どうも、名前をアウラレン風にしたいけど、ファルコン号を優先させたオスラです。
それは置いておいて、念願のエクスデス先生を倒しました!やっふー‼︎
ー以上ー
オマケ(⚠︎ネタバレ)
次元の狭間にボスについて
第四星暦頃の「実話をもとにした小説」の登場人物そのものをオメガが再現したイミテーションした。
第四霊災(土の災厄)と呼ばれているこの災害によりアラグ帝国は終焉を迎え、クリスタルタワーは地中に埋まる。崩壊のさなか、アモンはクリスタルタワーの時を止め、ザンデもろともクリスタルタワーは永い眠りにつくことになる。忘れた時代(第四星暦)となり、第五霊災(氷の災厄)と時代が流れる。
頭領と呼ばれた鬼師「サリーナ様……デッシュ殿……記録が失われ、歴史に残ることなき英雄たち……」
1.アルテ・ロイテ:次元城の宝箱のある牢屋をうろつく金の針を使ってやると「ういー ツボに きくわい!」と喋る老人で正体はジュラエイビスという竜。計6人おる。
2.カタストロフィー:浮遊状態のキャラにリフレクトリングを装備すると楽に戦闘が出来る次元城の地下牢に鎮座している目玉モンスター「このロリコンどもめ!」
牢にはトンベリがワンダラーパレス繋がりなのか何体もいたり?
3.ハリカルナッソス:ハリカルナッソス:全員をカエルにする『クルルルル!』を使う『ホーリー』等の強力な攻撃で攻めてくる次元城の女王。ちなみに若手時代に某科学忍者隊のアニメ製作にかかわった天野氏。デザインが某科学忍者隊の悪の首領に酷似しているのは同じ人が描いたから?
妖異屋敷 ハウケタ御用邸のボスの方はガレマール帝国に伝わる物語にハリカルナッソスという登場人物がおり、それに因んで名付けられた。元々はこの屋敷の当主だったアマンディヌ嬢はグリダニアの名門一族とされる「ダルタンクール家」の現当主。
妙齢の女性であり、その美貌で知られた人物であったという。
しかし、第七霊災時に顔に怪我を負って以来、人前に姿を見せなくなってしまう。
この時期に、アシエンから接触を受け、妖異召喚にまつわる知識を得たものと思われる。
その後、美貌を取り戻したい一心で、メイドや誘拐してきた女性を生贄に捧げ、妖異を召喚して契約。そして魂を奪われ、自らも妖異「サキュバス」と化してしまった。
妖異自身が名乗ったものではなく、読書家であったアマンディヌがある古典小説の登場人物から採ったものであるという。
4.エクスデス:その正体は、ムーアの大森林に安置されていた四つのクリスタルによって引き寄せられた邪悪な意志が一本の樹宿って生まれた暗黒魔道士。
今回のSS
魔導プレデター
目標
戦士レベル上げ