

2週間近くクラフタばっかりやっていました。
なので戦闘の仕方を忘れました。もう、さっぱりです。
なので、ぼくはクラフタ専門になります。嘘です。
ふと気になったので、
加工精度と品質上昇値の関係を調べて、
インナークワイエットの効果を調べて、
品質とHQ率の関係を調べて、
まぁ、とにかくいろいろ調べた結果、クラフタ工程表ができあがりました。
現在の自分のステータスと目標の品質およびHQ素材を使用した場合の初期品質を投入すると、
何回目にビエルゴを使用すれば確実にHQ率100%になるかを計算します。
いまのところ妄想どおりにHQが作成できているので、わりと妄想の精度は高いっぽいです。
品質と加工精度の近似曲線が甘すぎので、加工精度が500を超えたときの予測が怪しいですが、
まぁ、上振れることはないので、「安全圏です」という意味だと自分に言い聞かせています。
ここはクラフタ装備が充実してからデータ採取して修正することにしましょう。
ともあれ、これでマーケットで素材を買うときも無駄遣いせずに済みますね。
…が。
Lv50レシピを確実にHQに持っていくために必要なステータスを妄想したところ、
装備品だけで必要な加工精度とCPが尋常じゃなくて、頭がクラクラしました。
そんなん、どうやるんだ…?
まぁ、いいや。どうにかなるんでしょう?
禁断とか、禁断とか、あるいは禁断とか。
ところで。
目標品質への達成度とHQ率の関係は、なかなか面白いですね。
達成度が60%程度までずっと横ばいなのは、たぶんHQ素材を全部揃えきった時のボーナスを
思いっきり与える想定なんだと思います。努力に報いる、という意味なんでしょうね。
80%程度でいったん勾配が落ち込むのは、最後の仕上げの工程を慎重に、という意味でしょうか。
「詰めが甘いとダメなんだよ?」という開発さんからのメッセージだと思います。
なんにせよ、近似曲線を描こうにも合成関数が必要っぽいのでめんどくさいです。
まぁ、こちらは1パターンしかデータを取ってないので、たまたまかもしれませんがね。
というわけで、クラフタのレベル上げも中盤を乗り越えそうなところまで来ました。
木工に続き裁縫もLv50にしちゃいたかったのですが、
マーケットでフリースがお高いのでいったん中断。
まずはレベルが上げやすそうで、かつ総コストが低そうな錬金のLv50達成を目指します。
その後は…、なんだろう。習得スキルを見たら彫金がおもしろそうですね。
そんなこんなで、
「クラフタのやりすぎで、リテイナーも自分のカバンもパツパツよ?」
あと、
「100%以外は、もう信用しないんだからっ!」
というお話でした。