先ほど幻想薬を1本買いました。。。
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こんちにわ。
オーシャンです。
つい先日このエオルゼアに来て、4ヶ月が経ったのでこれまでを振り返ろうと
慣れない日記に手を出しました。
画像多めで多分長い日記になるでしょう。
どうぞ最後までお付合いください。
そう、最初はほんの
出来心。
4ヶ月前、僕がリーダーを務めるOceans Clan(FPSチーム)は
深刻なゲーム不足に悩まされていました。
と、言うのもFPSゲームの代表格である2大ネームの新作がどちらも盛大にコケてくれ
殆どのプレイヤーが過去作に戻る現象が多く見られ、実際僕ら自身も
『インして毎日変わらない戦場、変わらないプレイスタイルのプレイヤー、変わらないプレイヤー(同じ人)』そーいうのに少しづつ飽きを感じ始めインしてもVC雑談で終わる日もありました。
その当時うちのメンバーが言いました、
「機材に10万以上かけたのにしてる事と言えば
『電話』」
まさにその通りですね。
ですが、当時今後発表されるタイトルでFPSジャンルでは良いモノが無く。
本当にゲーム難民になりストアを彷徨う日が続きました。
そんな時に出会ったのがこのFF14 新生エオルゼアでした。
ちょうどその頃色んな所で
[HEAVENS WARD]の広告や、予約等が露出し始めた頃?位
だったと思います。(実際FF14を全く知らない僕のような人間の目に止まった位ですから)
そう、気になったんです。ゲーム難民だったのもあるでしょうが、とにかくHEAVENS WARDの説明文を紹介・説明を
見れば見る程気になり次の日皆に言いました。
「ふぁいなるふぁんたじー行こう」その次の日晴れてオーシャンがエオルゼアに産まれました。まずはキャラクリ?
「なにこの猫?こっちはハルクか!!なんや!?コロポックルまでおるんかえ?そんなん言うてたら
"アバター”もおるわ!」
(今でこそエレゼン狂ですが、僕のエレゼンの第一印象はアバターでした笑)
そして、『よくわからんから』と言う理由で選んだ最初のオーシャンがこちら
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まぁ見事に平均的な親父ですこと。気持ち的にはベッカムを作ったつもりですが、出来上がったのは『部長』クラスの
おじさんでした笑
「まぁ実際こんなもんやろ!」
とキャラに対する愛情など皆無の状態でウルダハに産まれました。
残念ながら当時の武勇伝的な写真は、SSを撮る習慣が無かった為皆無に等しく、
お見せする事ができませんが、
察して下さい『敵の攻撃は跳ねたり、動いたりして避ける』そう思っていた時期が僕にもありました。
そんなこんなで毎日エオルゼアに感動させられながら最初は仲間内の
ロール状、合わない(性格的に)ヒーラーをやってました!
ベッカム(
おっさん)にケアルを投げられた方、嬉しかったですか??笑
そして、日々慌ただしく過ぎて行くエオルゼアで僕の転機とも言える
時が訪れました。
ストーリーを進めて行くにつれて必ず出会う友に”出アッて”しまいました。
彼の名は
『オルシュファン』キャラ的にも、見た目的にもカッコ良く、その頃には種族の判別も出来ており
"エレゼン"に魅力を感じ始めました。
ストーリー毎に絡む機会が増え、
オルシュファン以外にも
出会うエレゼンにも自然に目が行くようになり、"
ミラプリ"と言う知識まで付き始めた上に
イイ!タイミングで『
ベテランリワード1ヶ月ボーナス』そう、幻想のお時間です。
「うぉおおおお!!!エレゼンになりたいんやぁー!!!」キャラクリ時間。
部長・・・3分
初代エレゼン・・・
30分すごく悩みました。
イイミラプリをしたい、そーするにはどーいった感じにキャラクリするべきなのか?、
耳の長さまで変えれんのか?、どーせならガチのイケメンを!
そして生まれ変わった
オーシャンがこちら
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(まだあどけなさの残る新米シェーダーエレゼン)
初めてエレオーシャンを動かした辺りからでしょうか?
もうエレゼンにどっぷりになりました。
SSを撮る量が半端なく増えて行きました。
髪型も結構な頻度で変え、ストーリーやミラプリをかなり楽しんでいた記憶があります。
この頃はレベルもカンストしヒーラーとしてそこそこは役に立てていたので
極蛮神や、レリック武器のクエストなどを消化しながらエオルゼアの日常を楽しんでいました。
残念ながらまだ、SSをそこまでバシバシ撮る習慣が身に付いていなかったので、
この頃のSSもそんなにありません。
ただ毎日、他のNPCエレゼンやPCエレゼンを見て行くにつれ、自分のキャラの粗い部分
と言うか、エレゼンらしさと言うか、まぁ物足りなさですね。
を感じ始め第二回オーシャン幻想のお時間です。
このSSはちょうど6月7日!!!
HEAVENS WARDアーリーアクセス前の最終長時間メンテナンス寸前新しい舞台にはエレゼンがいっぱい!!!!
とか思いながら幻想薬を買い、メンテ明けに向けこの日はパンイチでログアウトしました。
ちなみにこの日はそこら中でパンイチの方を見かけました。
所謂
『アウラショック』前の珍しい現象でしたね。
他種族→アウラのパンイチ軍団
の中一人黙々と次のキャラクリを考える
エレゼン→エレゼンのパンイチ
(クルザスのパンイチはきつかった)
そしてついに開幕しました。
新しいオルシュファンに!アイメリクに!その他エレゼンに!
「今、会いに行きます」って意気込んでキャラクリを済ませ出て来た先がココ
謎の大審門前のパンイチ正座待機、、、笑
(FCメンのインを待ってました)
わかりにくいですが、目元、鼻を変えてます笑
今までのゲームではダウンロードコンテツで新しいMAPや機能の追加は経験しましたが
今回の"それ"は全くの別物でした。
新しい"世界"が新米MMOプレイヤーには広く、大きく感じ、また大きな感動と共に
FCメンと大審門をくぐりました。
大審門をくぐってまず最初にスプリントした先は、『占星術師ギルド』
その頃ヒーラーだった僕はJob動画などで先に見ていた占星のあの綺麗なエフェクトに
惹かれ、
「占星術師にワシはなるんやぁ〜〜〜〜!!」と豪語し、実際胸躍らせてギルドに赴き、クエストをこなし、念願叶って占星術師になる事が
できた、、、んですが、、、
そう、なったんです。
占星術師に!
カード引いて感動し、スキルの内容を覚えたり、スキル回しを考えたり
それこそメインクエ放置で占星のレベリングを初日からしていました。
が、気付いてしまったんです。ダスク・ヴィジルで
「あれ?全然攻撃できん。」「え?下手になってもーた?タンクさんめっちゃ落としてしまう」
「あかん、ちょっと白に戻って一からヒーラーの練習せんと。」
白に戻ってダスク、、、
開幕ディヴァイン→リジェネ
クルセON!!!
「ストーンララララララララララ!!!!ホォーリィイイイイイ!!!!!ヒャッハー!!」
「やっぱ敵殴んのおもろいな!!(ヒーラーです。)」
無事ノーデス。
ん?全然いけるやん!
もっかい占星で行こう!
クルセON!
「マレフィ。。。!!!?おぉぉおお!?タンクのHPが!!」
クルセOFF
「ベネフィラララララララララ!!!おぉぉおおおお!!間に合わん!MP持たん!カード!!カード引かんと!!!ってなんでビエルゴ3連発やねん!!お前は呼んでない!!!」
。。。折れました。
上記にも述べたように性格上合わないヒーラーをやってたんですが、
白は合わないなりにも殴れたんです。
だからかまだやって行けてました。
「おぉ!エレゼンが持つとまたニルヴァーナもイイ!」
とか言ってました。
ですが、楽しみにしていた占星がこーも敷居が高いとは、自分のPSが全く追いついてない
色々重なり何かが切れ、
気付いたら。
暗黒騎士になってました♡笑
しかもちゃっかり幻想してます笑今回は耳の長さを調節しました!
よりエレゼン”らしさ”が欲しかったんだと思います!
最初は一番小さくしてたんですが、やはりエレゼンだから!
と言う理由で今では
鉄板の85です笑
前々からちょくちょくタンクの気持ちを知ろう!
と思い、ナイトでコンテンツに挑んでいてそれがまたビックリする程面白く
気持ちを知るどころかタンクに気持ちが向いていました!
元から最前線に立ち、敵をボコボコにするのが性分だったので必然だったのかもしれません。
だからか、ヒーラーの道を諦め。
一からタンクとして、HEAVENS WARDに挑もうとストーリーもダスク付近で止め
FATEではなくしっかりIDで暗黒を育て、クルザス西部高地に戻ってきました。
みんなが先に色んなコンテンツを解放していく中、内心遅れを感じつつも
暗黒の面白さに取り憑かれ猛勉強に励みながら今までと違ったIDの視点を楽しんでました。
っってか気付いたら僕5000文字も書いてました。
めっちゃ長いですやん。
あ り え へ ん流石に長いのでここで一旦区切ろうと思います。
以外と書けるもんですね笑
ここまでお付き合いありがとうございました。
またよかったら後編も見てやってください。
最後に一言!
今もなお占星術(特に禁書を使ってる方)で頑張ってらっしゃる方へ素直に
『尊敬します。頑張ってください!星天開門ヤバイです!』