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探検手帳~蒼天編・低地ドラヴァニアの部~

公開
説明に関してはこちらを読んでください。

※基本的に飛べないといけないとこばっかです。なので飛べることを前提に書くので
飛べなくてたどり着けないときは飛べるようになってからチャレンジしてください。

※また、蒼天から天候条件と時間指定がなくなり、探検手帳ポイントがわかりやすくなりました。
多少のずれがあっても見つけやすいと思います。

※2か所テレポの説明がある場合は好きな方を選んでください。
そもそも、天候も時間も関係なく、一気にまわれちゃうのであんまり気にしなくていいです。
一応近いほうを先に書いてます。

何か問題あればお知らせください。

低地ドラヴァニア(手帳番号:29 30 31 32 33 34 35 57 58 59)


No.29 大工房アーキテクトン
場所:低地ドラヴァニア(X40.1,Y21.8,Z1.9)
最寄りテレポ:「不浄の三塔→低地ドラヴァニア」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:ここまではめったに来ないから解放してない人も多いのでは?フレに多かったです。

No.30 シャーレアン学士街
場所:低地ドラヴァニア(X17.9,Y23.2,Z0.4)
最寄りテレポ:「イディルシャイア→低地ドラヴァニア(東からでも西からでも)」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:割と見つけにくい。っというか、え、ここにあるの?って感じ。

No.31 セノタフ大石碑
場所:低地ドラヴァニア(X22.1,Y27.6,Z1.7)
最寄りテレポ:「イディルシャイア→低地ドラヴァニア(東からでも西からでも)」
使用エモート:「見渡す」
  

こそっとメモ:来るタイミングによって見た目が異なる。両方見たい人は強くてニューゲームでどうぞ。

No.32 知神の水瓶
場所:低地ドラヴァニア(X10.1,Y35.9,Z1.1)
最寄りテレポ:「イディルシャイア→低地ドラヴァニア表紙門(西方面)」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:残念ながら梯子からはこれないので、素直にマウントで行きましょう。

No.33 グブラ幻想図書館
場所:低地ドラヴァニア(X28.8,Y37.8,Z3.6)
最寄りテレポ:「不浄の三塔→低地ドラヴァニア」または「ファルコンネスト→低地ドラヴァニア」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:最近、ハードの方ではありますが、ハウジングが追加されましたね。
       解除で行ってみたら一回目で出たので、出やすいんでしょうかね…?

No.34 オーン原生林
場所:低地ドラヴァニア(X32.7,Y11.9,Z0.9)
最寄りテレポ:「不浄の三塔→低地ドラヴァニア」
        または「イディルシャイア→低地ドラヴァニア裏表紙門(東方面)」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:ぼーっと自然を眺めながら一人で過ごすにはいい場所。

No.35 聖モシャーヌ植物園
場所:低地ドラヴァニア(X13.0,Y21.6,Z1.5)
最寄りテレポ:「イディルシャイア→低地ドラヴァニア表紙門(西方面)」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:昔、木の上に家を建てて住んでみたいなって思ってた時期がありました。

No.57 サリャク大滝
場所:低地ドラヴァニア(X12.2,Y13.0,Z1.1)
最寄りテレポ:「イディルシャイア→低地ドラヴァニア表紙門(西方面)」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:くっくっく…まさかヒカセンも出てすぐがポイントだとは思うまい…

No.58 碩学の道
場所:低地ドラヴァニア(X19.7,Y38.1,Z1.4)
最寄りテレポ:「イディルシャイア→低地ドラヴァニア表紙門(西方面)」
       または「ファルコンネスト→低地ドラヴァニア」
使用エモート:「見渡す」
  

こそっとメモ:直接降りられないので上から降りていく。壁にぶつかる感じでダッシュジャンプ。

No.59 ダガー石柱群
場所:低地ドラヴァニア(X30.4,Y31.3,Z1.6)
最寄りテレポ:「イディルシャイア→低地ドラヴァニア表紙門(西方面)」
       または「ファルコンネスト→低地ドラヴァニア」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:そんなギリギリにたたんでも…よく見えますぜ…

探検記録
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No.29 大工房アーキテクトン
シャーレアン人の匠たちが集まる大工房だった場所。かつては、ここでエーテライトの製造を行っていた。
しかし、今では知識の独占をもくろむゴブリン族の科学者集団「青の手」が占拠し、
要塞化を進めているようだ

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡すべし。

No.30 シャーレアン学士街
植民都市「シャーレアン」のうち、サリャク河西岸に広がる一帯。
聖モシャーヌ植物園をはじめとする研究、教育機関が集中した場所で、
かつては多くの研究者や学士が集っていた。在りし日の「学術都市」を偲ばせる場所だ

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡すべし。

No.31 セノタフ大石碑
知識を後世に伝えて死んでいった、多数の先人たちの偉業を今に伝えるために、
戒めとともに築かれた大石碑。知の都「シャーレアン」のモットー「知識は人を求めず」と共に、
歴代の大賢人の名が刻まれている

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡すべし。

No.32 知神の水瓶
サリャク河の大瀑布。アバラシア山脈の雪解け水が地下水となり、
山を下るにつれて無数の支流となって合流し、低地に入り大河となる。
その名は、知神「サリャク」が掲げた「知識の水」を生む魔法の水瓶に由来している

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡すべし。

No.33 グブラ幻想図書館
植民都市「シャーレアン」が、各地で集積した知識を保管するために建造した大図書館。
「大撤収」により放棄された際、重要な書物は北洋の本国に持ち去られたが、
今でも地下の「禁書庫」には稀少な書物が眠るという

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡すべし。

No.34 オーン原生林
低地ドラヴァニアの北に広がる原生林。水量豊かなサリャク河に支えられ、
ほとんど手付かずの大自然が残っている。高地ドラヴァニアを経由せずシャーレアンを目指すなら、
河を遡上し、この原生林を抜けてくる必要がある

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡すべし。

No.35 聖モシャーヌ植物園
シャーレアンの民が設立した植物園の跡地。内部の温室には、
世界各地から取り寄せられた植物や草木綱の魔物が栽培され、さまざまな学術研究が行われていた。
しかし、「大撤収」時に放棄され、今や管理する者もいない

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡すべし。

No.57 サリャク大滝
サリャク河が、北方のオーン原生林に向けて流れ落ちる雄大な滝。
かつて、学生たちの間で、いかにこの滝の近くまで泳げるのかを競う、
無謀な度胸試しが流行ったことがある。ほどなく禁止令が出たことは言うまでもない

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡す。

No.58 碩学の道
グブラ幻想図書館に続く、巨大な石橋。
第七霊災時に発生した地殻変動の煽りを受けて崩落し、今では無残な姿をさらしている。
かつては、図書館に向かう司書や学生、研究者たちが、数多く往来していたという

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡す。

No.59 ダガー石柱群
ダガーのように尖った石柱が乱立する場所。
その地名が、安直すぎないかとシャーレアンの学士たちの間で、何度となく激論が交わされてきたが、
結局、代案が石柱の数ほど出ただけで決定打がなく、改名には至らなかった

―――この景色、後世に伝ふ。低地ドラヴァニアのいずこかにあり。その場で見渡す。


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