キャラクター
とある人の日記を読んで、私なりの考えを。
もし私がシヴァだったなら、ですけど。
こんにちは。
今回の日記を拝見し思わず「おぉ!」と感嘆してしまいました。このようなご意見もあるのだと大喜びしております。中々ここまでの事を文字にして残してくださる方をお見かけしないので大興奮中です。
あ、これお土産のブロンズレイク名物温泉卵です。たった今作ってきました。(*´∇`*)
一つ確実なのは、メイプルさんは聖女になれますよ!
もっといろいろ質問したい、ご意見を聞いてみたくて仕方ありません。私が色々な方に質問し続けている、「愛と恋の違い」をメイプルさんの意見として聞いてみたい!500字じゃ足りません。(笑)
そのうち折を見てそちらにお邪魔させて頂こうと思います。紅蓮ですか?私、全然かすりもしない場所にいるのでご心配なく。あやしいキャラがお声がけさせて頂くやもですが、どうぞよろしくお願いします。(ふかぶか)
>そるとさん
こんにちは~。
こっそり書いたつもりだったのですが、モロバレでしたねw。
あと温泉卵どうもありがとうございますw。
Aegisにいらっしゃるのでしたらいつでもどうぞ~。
紅蓮は私もまだ突入していません…というか、色々とやりたい事があってアルテマウェポン撃破したまま全く先に進んでいませんので…^^;。
例の「竜と人とが仲違いする原因となった大事件を何故に?」とかそんなお話もできるかと思います…私の妄想の産物でよろしければw。
「愛と恋の違い」のお話も勿論構いませんよ~。
通りすがり失礼いたします。
タイトルに惹かれてのぞいてみました。
シヴァさんの気持ち概ね私も同じような感想を持ちました。
聖女ですからね。(のちに聖女と呼ばれることになったのかな)
でも人ですから「私を忘れないでくださいね」というエゴな気持ちも少しだけはあったりしたのかなーと思ってしまいます。(邪推ですね)
竜は寿命的に時を超越した生き物でしょうから精神構造がどんなものなのか想像するのは難しいですけど、どんな気分だったのでしょうね。
自分よりも弱くて小さき者の願いや好意、思い、悲しみの心をどんなふうにとらえていたのでしょうか。
最初食べられる話を読んだときは、噛まれるのは嫌だな。いや丸呑みもいやだなーとか考えていたのですが、まあよく考えたら、マテリア化みたいな感じでエーテル化したのかなと、思ってみたりしました。
竜と人の関係性は想像ですが価値観が大きく違う事でしょうから、人の目から見たことが正しいのか、
竜の感覚としてみた方が正しいことなのか、とか考えると頭を抱えてしまいそうです。
同じ人間同士で価値観が違って大きな争いがあるくらいですから。
元ネタの方の日記もよかったです
>Norinさん
コメントどうもありがとうございます〜。
「私を忘れないでくださいね」…確かにそれもありそうですねえ。
でもずっと一緒に居られるなら別れではなくなるのだから、という思いもあったかもしれませんね〜。
竜の考えることは確かに想像は難しいですよね〜。
でもフレースヴェルグやニーズヘッグのラタトスクへの思いにまつわる話を聞いていると、ヒトとそれほど大差があるようにも思えなかったりもしました。
きっと、竜も人も、蛮族を含めた獣人も、そして悪役である妖異達も、きっと根本的なところは似たようなことを考えていたりするんだろうな、と個人的には思っています。
物語の中だけでなく森羅万象この宇宙から完全に消えて無くなる事は無いと考えています
そうした事踏まえた上で魂の質量や総量というものも無くならないと考えます
悠久のこの営みの中で縁を繋ぎ何を為していくかのみが営みを意義あるものにしていくと思います
そして件のシヴァの事なのですが
喰われるという精神にとって凄く大きな事実作ることで魂同士の結びつき強くしたかったのではないかなぁと考えています
自分の死後そして相手の死後そして転生した先でさえお互いが強く結びつく事をお互いが望んだのかなあ?
とね
クドクドかきましたが端的に語れる言葉私達は持ってますよね(´∀`)
愛してる!あなたと離れたくない!
ってw
ちゃんちゃん♪
>くろこさん
なるほど、それはなかなか面白い意見ですね。
リアルの世界でも意思の力が不思議に働くこともありそうですしね。
言葉には心が宿っているっていいますしね〜。
ちゃんと言葉で伝えれば効果は大きいですよねw。
私の命が先に尽きることが明らかで。
この世界では尽きた命はエーテルとなって霧散するといいます。
もしその状態で愛する人に常に寄り添えるなら。
自然死ではただ霧散するだけ、でももし我が身を喰らわれることで己のエーテルが相手のものになるのなら。
自分が愛する人と一緒にいたいという気持ちも勿論あるでしょう。
でも自分が先にこの世からいなくなってしまったら相手はどんなに悲しむでしょう。
相手にそんな思いをさせたくない一心で自分を食らってくれと頼んだのではないか。
私はそう感じました。