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【黄金の遺産 ウィッシュリスト】戦士

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1.アップヒーバルとオロジェネシスをひとつにまとめる

戦士はスキル数もそんなに多くないとはいえ、単体ダメージアビリティは範囲バージョンとまとめちゃっていいと思う。FF14全体として流れは単体と範囲の違いをなくす方向で、その方向性とも合っている。

もしくは、アップヒーバルとオロジェネシスにそれぞれにつながれるコンボ要素を入れるってのも面白そう。
アップヒーバル→(強)オロジェネシス
オロジェネシス→(強)アップヒーバル
これだと今あるスキルが無駄にならない。戦士はoGCDスロットに余裕あるのでタンクの役割にも支障はなさそう。戦士がモンクになる日が来たか。モンクも拳に斧つければいい。



2.シュトルムブレハとシュトルムヴィントのアニメーションを短いものに変更

アニメーションが完了してからダメージが入る仕様を変えてほしい。敵をターゲットできなくなる直前のスキルがブレハ・ヴィントだとバフ付けやゲージ貯めはできるけれどダメージは入らないのよね。他にも多段ヒットのアニメーションで同様にダメージのタイミングが遅いスキルはいっぱいある。
同じ種類の改善として、デシメーションのダメージタイミングも見直してほしい。原初の血気の回復タイミングはWSのダメージが入ったタイミングなので、血気デシメの回復タイミングが遅くてハラハラする場面もあったりする。
インナーカオスもダメージが入るタイミングが遅いけれど、こっちはぎりぎりに使わないように工夫できるからまだいい。



3.ホルムギャングの対象をバインドする効果を削除、エクリブリウムと原初の血気を再使用可能にする効果をつける

ホルムギャングは対象をとることもできるので、マクロを使用しない限り敵が射程以内にいる必要があるんだが、これがときとして使いにくい。緊急離脱している場面ではとっさにターゲットを外すひと手間が必要になる。マクロを使えばターゲットが離れていても発動できるけど、マクロは常に不発のリスクがある。対象をとると移動を封じることができるけど、フレーバー的な効果なのでいらない。レイドでもダンジョンでも使い道ないし。


4.【タンク全般】突進技からダメージをなくし接近効果のみにする

全国の竜さんには諸手を挙げて賛同してもらえると思うが、移動に制限がかかる攻撃スキルはQoL的な側面から改善が必要だと思う。
バーストに合わせて突進技の使用をやりくりしないといけないうえに、戦士は2分バーストに3回突進技を合わせる必要がある。もちろん、わずかではあっても使用者のスキル差を出せる部分ではあるけれど扱いづらさで操作難度を上げるのには反対。



全体として、プレイヤーに工夫の余地があるジョブデザインを望む。
プライマルレンドが距離を詰められるGCDスキルとして使い道がある点やフェルクリーヴがウォークライのリキャストを5秒ずつ短くする仕様は良い例だと思う。
上下の差を狭めるという方針にはおおむね賛成だが、ジョブの知識、コンテンツの知識で工夫できるようなデザインをジョブ側にもっと入れてほしい。特にタンクとヒーラー。
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