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2022年お化け屋敷企画(団体名)および今年のお化け屋敷について

公開
皆さまお久しぶりでございます。当団体の活動を初めて知った方は初めまして。
ManaDCのIxionワールドにて2019年からハウジングを使用したお化け屋敷の企画を実行しているお化け屋敷企画、そのお化けの親玉のかるき(Astrea Visser)と申します。

本企画について振り返りから。
2019年のお化け屋敷
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/17625067/blog/4239116/

2020年のお化け屋敷
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/17625067/blog/4487085/

2021年のお化け屋敷
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/17625067/blog/4792995/
↑の体験動画
https://www.youtube.com/watch?v=WKvPVHKNofs

2020年の動画もありますがそれは探してもらうとして……


さて、本年のお化け屋敷企画ですが、1月から既に動き出しております。
そしていきなり本題なのですが、今年はお化け屋敷の開催を見送らせていただくこととなりました。
正確には少し実態が異なりますので、少し踏み込んで今後の開催に関して説明します。

実はさる1月末に実施された立ち上げ会議の時には本年のお化け屋敷開催は見送ることが決定していました。
今年の7月、おそらくパッチ6.2ですかね?ワールドリグループ、メテオDCの創立が行われます。
この影響がどう言った風に出てくるかわからなかった事、また自動ログアウトの仕様がいつまで残るかについても懸念事項として挙がっていました。

しかし、1番の課題はそこではありません。
えぇ、不安要素として上がっては居ましたが、見送りの1番の要因は自動ログアウトでもワールドリグループでもないんです

1番の要因、それは……。

ネタの枯渇です。

昨年および一昨年のお化け屋敷企画も、実は同様に1月に企画を開始し、ネタを捻り出してテーマを決め、内装のテーマと導線を設計した後にどう脅かすかを考えていました。
ではそのどう脅かすか、お化け屋敷の肝の部分をいつ考えていたかと言うと、昨年で言うと7月下旬の開催で6月末ごろにようやくこのフェーズが動き出したぐらいです。つまり、とても時間がなかった。
今年も同じ調子でできるか?と言われると、主催の私はコロナの影響が少しづつ薄れ始め、この企画にプライベートの大部分を割り当てていた昨年よりも大幅に時間が取れなくなる見込みです。
また他のメンバーも今年はどうなるか見通しが立たない方も多く、無理して開催しても例年までのクオリティの物が作れないと言う判断に至りました。
そのため、2022年のお化け屋敷開催は見送り、2023年の開催を目標に、今年一年は充電期間とさせていただくこととしました。

しかし、あくまで充電期間なのです。
活動を休止しているわけではありません。
その為、例年もう少し近くなってから出していたメンバー募集の告知をさせていただきます。
興味のある方は本記事へのコメント、Twitterもしくはゲーム内でのコンタクトをお願いします。

今年も楽しみにしていただいていた方には申し訳ございませんが、ご理解とご協力の程をよろしくお願いします。
昨年までに負けないようなお化け屋敷作りを続けて参りますので、よろしくお願いします。
2022年4月 お化け屋敷企画


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