初日誌は深夜の眠気に襲われつつ日誌に挑戦!
7月6日 豪雨
私は復帰組である
ある日私が目にした記事FF14に侍ジョブが追加された
過去に暗黒騎士が追加された時、私の心は歓喜に震え
喜び勇んでジョブ取得にFFの世界へ旅立った
当時のレベルは16……リアル暗黒の始まりだった
大剣持とうにもドコかの樽の蓋のような丸い木の盾が私を離さない
私がそっとコントローラーを置いたのは語るまでもない
当然の成り行きと言えるだろう
そして時を越えて侍ジョブ!
またしても私の心は歓喜に震え再度エオルゼアの地を踏みしめた
安定の課金組として!
見た目に拘り狂気乱舞した私がふと立ち止まった時
私はボッチであると気づいた
リアル暗黒……
そんな私を救ってくれたFCリーダーのアオイさん
マジ神でした!
まるで黄金の国ジパングを発見した船乗り達がジャポーン!ジャポーン!と叫びながら海にジャポーン!
したような歓喜に私はつつまれた
きっとこれから私の未来にそっとコントローラーを置く日は来ないだろう
ありがとうアオイさん!!
とりあえず私の好きな名言で初日誌を〆たいと思います
分かる人のみご唱和下さい
では
世に平穏のあらんことを