大事なエピソードを一つ書き忘れてたので、忘れないうちに。
グリダニアでは、カーラインカフェに入り浸ってました。お気に入りの席は、店員のナオさんの横の席です。よく、ここに座ってました。そして、その状態でログアウトすることもしばしば。
ある日、その席に座った状態でログインすると、ちょうど、同じテーブルの向かい側の席にミコッテのお姉さんが座っていました。これにはびっくり。
動揺していると、あちらから話しかけてきてくださいました。その後、しばらく話をしたり、フレンド申請されたり、頭を撫でられたりで、楽しかったです。
しかし、討伐手帳を埋める志半ばで倒れたのは、ちょうどこの後でした。思いっきり道に迷ったんだもん。
そして、その後、モードゥナに連れて行ってもらった時、そのミコッテのお姉さんに通りすがりに撫でられて、またびっくり。そのときは、いろいろ操作してて、反応できなかったのが残念でした。
いろいろあるものです。