Ucugen Ugund
Anima [Mana]
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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
A.転送魔法について知るには、
まずエーテルについて知っておく必要がある。《重要》
解説:
魔法について知るには、エーテルについて知っておく必要がある。
魔法現象について知るには、エーテルについて知っておく必要がある。
ありとあらゆる超常現象を知るにはエーテルの知識が必要である。
エーテルとは、すべての命の源であり、魔法の原動力とされる力。
生きとし生ける者すべてが、その身体にエーテルを宿している。
それは、大地とて同じ《重要》
解説:
生きとし生けるものすべてがエーテルを宿している
それには大地、すなわち自然にあるものを含む
空気《風》、水、土、他の生命を生かす自然そのものが
エーテルに満ちていればこそ命は育まれているのだ。
大地には、目には見えないエーテルが脈々と流れている。
これが「地脈」と呼ばれる奔流である。
そして「地脈」の流れを利用して、
望みの場所まで瞬時に転送する魔法が、
「デジョン」や「テレポ」といった「転送魔法」である《据置》
補足:
「地脈」というエーテルの流れが大地にあるんだなあ。
ということが理解できていればよい。
Q.エーテライトとは?
A.「エーテライト」とは、転送魔法の利用を補助するために作られた装置。
結晶化したエーテル……すなわち「クリスタル」を用いて作られている《重要》
解説:
結晶化したエーテルを「クリスタル」と呼ぶ。
エーテルは目に見えないが、結晶化すると目に見える。
クリスタルは何かしらの補助に使うコトができる。
「地脈」の流れに乗るだけなら比較的簡単だが、
そのままでは、荒れ狂う海に飛び込むようなもの。
激流に流され、還って来られなくなってしまう。《据置》
補足:
エーテルには流れがあり、流れの強さがある。
ということがぼんやり理解できていればよい。
エーテライトは、激しい「地脈」の流れのなかで、
出口となる場所を指し示す灯台のような存在。
「地脈」の流れが交差する結節点にエーテライトを設置することで、
はじめて転送先として利用できるようになる。《据置》
補足:
エーテルの流れが交差する「結節点」というのがあること、
そこにエーテライトを置く必要があることが理解できればよい。
転送魔法で飛べるのは、一度触れて「交感」したことのあるエーテライトのみ。
《「交感」…通じ合ったり感じ合ったりすること》
Q.デジョンとテレポの違いとは
A.転送魔法には、デジョンとテレポの二種類が存在する。
テジョン:最も扱いやすい。精神的負担が少なく、気軽に利用できる。
ただし、エーテライトとの深い結び付きを必要とするため、
帰還地点《ホームポイント》と定めたエーテライトにしか転送できない。
テレポ:精神的負担が重く、身を落ち着けて精神を集中させる必要がある。
一度でも交感したことのあるエーテライトなら、どこでも転送が可能、
補足:
この「精神的負担」から回復するまでの時間が「クールタイム」である。
ということが公式フォーラムにおいて説明されている。
・転送の副作用
「テレポ」や「デジョン」といったエーテライトを利用した転送魔法には、
多かれ少なかれ精神的負担が伴います。
冒険者の皆さんのように、魔法を自在に扱えるだけの素養がある人であれば
問題はないのですが、そのような適性のない多くの市民にとっては精神的負担が
大きな問題となり、転送魔法を使うことができません。
また、辛うじて転送魔法を使うことができたとしても、地脈に乗ることでひどい
「エーテル酔い」を起こし、再度使うには長期間の静養が必要になることもあります。
(メタな発言をすると、リキャスト時間が長すぎて常用できない)
――2013/10/23 19:38#6 Triairy's - エーテライトについて