【はじめに】
・ソロと掛け合いのセリフが同じものは省略しています。
・全パターンはないかもしれません。
・主に「暁」関係者のいるIDのみ記載しています。
声…音声のみ
吹…吹き出しのみ
【ゼロ】メモリア使い(リーパー)
「遅い」声 「見える」声 「そこだ」声
「くらえ!」
「受けてみろ!」ワクシングスライス
「ここで消えてもらう!」クロスリーパーorグリムリーパー
「闇の力を見せてやろう…」コムニオ
「まだやれるはずだ」劣勢 声
「なんとか巻き返したいが」声 瀕死
「油断したつもりはないが…」声 戦闘不能
「この借りは必ず返す」声 「もう一度だ…!」声 生還
「この力で排除する」LB①
「私が『終わり』を与えてやる…!」LB②
【ヤシュトラ:蒼天】(キャスター)
「やぁぁぁぁ…!」
「解き放たん!」LB①
「エーテルよ…集え!」LB②(固有技:エーテル・レイ
【ペロ・ロッゴ】(タンク、キャスター)
「ぷしゃーケロ!」ウォタラなど
【サンクレッド:蒼天】(タンク、近接DPS)
「確実に決める!」始末
「こいつでどうだ?」影牙
【アイメリク】(タンク、近接DPS)
「仕留めるッ!」「甘く見るなよッ!」
「受けてもらおうッ!」グローリー・オブ・ハルオーネ
「押されている!?」吹 劣勢
「腕が落ちていたか…」声 戦闘不能
「まだ、終わりにはさせない…!」吹 生還
「これが騎士の意地だッ!」LB①
「我が友のためにッ!」LB②
ダルブレード
スピリットウィズアウト
グローリー・オブ・ハルオーネ
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【雪山冥洞 ラピス・マナリス】【スタート】
アリゼー「こんな大きな雪上車を 襲ってくるなんて…」
ヤシュトラ「さっそく現れたわね…」
ゼロ「煩わしい…」
エスティニアン「甲板で待ち構えて 正解だったな>ヤシュトラ「仕掛けてくるなら 手加減はしなくてよ」
【吊り橋】
ヤシュトラ「よく見渡せるわね」
エスティニアン「ずいぶん登ってきたな」
ゼロ「どこまでも白い… 見慣れぬ景色だ」
アリゼー「バブイルの塔が見えるわ!>アルフィノ「遠くからでも 存在感があるね…」
【1ボス前】
アルフィノ「山のヌシのようだね」
ヴァルシャン「行く手を阻むというのなら 倒させてもらう!>ゼロ「フン、容易いことだ」
【1ボス撃破】
アルフィノ「野生生物の力は 凄まじいものがあるね」
ヤシュトラ「他愛もないわね」
ヴァルシャン「さあ、先へ進もう!>アリゼー「いよいよ洞窟ね…!」
【洞窟入口】
ヴァルシャン「だいぶ奥まで 続いていそうだな」
アルフィノ「この洞窟が ラピス・マナリス…>エスティニアン「足場が悪い 転ぶなよ、アルフィノ」
【穂刈の炉】
アリゼー「ここがユルスの言っていた 放棄された里ね?」
ヤシュトラ「なかなか異様な場所ね」
エスティニアン「廃村のようだが…」
ゼロ「妖異の気配が 染みついているな」
【2ボス前】
アルフィノ「なんとも言えない 雰囲気の人形だ…」
エスティニアン「人形が出迎えとはな」
ヴァルシャン「こんなところに 魔法人形が…!?>アリゼー「戦闘訓練用… といったところかしら?」
【2ボス撃破】
アリゼー「なかなかに 手強かったわね…」
ヤシュトラ「良い出来の魔法人形 だったわね」
エスティニアン「鍛錬にちょうどいい」
ゼロ「どこか 妖異じみた人形だったな>アリゼー「さっさと奥に進みましょう」
【落下後】
アルフィノ「怪我はなかったかい?」
アリゼー「お、驚いたわ…」
ヤシュトラ「この先は 慎重に進みましょう」
ゼロ「チッ…」
エスティニアン「まさか崩落するとはな>ヤシュトラ「ひどい目にあったわね」
【ヴァイドゲート発見】
アリゼー「まさか こんなところに…!」
ヴァルシャン「姉さん! 近くにいるのか!?」
ゼロ「ほう…」
ヤシュトラ「あれは… ヴァイドゲート!?>ヴァルシャン「妖異出現の源に 辿り着いたようだな…!」
【3ボス前】
アルフィノ「まるでゲートを 守っているかのような…」
アリゼー「コウジン族みたいな妖異ね…」
ヴァルシャン「いったい何が 目的なんだ…!」
エスティニアン「そこらの雑魚とは 違いそうだな…>ヤシュトラ「まさかゴルベーザ四天王が 渡ってきていたとはね」
【カイナッツォ大技】
アルフィノ「立て直そう!」
ヤシュトラ「こんなもの… どうということはないわ!」
ヴァルシャン「皆、無事か!?」
ゼロ「問題ない」
【クリア後】
アルフィノ「強大な妖異が なぜこんな場所に…」
アリゼー「手強かったわね…!」
ヤシュトラ「水を操る妖異とはね」
エスティニアン「こいつも ゴルベーザ四天王だったか」
ヴリトラ「いったい… 姉さんはどこに…」
ゼロ「かなりデカい ヴォイドゲートだ」
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59【禁書回収 グブラ幻想図書館】【スタート】
ヤシュトラ「道案内は任せたわよ>ペロ・ロッゴ「承知しましたケロ!」
【ガレマール階級論考:上巻】
ヤシュトラ「興味深い書物も 残されているようね>アルフィノ「大撤収に 放棄されたということか…」
【1ボス前】
アルフィノ「巨大な魔導書… なのか!?>ペロ・ロッゴ「さあ、勇敢に挑むケロ!」
【1ボス撃破】
ペロ・ロッゴ「皆さん、ご無事ケロ?>アルフィノ「圧殺されなくて ホッとしたよ…」
【64ページ】
ペロ・ロッゴ「おっと警戒でケロケーロ!>アルフィノ「奇妙な使い魔だ…」
【新大陸見聞録】
ヤシュトラ「新大陸についての書物…?>アルフィノ「これなら以前に読んだことがあるよ」
【2ボス前】
ペロ・ロッゴ「禁書庫への扉は この先ケロ…!>ヤシュトラ「さしずめ門番… といったところかしら」
【2ボス撃破】
アルフィノ「まさか炎が弱点とは…>ヤシュトラ「書に刻まれた術式に 縛られていたのでしょう」
【夢想禁書庫】
アルフィノ「魔法生物が使い魔召喚を?>ヤシュトラ「さすがは禁書庫… 警備が厳重ね」
【ある彫金師の日記】
ヤシュトラ「禁書といっても 内容は千差万別のようね>ペロ・ロッゴ「目的の論文は 最奥部にあるケロ!」
【3ボス前】
アルフィノ「マトーヤ様の論文は…!?>ヤシュトラ「それを探すためにも 守護像を退けるわよ!」
【クリア後】
アルフィノ「さて、マトーヤ様の 論文はどこに…」
ヤシュトラ「興味深い蔵書が多そうね」
ペロ・ロッゴ「疲れましたケロ…」
※6.3追加----------------------------------------------------------------------
【星海観測 逆さの塔】【魔力の渦】
ヤシュトラ「魔力の道… 緻密な術式のような>サンクレッド「…よし、行くぞ」
【遠目に見える塔】
アルフィノ「地底に向けて、塔が…!>ヤシュトラ「なんて濃いエーテル… 輝いて見えるわ」
【1ボス前】
アルフィノ「巨大なポロッゴ… なのか?>サンクレッド「大食いなのか 不摂生の結果なのか…」
【1ボス撃破】
アルフィノ「やれやれ… あの歌は二度と聞きたくないよ>サンクレッド「さあ、エーテルの渦に 飛び込むぞ!」
【星海】
サンクレッド「ここが、星の海か?>ヤシュトラ「その浅瀬といったところかしら」
【扉】
アルフィノ「また、扉からホムンクルスを!>サンクレッド「すべて切り裂く…!」
【2ボス前】
アルフィノ「何故、スプリガンが…>ヤシュトラ「魔石に惹かれて 入り込んだのかしら」
【2ボス撃破】
アルフィノ「見かけ以上の 強敵だったね…>ヤシュトラ「さあ、最下層に降りましょう」
【逆さの塔内部】
アルフィノ「ロウソクの火すら逆さに…>ヤシュトラ「無駄に細部にこだわるのは シャーレアン人の悪癖ね」
【扉の守護像】
サンクレッド「最奥部を守る仕掛けか>アルフィノ「まったく油断ならないね…!」
【3ボス前】
アルフィノ「あの魔法人形が この展望室の守護者…?>ヤシュトラ「注意して… かなりの魔力量よ!」
【クリア後】
アルフィノ「ここが最も 『星の海』に近い場所…」
ヤシュトラ「このエーテルの濃さ… 私の眼には眩しすぎるわ」
サンクレッド「ミンフィリア…!」
※6.2までの一部カットシーンアシエンに身体を乗っ取られたことのあるサンクレッドは
エーテルに対しての防御力のようなものが低くなっている。
高濃度のエーテルが漂う空間はとても危険…という展開だった
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【天竜宮殿 ソール・カイ】【スタート】
アイメリク「この試練… 突破してみせよう!>アルフィノ「ええ、必ず!」
【1ボス前】
アルフィノ「あれは、モグリン様!?>アイメリク「こ、これも試練ということか…?」
【1ボス撃破】
アルフィノ「雲海のモーグリ族まで 待ち構えているとは…>アイメリク「つい全力で 応戦してしまったが…」
【静寂の宮殿】
アイメリク「ハァハァ… さすがに空気が薄いな…>アルフィノ「呼吸を整えつつ 進みましょう」
【ラタトスクの殿堂】
アルフィノ「あの紋様は…>アイメリク「聖竜でも邪竜でもない… 詩竜ラタトスクか?」
【2ボス前】
アルフィノ「黒き有翼馬…!?>アイメリク「周囲は狭い… 立ち位置に注意するのだ!」
【2ボス撃破】
アルフィノ「あの突進力… 肝を冷やしたよ…>アイメリク「ともかく進路は開けた 進むとしよう」
【悔恨の正殿】
アルフィノ「なんと荘厳な…>アイメリク「ここは… ラタトスクの宮殿、なのか…?」
【氷の橋】
アイメリク「聖竜よ きっとあなたのもとへ>アルフィノ「さて… 何が待ち受けているのか…」
【3ボス前】
アルフィノ「イゼル、どうか私に 試練を超える力を…!>アイメリク「我が決意のすべて ここに示そう!」
【クリア後】
アルフィノ「全力は尽くしたつもりだが…
アイメリク「なんとも手荒い試練だったな
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【峻厳渓谷 ゼルファトル】【スタート】
アルフィノ「落石にも要注意だね>騎士「ハッ! 警戒しつつ進みます!」
【吊り橋】
アルフィノ「潰されたら ひとたまりもないな>槍騎兵「戦闘中も気が抜けませんね」
【1ボス前】
アルフィノ「小型気球を 背負っているのか!?>騎士「上空からの銃撃に 注意しましょう…!」
【1ボス撃破】
アルフィノ「独自の戦法に 驚かされたよ…>射手「風を操る技術は 見事でした」
【営巣地入口】
アルフィノ「洞窟内を 要塞化しているのか>槍騎兵「見事なものですね…」
【昇降機】
アルフィノ「機械仕掛けの昇降機も 導入しているのか…>射手「この技術を どこから学んだのでしょう?」
【2ボス前】
アルフィノ「あの扇で 風を起こすつもりか!?>騎士「ドラゴンヘッド流の技で 私が攻撃を防ぎます!」
【2ボス撃破】
槍騎兵「ハァハァ… 嵐のような攻撃でした>アルフィノ「騎士階級のイクサル族 だったのかもしれないね」
【気球】
アルフィノ「兵員輸送用の 装甲気球だ!>射手「射落とせれば よかったのですが…」
【ロープウェイ】
アルフィノ「まさか空を進むことに なるなんてね…>槍騎兵「まだ足が震えていますよ…」
【3ボス前】
アルフィノ「神降ろしを 許すわけにはッ!
【クリア後】
アルフィノ「イクサル族も必死だったね…」