母さん、暑さに負けていませんか。
僕は軽い熱中症になったりしていますが元気です。
最近、弓術士をはじめました。
IDに行けるLv16になるまでは手持ちの装備でいいやと"さいきょう"を選択したら大変なことになりました。
それでも僕は装備を買いたくない!荷物を増やしたくない!
と、裸で黒衣森を駆け回っています。
どんな時でも心強いのはイクサル族の手袋ですね。こいつだけはいつだって僕を守ってくれます。
さて、実は母さんにお伝えしないといけないことがあります。
もしかしたら母さんは気づいていたかも知れませんが、僕は実は女性になってみたいという思いを抱いていました。
母さんが産んでくれたこの身体に不満があるわけではありません。
ただ、ほんの少しだけ、女性に憧れをもっているのです。
先日、このささやかな悩みを叶えてくれる薬を手に入れてしまいました。
そして、僕は一気に飲み干してしまいました。
どうでしょうか。
女性になった僕です。おっぱいがあります。
同性同士なら他人のおっぱいも堂々と触れます。
(このあとむちゃくちゃ怒られた)しばらくは女性の身体を楽しもうと思います。
安心してください、母さん。いつか母さんがくれた身体にちゃんと戻ります。
漁師がカンストいたしましたので、これからは園芸師も頑張ろうかと思います。草刈りは得意なのです。
光る釣竿への道のりも着々と進んでいます。早く母さんに見せてあげたいですね。
相変わらずエオルゼアを満喫しています。
母さんも体に気をつけて過ごしてください。
また、手紙を書きます。