【2023年3月某日】
ミン・ホーです。
今日はメインのネタバレと妄想があります。そんなの見たくない!って方は注意してくださいね。
さて、重い腰を上げてようやくメインクエストを終えてきました。
最後の四天王を無事終えて「つづく」まで見てきました。ルビカンテさん、なかなかのワチャワチャバトルでバルバリシア戦みたいに楽しかったです。
で、楽しくはあったのですけど…。四天王、これでもう終わり…?
なんだかちょっと物足りない気がするのですが私だけでしょうか。
物足りなく思うのは四天王が出てきて光の戦士と特に絡むこともなく、「はじめまして」から「即バトル」で掘り下げる時間が無いまま退場したからなのかなぁ。
恐らくその分をサブクエストで保管しているのでしょうけども、サブクエストで保管するくらいならメインでやってくれても良かったのに、って思ったりしています。
まぁまだサブクエストはやっていないのですけどね(笑
ワンチャン、閉じ込められたスカルミリョーネとバルアリシアは復活の目があるのかな?ただ、サブクエストをみるにスカルミリョーネはわりとクズだったし、復活しても誰特なのよってかんじですけども。
さて、話はかわりますが、最近ちょっと思っていることがあります。お得意様や、新クラフター装備の作成クエストなど第一世界に戻ることが増えている感じですが、これたぶんメインで再び第一世界にスポットが当たる前振りなんじゃないかなって思っています。
ここからは予想になりますが、原初世界、第一世界、第十三世界にはそれぞれ「月」があるのですよね。
で、第十三世界の「月」は、原初世界でゾディアークが封印されていた「月」と似た形をしているようです。
もしかすると14に分割された世界をつなぐゲートもしくは巨大なクラックとしての役割が「月」に与えられているのじゃないのかなとも思ったりしています。
ヴェーネスがハイデリンとして終末に備えて用意したプランとしては、こんなところがあったのかなって思っています。
①人がハイデリンの試練を越えて終末に打ち勝つAプラン。
②月を宇宙船として逃げ出すBプラン。
③月も終末に捉えられて、別の鏡像世界に逃げ出すCプラン。
ハイデリンなら、月すらも終末に捉えられる可能性も考えていたと思うのですよね。あの人有能ですし。
そうであれば、ゴルベーザの目的は月のクラックを利用した原初世界や第一世界といった別の鏡像世界への進出なんてこともあるのかもしれないなぁって思っています。
まぁゴルベーザがどうやって月にクラックがあるって知ったかって疑問は残りますけどね。或いはゴルベーザも古代人であった可能性もあるのかな。それなら月についても詳しいでしょうしね。
そんな妄想をたれ流しつつ!今日はここまで!また明日!
【おまけの1枚】
「すべてを、解き放つ……!(全裸)」