どうも。アリスこと
Hamu Majikです!
二回目の日記ということで、歴代のFF中でもFF1を紹介しつつ、新パッチの考察をしていきたいと思います。
色んな考察が飛び交う中、
少し目に付く考察を見つけた。それは、鏡像世界の第一世界は
FF1の世界!というものであった。
まず、根拠としては第一世界では種族の呼び名が変わることです。
FF1でも呼ばれていた名前で、
ドワーフ洞窟でドワーフが、
エルフの町ではエルフが…
しかし、裏を返せばミコッテ族であるミステルやアウラ族であるドラン族はいなかったんですよね。
更に歴代のFFでもエルフやドワーフは存在します。
FF1ではルフェイン族という古代人はいましたが…
もう一つの根拠は
マトーヤです。
マトーヤはFF14のオリジナルキャラではないのです。
最初に出たのはFF1の
マトーヤの洞窟にて登場しました。
当時は
マトーヤのBGMが人気で注目されてました。
(ストーリーに関わるのはちょっとだけ)
FF14で
フシギナジュモン サッサカサ!はFF1の言葉そのままなんですよ!
見たときは懐かしくてたまりませんでした( *´艸`)
FF1の
マトーヤは
目が見えないので水晶の目を使って世界を見ていたわけです。
(。´・ω・)ん?目が見えないのはヤ・シュトラと被るね。どの考察を見ても、このくらいの根拠で終わってますね。
なので
もうちょっと考えてみた…仕事中に!!ここから若干ネタバレ要素あります。隠しますけど…
それでは新しいトレーラーを見て、更に、FF1の世界(過去の世界)として考察します。
流石に、魂だけでは動くことができないので、転生した先で、それぞれの「暁のメンバー」は
誰かの体にのりうつります。マトーヤが
体をヤ・シュトラに
貸している。と考えれば道理が通りますが、
PVでもわかるように成人ミンフィリア(27歳)→ロリフィリア(推定7歳?くらい)
なので約20年前の話ですよね。
なのでそこは
割り切ってヤ・シュトラ→マトーヤの体(ついでに見た目も変えた)クリスタルミンフィリア→20年前のロリフィリア(第一世界を訪問したら、いつの間にかロリ化したでござる!)
サンクレッド→20年前のサンクレッド(俺も見た目は変えないようにしよ…)
あとのメンバーは皆目見当もつかぬ…
それでは本題のフードの男ですが、いったい誰なんでしょうか…
声を判断し
アルフィノという説が有力ですが、
ここはFF1の世界!
と考えてしかし、メンバーの誰かの魂が入っているはず…
ってか名前は?
FF1で登場するNPC…「リンク」
死んどるやないかああああああああいでも聞いてほしい…過去にFFの漫画があってだな…そこにリンクのことについて書かれていたんだ。
エルフ族である。(
なんせ、10年前なので記憶違い注意)そう!つまり、
エルフ=エレゼン族なので
アルフィノ、アリゼー、そして、
人間当時のミンフィリアの言葉によって、生きてるんじゃないですか?状態の
賢者ルイゾワの可能性があると、ふんでいます。
ここで賢者ルイゾワを出したのは、生きてても、死んでも、
魂が転生し、鏡像世界にこんにちは!して、
そしたら、
「リンク」という人の体発見→
同じエレゼン族で合致している。→でも死んでるので、
クリスタルの力で何とかする。(腕がクリスタルでできているのはそのため)という当てつけのような仮説。
リンクは若く死んだため、ルイゾワが引き継ぐかたちで、若く転生→
若い声はアルフィノそっくり見た目がそのままなのは、死んでいる人の体を使い、
見た目が変わるのは生きている人を使っているから。という無理やりな仮説にすれば、
おのずと第一世界がFF1と見えてくるはず!!長く書きましたが…多分
違う!!!
これは由緒正しい超える力を持った賢人の人達もできる!
という、証明と考えて、
謎の声を聴いた「暁のメンバー」は,
謎の声の摩訶不思議な力で、魂だけ転生し、別の鏡像世界(過去の世界)に赴いた、、、のか?
というストーリーでした。
だから倒れて昏睡状態なんですよね。
ここでいう転生は魂のデジョンだと思われます。
「悠久の時を経てここに時空を超えよ、
我にその扉を開け! 」
この言葉、謎の声の男が発していましたが、
これFFTのデジョンの詠唱なんですよね!
ここでも被せてくるぅ!!