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探検手帳~漆黒編・テンペストの部~

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説明に関してはこちらを読んでください。

※基本的に飛べないといけないとこばっかです。なので飛べることを前提に書くので
飛べなくてたどり着けないときは飛べるようになってからチャレンジしてください。

※また、蒼天から天候条件と時間指定がなくなり、探検手帳ポイントがわかりやすくなりました。
多少のずれがあっても見つけやすいと思います。

※2か所テレポの説明がある場合は好きな方を選んでください。
そもそも、天候も時間も関係なく、一気にまわれちゃうのであんまり気にしなくていいです。
一応近いほうを先に書いてます。

何か問題あればお知らせください。

テンペスト(手帳番号:41 42 43 44 45)


No.41 オンドの潮溜まり
場所:テンペスト(X33.1,Y16.2,Z-1.5)
最寄りテレポ:「オンドの潮溜まり」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:歩きの場合でもぐるっと回ってこればポイントにたどり着ける。
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黒風海の底に築かれたオンド族の集落。「潮溜まり」は、
干潮時に海岸に残された海水の水たまりのことで、「光の氾濫」時に偶然、
陸上にいたことで命を永らえた者たちが、仮設の避難先として設立したことに由来する

――前人未踏の地へと赴け。ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。その場で見渡すべし。


No.42 奇人のアトリエ
場所:テンペスト(X34.5,Y25.4,Z-1.5)
最寄りテレポ:「オンドの潮溜まり」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:どっかで見たことあるな~~~あんときはハゲてた気がするんだよなぁ~~~~
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クリスタリウム出身の某天才職人が、人社会から逃れるために隠れ棲んでいるアトリエ。
彼自身は、この場所を単純に「アトリエ」と呼ぶが、
海の底に工房を設けるという発想自体が常人ではないことを示している

――前人未踏の地へと赴け。ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。その場で見渡すべし。


No.43 陸人の墓標
場所:テンペスト(X37.1,Y6.6,Z-1.0)
最寄りテレポ:「オンドの潮溜まり」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:珊瑚がいっぱいある。カニが意外と近いのでSS撮る際は気を付けて。
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珊瑚が群生する洞窟。その赤い珊瑚が地上人の血管のように見えるため、
オンド族の間では陸人(おかびと)らの魂が眠る場所と伝えられてきた。
しかし、当の陸人は、その事実を近年まで知らなかったのである

――前人未踏の地へと赴け。ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。その場で見渡すべし。


No.44 プルプラ洞
場所:テンペスト(X34.3,Y30.6,Z-7.9)
最寄りテレポ:「オンドの潮溜まり」または「マカレンサス広場」
使用エモート:「見渡す」

こそっとメモ:オンドから行く場合、かなり降下しないといけないです。
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プルプラ貝の群生地。この巻き貝の貝殻からは染料を作ることができ、
それを使って染められた紫色の布地は、高貴な者の象徴として珍重されてきた。
ユールモアで紫色が好まれるのも、こうした歴史に由来する

――前人未踏の地へと赴け。ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。その場で見渡すべし。


No.45 アーモロート
場所:テンペスト(X13.7,Y36.8,Z-4.1)
最寄りテレポ:「マカレンサス広場」
使用エモート:「見渡す」
   

こそっとメモ:とても神秘的な街を一望できる。周りの景色もとても綺麗。
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オンド族の証言によれば、その海底都市は一夜にして生じたという。
海の底で長き時を経て、朽ちてきたその他の遺跡とは明らかに異なり、街並みは真新しく、
整備が行き届いて見えるなど謎が多い場所である

――前人未踏の地へと赴け。ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。その場で見渡すべし。


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