キャラクター

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プロフィール

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種族/部族/性別

ルガディン
ゼーヴォルフ / ♂

誕生日

星1月(1月) 16日

守護神

アルジク

開始都市

リムサ・ロミンサ

所属グランドカンパニー

双蛇党 / 大牙士

フリーカンパニー

Hakushin_Karatebu

Attributes

STR308
DEX1874
VIT1888
INT287
MND273

Offense

クリティカル1365
意思力1241
ダイレクトヒット1266

Defense

物理防御力1874
魔法防御力1874

Melee

物理攻撃力1874
スキルスピード611

Spell

攻撃魔法威力287
回復魔法威力273
スペルスピード380

Role

不屈380
信仰340

LEVEL 80 吟遊詩人

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  • HP

    31202
  • MP

    10000

自己紹介

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昨日、目黒店でとんでもないギルティ野郎を見かけたんでレポ。

そいつらは見た目がいかにもホストと水商売といったふうの男女で、
コールは野菜マシマシアブラカラメニンニク抜き。
案の定、最初から完食する気は無いようで、携帯で写真をとったり、ぺちゃくちゃしゃべったり。
挙句、テーブルの上のカネシを無駄にお互いのどんぶりにかけあって遊び始めた。
もはや、何ギルティーかカウントもできない。存在そのものがギルティー。
見かねた俺が立ち上がり、注意しようとしたそのとき。

ギルティ2人組が背にした壁が、凄まじい轟音をたてて崩れ落ちた。
もうもうと巻き上がる土煙の中から、ずしゃり、ずしゃりと重い金属音を立てて「それ」は現れた。
身長2mをゆうに超える大男。はちきれんばかりの畸形の筋肉に野太い鎖を幾重にも巻きつけ、
真っ黒なレザーのマスクをかぶった巨人。
「ゴア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!」形容しがたい雄たけびとともに、無造作にサッカーボールほども
ある拳を振り下ろす。水商売女の金髪頭がカウンターに叩きつけられ、ザクロのようにはじける。
「ッ・・・ンなろッ!」長髪のホストが懐から鈍く光るものを取り出した。
プッシュナイフ。深々と、巨人のむきだしの腹筋に突き立てる。
しかし、巨人は意に介した風も無くホストの頭を両手で掴み、そして、そのまま、握りつぶした。

ギルティー・アンド・ペナルティ―――罪と罰。

長くロティストをやっているが、店内のマナー違反に対して
『処刑人』が直接介入するのを俺は初めて見た。
凍りつく店内。身動きできるものは誰もいない。
「ゴルルルルルル・・・」処刑人は低く唸りながら返り血にまみれた身体をひねり
店内をひととり見回すと、軽く会釈して壁の穴から出て行った。

以上、チラ裏っす。

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