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ここに辞世の連句碑を建てよう

公開
勝手に建てておこうと思った。
いや、ただの石の道なんすけど。
ロードストーンなだけに?(たぶんちがう)


碑群:
〇暁月の仲間についての個人的な印象
〇ウルティマ・トゥーレとメーティオン達
〇最後の死闘がクリティカルダイレクトヒットした話

メインは最後のやつの埋め立て。狂ってます。

追記歴
2022/4/8 3コめ
2022/7/18 2コめ


〇仲間たちについての個人的な印象

個人的にこう思ってるよ!っていうやつ。

・アルフィノ
軍師というか相棒というか、なんだろうね?
仲間って言葉が一番しっくりくる気がする?
同期?

・アリゼー
愛弟子。
ヒカセンの何かを継ぐのはアリゼーかなって感じ。
"何か"がなんなのかはよく分からないが。

・グ・ラハ
舎弟。優秀すぎるけど舎弟。
そういうことにしておこう。

・ウリエンジェ
……ママ?(謎) 保母さんみたいな印象になってきた。
居ると心が癒される安心お兄さん。

・サンクレッド
頼れる子持ちお兄さん。
なんだかんだ言って、居ると頼もしい感じがするのは新生からずっと変わらなかった気がする。

・ヤ・シュトラ
ママイジリしてるけどやっぱ姐さんって感じだなぁ。
大人の女。

・エスティニアン
竜騎士のレベル上げてないせいか、相棒呼びがわりとしっくりきてなかった((
でもヒカセンと一番感覚が近そうな感じもするよね。
アルフィノのお兄ちゃんみたいな印象もある。

・クルル
ちょっと年上のお姉さん。
わりとタメだけど、ちょっとだけ年上みたいな印象。

・タタル
あざとい(かわいいとは言ってない)受付嬢。
「暁」の中で一番、常識的な?一般的な?感覚を持っているのはタタルなんだろうなぁと思っている。

・エメトセルク
何かの師匠だった。
気が付いたら師匠と弟子みたいな感覚になってた。
何かを引き継いた。

・ヒュトロダエウス
善き案内人だった。
他に何か書きたいけど思い浮かばないんだえうす。

・ヴェーネス
ママだった。
新生時代から考えても改めてヒカセンの親のような人だった。
そうえば身が保てなくなるまで生きたって、
還るのが一般的な古代人の中で、完全に寿命まで生きた感あるな。


〇ウルティマ・トゥーレとメーティオン達

なんか、自分が思っていたことが見える形で描写されていた感じだった。
自分は頭の中で自己会話したりするタイプの人間なんですけど、
その口調とかは、今まで出会って取り込んできた人やキャラクターの口調だなぁと思ったりしていた。

口調の個々は誰かの模倣。自分ではない誰かが話をしている。
でもその総体は他でもない自分自身。
何を集めたのか、そして集めて出来たものが自分。
個々がたくさんいても結局、全部自分自身でしかない。

ウルティマ・トゥーレで再現された者達についても、そんな感じの見方をした。
竜もイーアもオミクロンも、個々はメーティオンが取り込んだ誰か。
メーティオンではない誰かが話をしている。

でもきっと語ったことは、本物の彼らに共感したり理解したりしたメーティオンの言葉。
だから彼らは鳥になった。
ウルティマ・トゥーレはきっと、メーティオンの心そのものだった。

変わらず終わりへ歩く者達もいる。
でも、ちょっと前向きになってきた者たちもいた。
そんな空間にちょっとあったかくなった。


2022/7/18今更の追記
メインクエ日記その13に書いたヤーツを深めてみた?


オミクロン → 目的を見失った。進むのが怖くなった
イーア → 知らない方が幸せだった

竜 → 戦いたくない
日記では"ほうっておいて"? 自身の滅びを望む?とか書いたけど……、
ぶっちゃけ、メーティオンがヘルメスと戦いたくなかっただけだな?
ヘルメスの方はその主張を否定したくて戦う気満々だったけど。

きっと「そんなことはない」って言って欲しかったんだろうなぁ。
メーティオンが本当に望んでいたものは、役目を果たしてヘルメスから花を貰うことだったもんね。
しかしヘルメスもそんなことはないと証明したかった側の人間だったので……ハイ。
無慈悲なゴングが鳴った。レディ……ファイッ!

グレビュオフはまんまだろうからいいかぁ。
生まれてくるんじゃなかった。

世界連邦の兵士 どうしてこの力を得てしまったのか
どうしてこんな力(デュナミスを操れる力)持ってるんだろう。
当たり前のことになった対話よりも、デュナミスで星々を滅ぼすことの方が印象が強くなっちゃった。

・ラーラーの星の住人 無意味な生
自身の滅びを望む。

しかしラーラー星人達の絶望を感じたというよりも、
ラーラー星人達を見て、絶望したのはむしろメーティオンな気もするのです。


〇最後の死闘がクリティカルダイレクトヒットした話

暁月のフィナーレを終えて、いかがお過ごしでしょうか?
ワタシは精神的に血を吐きました。
おかしいな~?
逆さまの流星を見た辺りまでは無敵に思えてたのにな~~??

もうよく分からない例えを重ねに重ねながら、連句碑に文字を刻もうと思いますね!!

希望とか絶望とか、生とか死とか、終わるとか終わらないとか。
主題はそういうものだった。
だからたぶん、目の前の壁を殴ったら、
後ろの壁が割れて直撃したような感覚になって混乱したんだと思う。

意味分からないね!! でもこんな感じでいきますね!!!


最後の死闘の何が一番ショックだったかって、たぶん選択肢なんだよな……。

>……まったくその通りだ
>どうあれお前を、あの星には帰さない
>いい加減、お前にはうんざりだ


皆さん、どれを選びましたか??
あっ、訊いているようで誰にも訊いていないんですけどっっ
どれが一番多かったんですかね、個人的には真ん中が少なそうな印象ですけど。

ちなみに自分は3番目を選びました。
でも本当はどれも選びたくありませんでした。
応じないなら戻れとまで言ってくれたので、お言葉に甘えたかったところですね!!

生と死のせめぎ合いのようだと、どこかで聞いた気がしたので、
あの死闘も多分そんな感じの意味だったのでしょうね。
「生き続けたい者」と「生きて終わりたい者」の戦いとか、「生」と「死」のせめぎ合いとか、
「終わること」は、「生きること」の一方的なズッ友だとか。

でもダメージ受けたのは主題方面じゃなかったんで!!

感想とかを見て回ってたらゼノスがリュカオンと比較されていたりしましたね!
ワタシの受けたショックもたぶんそっち方面でした。

あの3択……、どれも選びたくなくて、それでも選ぶしかなかった状況が、
リュカオンを殺すしかなかったヘルメスとめちゃくちゃ被って思えましたね!!
ヒカセンの殺意高すぎてビビり散らしてたんですね!!

そして今のこの世の中で良かったと思いましたね!
当たり前のように他人の感想がネット上に転がってる現代で!!
自分と同じ感想を目にして安堵して、
どうしてそう思ったのかを見て、自分が何を思ったのか紐解く手掛かりになった。
その心は救われた。ゼノス死んでるの変わらんけど。


あの選択肢が提示されることは何もおかしくないし、今までを考えれば……ねぇ?
身体を乗っ取られたり、仲間が危なかったりしたものねぇ。
どんな選択肢だったら選べたのかといったら……「御託はいいからはじめようか」とかかな?
もうわからんけど。

月までは白聖石を思い出すくらいには、ぶっちゃけわりと殺す気だった気がする。
ファダニエルに裏切られてから、なんか人の話を聞くようになったんですよねぇ……。
結果論だけど、ゼノスを変えたのはファダニエルだと思う。
それとたぶん、あいつファダニエルのことそんなに嫌いじゃなかったんだと思う。
……いや、興味を持ってたと言うべきかな?

何を思ったのか気になるところだけど、イマイチ分からないな。
己の理解としては、"自分も扇動されていた者達と変わらない"とでも思ったかな?
月から去る時、今思えばなんか……落ち込んでいた?ような気もする。

自分と彼らは違うから理解が出来ないと思っていたが、そうでもないと気が付いたのではないかなと。
だから、今まで見下していた者たちと話をするようになった。

そして、"最後まで自分には他の人が執着してるものの価値が分からなかった"だって。

なんだそれ、まるで今更後悔でもしてるみたいじゃないか。
今際の際にそれを言うのは、実は分かってみたかったみたいじゃないか。

……あの場でゼノスと戦いたくなかったのも、まあそういうことなんだよねぇ。

中の人がゼノス殺そうと思えたのも月がピークでさ。
だんだん下がっていっちゃったんだよね、殺意。
人の話を聞くようになって、相手のことを考えるようになって、
応じないなら仲間のところに帰れとまで言ってくれるようになったんですよ?
この先どうなっていくのかなぁと、未来が気になるコンテンツになっちまってたんですよね。
そこに殺意モリモリのあの三択ですもん。ビビり散らしました。

戦ってやらないことはゼノスに向き合わないことなのも分かった上で、帰りたく思った。
あのとき、まともに向き合ってやるほど好感も義理もなかったんですよ。
助けてくれた報酬はクルルから受け取っていたでしょう?
それにゼノスの言うことを素直に認められるほど、自分は大人じゃなかったんです。
たとえそれが事実であっても、ゼノスにそうだと言ってやる気は起きなかった。
その一方で、殺したいほど嫌いでもなかったんですよ。
帰さないと突きつけるほど、アーテリスにいたらいけないものとも思えなくなってた。


自分が周りと違う感覚を持っているということ……
その気持ちはわりと分かったから、心底嫌うのはたぶん無理だった。

ヘルメスとかアモンとかゼノスとか、
自分のゆく道の、どこかの角を曲がってしまえば彼らの背中が見えるようで嫌いにはなれなかった。
プレイ日記中でちょくちょく話題にあげてしまうローレンティスも同じで、
道を間違えればあいつの背中が見える。いやぁ、簡単に流されて行動してしまう自信、あるなぁ……。

常識とか倫理とか共通のルール的なものとか目に見えない暗黙の了解を、
確固たる壁じゃなくて、線が引かれている程度にしか思えていない自覚が……あるんですよね。
簡単に踏み越えられてもおかしくないものに見えてしまっている。
そもそも線すら視えてないときもあるけど。

目的地に向かうのに皆なぜか遠回りをする。
彼らには壁が見えているからそこが通れないのは当たり前で、でも自分にはたいして視えていない。

でも気付かずに壁に侵入したらどうなると思います?

これは例えが悪すぎてる気がしてるんですけど、通報されてBAN。社会的にでもコミュニティからでも。
あいつ壁の中を歩いてるぞってね。そんなもの視えてないんですけど。
酷い時には通報した本人が半分壁に埋まってたりしますからね。
ますます訳が分からなかったりするんですよね。

自分の感覚を信用してないので、どこに壁があるのか探りながら生きていくしかない。
大体の人が感覚で得ているものを、感覚だけでは得られていなかったりする。
理屈を通して納得する。意識して実感してやっと納得できる。
それでも理屈と重ねないといまいち信じられないこともあるから、そもそもタチが悪いんだろうけど。
本当の意味で他人を信用してるわけでもないだろうし。

人に話しかけるとそれが露呈する可能性が高まるからあまり関わりたいとも思えない。
都合、恐怖、プライド、面倒くささ……まあ、そうする理由にはいろいろある。
そういう奴は自分も含めてプライドが高いんですよ、下らないことにね。
世界に合わせながら生きていくけど、自分が世界色に染まるのは嫌なんですよ。


ヘルメスもきっとそれで、あんなことをした。
世界に押し殺されてしまう前に……。
ヘルメスは世界の暗黙の壁を疑った人だった。
前髪で目が隠れて……きっとあんまり視えてなかった。

エメトセルクは前髪かき上げてて、よぉく視えてたんだろうね、壁。
だから真面目で頑固で、融通が利かなそうな態度に見えた。実際はともかく。

ヒュトロダエウスは……個人的には壁よりも線として視てたんじゃないかなという気がする。
星を善くする思想を説明したりしていたが、自身の命数は友人の為だったし、
まるで無意味と言いながらサメ種を認可しまくってたんでしょう?
周りに合わせながら生きていたように思える。

ヴェーネスは、確固たる壁を認識していながら、その向こうが視える人だった。
そして必要とあれば壁を破壊できる人だった。
強い人だ……。とってもとっても強い人だ……。

アゼムはどうだったんだろうね。
個人的には、線すら視えていないような人だったんじゃないかと思っている。
だからこそ火山の噴火を止めようとしたりする。
それで問題人間になっていて、壁がよく視えているエメトセルクに文句を言われた。
線認識のヒュトロダエウスに助言を求めた。
壁の向こうが視えるヴェーネスに称賛された。
十四人委員会に入ったヘルメスはアゼムのこと……どう思ったんだろうね。

万人が同じ思いを抱くとも思ってないから、非常に非常に個人的に、なんだけど……、
もし上の通りだったのなら、自分のゼノスに対する感覚……
エメトセルクがアゼムに感じていたものに近いような気がしてるんだよな……。
エメトセルクだけじゃないかもだけど。

アゼムの心配って、それによって引き起こされる事態に対しての心配だったのでは……。
エメトセルクもアゼムにヒドイ目に遭わされてきたのでは……と。
ツンデレみたいな感じじゃなくて、わりと正当性のある態度なのでは……。
前世が迷惑かけてごめんな、みたいな……(まるで今世は迷惑をかけていないかのような言い草)


閑話休題。何の話してたっけ?
見えない壁の話。


ゼノスはその壁が視えていなかった。
でも暁月で、やっとその壁に意識を向けたように見えた。

ゼノスが分からなかった周りの執着ってどれだったんだろうね。
帝国出なら、やっぱ家族愛・同胞愛かな?
帝国民には、特にガレアンには……当たり前のものだった。

"帝国の為、同胞の為"を信じ込むには、まず家族愛・同胞愛への理解が欠かせない。
しかしゼノスは、自分の都合の為に"同胞"を謀る者をたくさん目にしてきたし、
ヴァリスには道具の1つとして認識されているのではないかと思うような対応をされていた。
ヴァリスが宮廷闘争で"同胞"と戦っている姿も目にしてきた。
国父もたぶん身内にはクソジジイしてたんじゃないかなって気がするし、
民を扇動してる張本人の甘い言葉を果たして信じられるか? って気がする。
当たり前の壁は、勝手に出来上がるものではなかった。

一方でゼノスが恵まれた環境に居たのも確かで、
英才教育も受けてたし、飯食うのにも困ってなかっただろうし。
宮廷闘争とかあった中で不自由なさそうに暮らせてたのも、父のおかげだったかもしれないし。
ヴァリスはもしかすると護るのに手一杯だったのかもしれないけど、そんなことは分からない。

息子の為と思ってやった? 帝国の今後の為だった?
手足の一つとして剣でも鍛える感覚だった? 優秀すぎる息子に嫉妬した?

親が子を自分の都合のいいように動かそうとすることはままあることだし、
子供の為の良かれも自分の為の良かれも、どちらも真実なことはあるし、
親も人間なので自分の都合で動くし、すべて完璧にはいかないで空回ることもあるし。

子供も子供で最初からそうだと全部当たり前に見えて、何が特別だったのか分からないし、
結果的にそうなってしまったことを、敢えてそうしていると思うこともあるし、
だからこそ後からじゃないと愛情に気づけないこともあるし。


ゼノス、ヴァリスのことをどう思ってたんだろうね。
うざったくは思っていただろうけど、そう思う積み重ねがあったのだろうな~とか考えてしまうと、
ヴァリス殺害時、本当に"獲物が盗られそうになったから"だけだったのかとか思ってしまったりもする。
そうえば、復活した息子を見ての言葉は「帝国>息子」な発言だったんだな。
復活したことさえ咎めたそうだった。
これまでの行動を見てれば、そうだろうなって感じではあるけど。

ずっと何かが満たされなくて、そう思っていた心があったことすら忘れ去ってしまったように見えた。
自分の感情が視えてなくて行動を全て理屈で理解・説明しようとしている気がするし、
なんか頓珍漢なのもそのせいだと思うんだよな……。

そうえば紅蓮のエピローグで、生まれた時は泣きじゃくった筈なのに、
ゼノスは化物に成長したって感じのリセの語りがあったけど、
劇中ではその辺は特に掘り下げない感じなのかな? 光の回顧録には載ってるけど。


……結局、どんな結論に持っていきたいのか自分でも分からないけど、
また逃がしてしまった とか 紅蓮の時と変わらない とか 更生しろ とか
ズルい とか ひとりぼっちかわいそう とか 排除された とか
希望はなかった とか そんなもんだよね とか
飛躍しすぎた感情も含めてたぶん大体そんな感じ。全部エゴなのはわかっている。

何かしら選べると思った選択肢が最後の最後に選べなくて、
そしてゼノスの結末にたぶんそんなことを思った。
複雑怪奇なのはゼノスじゃなくて自分の方。しってた。アマルジャ族になってしまう。

現実で感じてた絶望をここでも思い出して黒く染まりかけてた。
そんな感じで黒く染まった鳥が一匹や二匹、自分の中にもいるんだよね。
たまに、忘れないでね! って自己主張してくる。

はいはいって思って、今回はその為の碑。
埋め立て埋め立て~。


2022/04/08追記
なんか本格的に元気になってきたから書くか迷ってたことも書いちゃおうの追記。

やってた時は終わり方が紅蓮と変わんねぇ~~って思ってたんだけど……、
改めて考えたら変わってるな???

紅蓮:
自害した。
先を望んでいなかった。

暁月:
敗北して死んだ。
時折、愉しみがもたらされるから憎いって。


あ、生きることを肯定するようになってたのか。ほーん。
じゃあ、あいつたぶんもう自害とかできなくなってたんだろうな。
それはそれでテイのいい自殺でもしに来たように見えてしまうんだが。
というかずっと、紅蓮と同じで満足して死にたいから死闘を迫ってるようにしか見えなくて……。

一応、ギリギリの環境でしか「生きてる」って実感できなかったから……なんだよね?
"生きたかったから"死闘を求めたんだよね?
で、結果的に死んだ。死にに来たわけじゃなくて。

その終わりを見て黒く染まった自分はたぶん、ゼノスを羨んだんだろうな。
それだけじゃないだろうけど羨みもしたんだろうな。
望みを果たして満足して死んでいったように見えたから、かな?

でもさ、愉しみを求めて生きてたら、満足のいく死なんて訪れるもの??
終わったそばからまた愉しみたいって思っちゃうものじゃない?
本当に満足して死ねたの? 「憎い」って惜しんでない?

まあ、もう死人に口なしだがね。



おわり
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