リキッド編です!
どうも、ザトゥノル高原で船が湧くのを待ちながら筆を執っているガヴィラスです。
と思ったら船が湧いたので少々お待ち下さい。(おい)
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茶番はさておき、
第2回絶アレキサンダーをD2忍者視点で振り返ろうのコーナー、
今回はリキッドフェーズで気をつけたことを紹介します。■リキッドフェーズの開幕回し基本的には普段のLv.80回しで大丈夫です。
最善ではなくあくまで一例ですので、PTと相談してだましのタイミングなどを決めて下さい。
ご飯は食べますが、基本薬は割らずともDPSは足りるかと思います。
15~10秒前に風遁、
5秒前に土遁を設置、
隠れて忍術のリキャストをリセットし、
開始と同時に水遁を発動します。
牽制はAA(オートアタック)とフルイドストライク用に入れていますが、
変わってるのかはあんまり分かりません。
まぁ使う所もないので入れておけばいいのでは?くらいですw
■ヤークト個人的DPS1番の鬼門であるヤークトですが、気をつけるべき点は2つあります。
①立ち位置自分のヤークトの少しフィールド中央よりくらいの位置に立つイメージです。
D1とD2は立ち位置がかなりシビアですが、
絶対に画像の位置でいけないという訳ではなく
・誘導をしないように竜巻からある程度離れる
・となりのヤークトの出す円範囲(汚染蒸気)に当たらないようにするという点に注意します。
1回目の汚染蒸気を確認したら、少しフィールド外側に行ってHPを削りましょう。
②削り(D2の場合)絶アレキのヤークトはHPを24%以下にして本体かハンドに持っていく必要があり、
D1はここにかなりリソースを割くことになりますが、正直D2は結構ゆっくりできます。
本体から離れると同時にトゥルーノースを入れながら自分のヤークトに向かい、
まず最初に雷遁を1回発動して通常コンボ等で削ります。
雷遁などの威力が高いアクションはクリダイ次第で40%くらい一気に削れてしまうため、
後の方に発動するとヤークトがお亡くなりになってもれなくPTが壊滅します。
■均等化とフォーカスターゲットリキッドフェーズでは本体とハンドのHP差を常に4%以内にする必要があり、
ヤークトが終わったあたりからHPが離れ始めます。
調整をするために両方のHPを常に見たいと思いませんか!?
そこで以下のようなフォーカスターゲットのマクロを組んで、
ホットバーに登録しておきましょう!
/focustarget <t>これでハンドをターゲットしてマクロを押すだけでフォーカスターゲットできます。
ちなみに2体フェーズでもお世話になりました。
■範囲攻撃(火遁とカエル)敵が2体以上の場合、範囲アクションを発動した方が合計ダメージが出ます。だがしかし!前述したようにリキッドフェーズでは均等化が常に付きまとうので、
HPが離れている場合はHPが多い方に単体アクションをうちましょう。
■風遁更新最後の方で強甲破点突を使って風遁ゲージをMAX近くまで増やしておきます。
リキッドに限らず基本的に各フェーズの最後には
どちらかの方法で風遁をMAX近くまで更新しておく場合が多いです。
近接DPSの難しい所はやはりヤークトと均等化かなと思います。
(まぁギミック密度がすごいので総じて立ち位置とかシビアだけど...)
とにかく汚染蒸気からの光性爆雷で爆散しまくりますが、
数をこなしてヤークトマスターになりましょう!
という訳でリキッド編でした。
次回、サイコロ編でお会いしましょう!
ではでは~
サイコロ編↓
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/16874088/blog/4774988/