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《RP》G.T. Profile & Note

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現在主に使っているプロフィール
ハイデリン住民名鑑-Ginj Tulkhuur


以下過去ログ。
大筋は変わってないケド世界が広がっていくにつれて
改めて明らかになったコトや、プロフィールサイトができて
まとめやすくなったコトとかが出来たので少し表現や詳細が変わってる。

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■葬迎のギンジュ・トゥルフール/ Ginj Tulkhuur the Soulpicker
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メインバレあり版
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新生編

※メタ:フリートライアルでアウラ族が選べないためミコッテだった。

蒼天編       紅蓮編

感謝:エオルゼア百科事典風のオリジナル設定シートを作ろう!
※漆黒以降はネタバレ防止も兼ねて作っていません。


・ヒカセンの解釈
俺はメインクエスト上では英雄様だけど、他人と関わる上では英雄様のパーティメンバー。
所謂、少数精鋭の冒険者部隊に呼ばれるコトがある暁構成員で、英雄様本人ではない。
英雄様から話を聞いたり、協力するついででNPCを見聞きしたりしている感じ。
画面内外で何も言わず待機してたりする。みんな主人公と考えたいのでそんな感じ。

■座右の銘
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時は全てを殺す(Vulnerant omnes,ultima necat.)
「汝死を忘れるなかれ」の類語で、全てのものは傷つけられ殺されると訳す。
言葉の衝撃と概要のみを覚えているため「時は全てを殺す」と表現する。
この言葉に準じて「時神アルジク」を守護神に定め、"いつか勝つ"を信条とする。

■噂話
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彼にとって癒しとは最大の攻撃、抗っても逃れ得ぬ"不死者"による圧殺の手段である。
葬儀屋(呪術師/黒魔道士)の技術を高めていること、毒に通じた錬金術師であること、
時に癒し手であろうと黒の装いで人前に出てくることから「葬迎」の異名をとる。

ナイトや白魔道士、正確には神聖魔法に通じるものを苦手とする。
小さな妖異(ミニオン)を育てて連れ歩き、妖異の巣窟(ダンジョン)を訪れ、
インプのようにいたずら好きで、時折ヒトの発音を忘れる(カナが混じる)ことから
冗談半分に、または一部は確信を持って妖異憑きではないかと噂している。

噂の真偽はさておき、当人が白魔道士やナイトをやる時には不調そうで、
黒魔道士で破壊の力、暗黒騎士で暗黒を用いるのには苦労していないのは事実。


▲「葬迎」の由来になった出で立ち。かしこまった場の出で立ちでもある。

■性格
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不可解に真正面から向かう、純然とした子供。
考えなくてもいいことを考えてしまう自覚はあるので周囲に判断を仰ぐ。
語彙が適切でないほうの口下手。子供特有の懸命さが生真面目に映る。

自分の幼少期を想ってか惰弱なモノを嫌い、環境の理不尽に不愉快を強める。
部族柄、子供を宝と考え、未熟者は老若男女問わず子供と考える傾向にある。
学びを与えてくれたギルドマスター達を敬愛し、自分に出来ない技術や言動で
人々を支え、世界を支える現地民に羨望のようなものを抱いてやまない。

当人としては「俺が得するために他人に得をさせる」心算で動いているらしく
「慈善者のように扱われるのは居心地が悪い」としている。

■対人関係
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ヒトを主に「大人」と「子供」に区分け、自分のコトは基本的に子供だと思っている。
子供は成長する者、大人は導く者と考え、子供を軽視する者もまた子供と考える。
学習用の手記をはじめ、後続への指導に好評価をもらうコトもある。

社交的ながら内向的。解決を試みない慰め合うだけの関係や上辺の繋がりを厭う。
忌憚なく主張し、話し合い、理解できないものは理解できないままに都合よく
付き合っていけるような関係を気楽と捉えている。友愛は低くとも協調性はある方。

感謝や親切心を受け取るコトに苦手意識があるものの、「受け取るのも協調」として
徐々に克服しようとしてはいるらしい。ヒトを頼った経験が少なく、救援要請が苦手。

■3つの悪癖
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部族から早々と離れて失ってしまった「兄弟関係」に憧れを持っているためか、
年上と思わしい同族同性の個体に無条件・無意識になついてしまう傾向がある。
逆に年下と思わしい同性の個体は、種族問わず、かわいがろうとするように見える。

問題はかわいがり方で、撫で回したり、つついたり、摘んだりと、まるでミニオンでも
構うかのようなかわいがり方をする。強く制止されれば無理強いはしない良識はある。

噛み癖(噂によれば"妖異憑き"のためエーテル不足で他人のエーテルを求めている)を
伏せるために獲物に噛み付く口、または獲物を見る目のどちらかを塞ぐ服装をとる。
時々、特に何も食べていないのに咀嚼をするような口の動き(空咀嚼)が見られる。
顔をすべて見せると存外幼い顔であるのも隠したい理由に数えられるらしい。

知的好奇心旺盛なためか少しでも疑問に思ったことは考え出す傾向にあり、
時には周りに話して暗に賛否や意見を求めたりする。他人に意見を促すのが
あまり得意ではなく、傍から見ると唐突に思考実験を披露するように見えがち。

■アウラメモ
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アウラ・ゼラは名前の後ろに部族名をつける。参考→人名の命名ルール:アウラ編
ゼラの部族は抗争が常で滅亡、統合、分派が目まぐるしく行われている。
たとえゼラ同士であっても部族が違えば潜在的な敵と見做すことが多い。

尻尾は切れることはあまりなく、ある大きさまで成長を続けて止まる。
角はダメージを受けた際は、ゆっくり特定の大きさまで再生する。
角の中は空洞で、空気の振動が耳に伝わり、聴力の助けとなる。
とはいえ、聴力がとりわけいいわけではない。(世界設定本制作秘話より抜粋)
※蒼天のイシュガルドED後までのネタバレあり

角尾の感覚については公式情報が確認できなかった。俺は感覚あるってことで。

アウラの愛情表現は角を擦り合わせること
第50回PLL(43:10辺りのQA)

■部族設定
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《RP》"Tulkhuur" Note

■余談
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衣装の雰囲気や錬金術の知識から近東(サベネア島・ラザハン方面)出身の可能性がある。
バイルブランド島に居着いているドードーやズー、クァール、アダマンタスの原産地で、
ギガントガルシリーズは特産物の巨人岩を用いた武器なのが分かっている。

"何を考えているかわからないツラをしている"として一部のエレゼンを苦手とする。
グリダニアしかり、イシュガルドしかり、排他的で腹の底が読めないのは苦手らしい。
素直に話してくれているのかどうか、そもそも疑ってかかってしまう。
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