前回のあらすじ。
第6世代で『☆4』7個と6個の2羽で第7世代へ行こうとしたところですね。
早速結果を見てみましょう。
4度のカップリングを経て生まれたのがこの子
『☆4』7個のメスが生まれてくれました。
さて、この先どう進めていくかですが、
血統レベルを上げるよりも『☆4』の数を増やしていった方がよさそうなので
今回生まれた子と一世代前の『☆4』7個持ちの子でカップリングすることにしました。
『☆4』の数だけなら
現状維持が38%
+1が25%
+2が6%
前回よりもいい確率です。
オス側の残り交配回数が6回ということで決して楽観はできませんが、
優秀な子が生まれてくれることを祈りましょう。