのだろうか
エオルゼアの中の自分も、現実世界の私も
少し流されるままに流されてみたいと思います。
という決意表明じみた日記でありました('ω')
長文、拙文、失礼いたしました。
晴天のリムサロミンサにて