こんばんは!
部分的ゾンビです。
まねっこマイブームとでも言うのか、子供がずっとオウム返ししてくる時期ってありますよね。
そんなことがあれば
私は容赦しません。ここで大人が「あー、もう!いい加減にして!」とか言って怒るとそれは負けです。子供は調子に乗って次の機会にまたオウム返しで大人をからかいます。
ゾンビ「ルー君(仮名)そろそろご飯食べ終わってね」
むすこ「そろそろごはんたべおわってね」
ゾンビ「早く食べないと遅れるよ」
むすこ「はやくたべないとおくれるよ」
ゾンビ「また、まねして!」
むすこ「また、まねして!きゃっきゃっきゃ」
ゾンビ「・・・・・・」
ゾンビ
「四谷、赤坂、麹町・・・」むすこ「よつやなかたかこうにまち」
ゾンビ「ちょろちょろ流れるお茶の水」
むすこ「・・・ちょろちょろながれるおちゃの・・・」
ゾンビ「粋な姉ちゃん立ち小便、白く咲いたかユリの花」
むすこ「・・・いきなね・・・いきな・・・」
ゾンビ「四角四面は豆腐屋の娘、色は白いが水臭い、一度変われば二度変わる」
むすこ「・・・・・・」
ゾンビ「三度変われば四度代わる、淀の川瀬の水車、誰を待つやらぐるぐると、ごほんごほんと波さんが磯の浜辺で、ねえあなた、あたしゃあなたの妻じゃもの、妻は妻でも坂妻よ、ときやがった!」
むすこ「・・・・・・」
むすこ「・・・・・・ねえ、パパ」
ゾンビ「ん?なに?」
むすこ「・・・坂妻の息子死んだね・・・」
・・・なんてこと5歳の子供が言うわきゃないんですが・・・、古畑任三郎好きだったなー。特にあの第1シリーズの時系列シャッフルしてあるのとか好きだった。あと向島君の弟がイチローっていう設定とか・・・、赤いバケツの男とかねー。まあ、脚本が面白かったんだけど、古畑のあのキャラがないと成り立たないもんね。田村正和氏のご冥福を。
しかし、祖堅さんの冥福を祈るようなことにならなくて本当によかったわ・・・
それでは、インします!
注意:今回は真面目にメインクエ進めているためネタバレ激しめなのでご利用はイシュガルドに到達してから!約束だよ!(プレイ日:2020年9月19・20日)
■仮面のくノ一 夕霧メインはちょうど七の夜明け(暁の血盟)の引っ越しの話。
砂の家(Waking Sands)から石の家(Rising Stones)へお引越し。ということで、レブナンツトールにやってきたのでした。
英語版の名前、何か元ネタでもあるのだろうか・・・目覚めの砂と転がり上がる石・・・とでも訳したものか・・・。「ウェルカムでっす!」・・・まずはタタルさんがお出迎え。
そして、ミンフィリアの執務室へ通されると・・・
がちゃっ・・・
ゴゴゴゴゴゴ・・・
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・ドッギャーン!!で、全員集合。
レブナンツトールはどこの国に属してるわけでもないから、これで特定の国の政治的な影響を受けずに済むと大喜びのメンバーたち。
えいっ、えいっ、おー!と大変盛り上がります。
「ささやかだけど、ジュースとポテチ買ってあるからみんなでお祝いしましょ!」
ミンフィリアも上機嫌なのですが・・・
「なんか、バルデシオンの学徒連が電話に出ず。ちょー不穏なり」
とか、ウリエンジェによってせっかくの楽しい気持ちに水を差されます。
ま、そんなこんなで盛り下がったところで、一方アシエンたちは・・・
アシエン・ネブラスカみたいな人が出てきてアシエン・エブリデイとアシエン空間で何やら話しています。・・・内容は覚えてないのですがおそらく「光の戦士め、アシエン・パソドブレを倒すとはな」「しかし、奴は四天王最弱、我等悪魔三人衆の敵ではないわ」「そうだな、フハハハハハ!」みたいなことだったと思います。・・・いや、知らないけど。
さて、ストーリーはと言うと、またクリスタル強奪事件みたいです。いや、正確にはクリスタルを大量に積んだらしい荷馬車が関所を突破したとかそんな話だったと思います。
で、アマルジャ族が怪しいよみたいなね、また蕃神呼び出そうとしてるよ、みたいな。
クリスタル強奪=クリスタルいっぱい=蕃神召喚みたいな公式が成り立ってるのでね。
で、まあ、そこは調べてみたらアマルジャ族は白だったみたい。
で、そんなことより!ついに来ました!!!
夕霧さん!!!なんか有名人出てくると少しでもみんなに進捗追いついたみたいで嬉しいよね。
しかもヴェスパーベイについていきなり「ドマから来たのだが、この国の支配者と話したい!」とか集まったみんなに話しかける狂いっぷり。怪しすぎるね。
そのままのノリでロイヤルプロムナードにやってきてさっそく門前払いされる夕霧さん一行。
門前払いにがっかりする一向にアルフィノ君が接触します。
なんか帝国の情報が手に入るかもしれないからという明確な下心をもって接触してるんですが、確かに、いい情報持ってるかもしれないから門前払いにするのはもったいないよね。
脱北者みたいなもんでしょ?
とりあえずクイックサンドに行って話を聞くことにしたんですが・・・
「レディー・ユウギリ。こう言っちゃなんですが、亡命の交渉に来たにしては衣装が怪しすぎません?」と、アルフィノ君とは思えないまともなつっこみ・・・
結局は、アルフィノ君の方からウルダハのお偉方に話をしてもらえるということでとりあえずこの場はお開きになり・・・2時間!
■あぐなさんともりくまさんとののさんとちなみにロイヤル・プロムナードに向かった夕霧さんを追いつつ・・・途中、
あぐなさんにあったんですよね。そこにはもりくまさんとののさんもいて・・・のちに光るおまる集めやIDでゾンビが非常にお世話になる3人のララフェル・・・もりくまさんとののさんは聴取会なんかで何度も見かけてたので、ここで初めて会ったのかは記憶が定かではありませんが・・・ほんと、助けられています。
それでは・・・!