こんにちは、昨日に引き続きFF14の日記です。
今回は、「回想目録 とある白魔道士の記憶」というわけで・・・FF14を始めたきっかけと新生エオルゼアの超序盤のところをお話しますー。
FF14始めたきっかけは、リアフレからのお誘いです。FF14のグラフィック超綺麗だよ!どこぞの某オンラインゲームよりも綺麗だよ!(当時設定5が最大だったのでとりあえずSKIやKMRぁとでも叫びます。)
それが私のFF14の始まりだったわけです。
最初に選んだクラスは幻術士。白魔道士になるためには必須クラスです。しかもパッチ2.0台の時だったので、黒魔道士と巴術士も上げなくてはならない時代でしたねー。巴術士の時の本の詠唱カッコヨカッタナー。
某オンラインもクラスはフォースという回復兼魔法職だったので、FF14も似たようなルートに。
序盤のメインクエストは、超お買い物ゲーだったとしか覚えてないです。
あっち行ったりこっち行ったり・・・まあMMOではあることです。(当時の私はMMOゲームの意味を理解してなかった)
で、グリダニア黒衣森のどこかしらでバトルしたんだけども・・・不具合かなと思わせるくらい攻撃が全くできなかったんですよねー・・・。理由は簡単です。
魔法職は詠唱中動いちゃいけないんだよバーローチクショウ
_(:3 」∠)_シラナカッタ・・・
あのときクリアするのみ10回くらい死んでましたよ。今になってはよきおもひで。
今回は、ここまで!次回は初IDとかお話できればと!ではではー。