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イフリートが教えてくれたものその①

公開
ちょっとした空いた時間に、幻術でCFを使い
イフリート戦(真ではないほう)へ行き始めて、かれこれ3週間近く経ちました
参加回数は40回近いと思います


40回あれば、40通りのPTがあるわけで、いくつか
【イフリートが教えくれたもの】 として日記に書きたいなと思います


まあ、、PTに貢献できているかどうかは疑問の残るところではありますが、、(゚Д゚)
たまにスイマセン状態になってます 
まあ、、それは別のお話ということで割愛





【イフリートが教えてくれたもの その①】

それは、参加回数30回を越えたあたりでしょうか
このころには、気持ち的には慣れたもので
イフリートへの希望申請も、なじみのお店のドアを開けるような気持ちなんですね

お店は狭く、カウンター席4席しかない スナック・イフリート

毎回、今日はどんなお客さんと、一緒に一杯やることになるのか
楽しいPTだといいなあなんて思いながら
4人目の空いてる席に座るのです

イフリートは、気性の荒いママさんといったところでしょうか
いつも酔っていて、顔が真っ赤なんですよね そして暴れます
たまにチュウニな発言をするところもなかなか可愛いんです

途中でチイママのクサビちゃんが出てくるんですが、
この子はほんとに細い!棒のようです そして顔真っ赤
この子はママさんと違い、暴れません 
ただ、、若いからでしょうか 接客業としてのプロ意識が足りないんですよね

自分からは何もしないのに、
「ねえ、なんか面白い話してよw」なんていっちゃう子で
そういう飲み屋さんありますよね 
なぜお金を払ってまで、この子を楽しませなければならないのかと
楽しませるのはあなたの仕事じゃないの?っと

しかし、ここ スナック・イフリートでは
ちいままクサビちゃんを一生懸命相手(攻撃)するのがこの店の
常連同士で決まったルールである


わーわーわー


話がそれました
書こうとおもってたこととぜんぜん違う内容に、、!
ちょっと軌道修正 修正っ



その時のPTは、たしか休みの日の早朝4時
気楽な気持ちで、なじみのスナック イフリートのドアを開け

挨拶した後、この時間はお腹がすきますね~ 
なんてリラックスモードで話すと、メンバーの盾ジョブの方から








「緊張しすぎてそれどころじゃありませんww」




との言葉


その瞬間、懐かしい感覚がぶわあああっと頭の中に風が吹いたんですよ
最初にイフちゃんに会った時は、自分もそうだったんだと
自分の場合は、緊張で手汗がすごかったですね

今度から、毎回新鮮な気持ちで、
改めてイフリートさんに挑んでみようと思った瞬間でした 













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詳しくは コチラ↓↓
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/1321620/

コメント(2)

Tsuru Niche

Ridill [Gaia]

初心忘るべからずですね~。

Yuugao Lala

Durandal [Gaia]

うん、初心は大事&楽しいね!
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