はじめに
アドベントカレンダー3日目の記事です。ぎりぎりに更新するスタイルよくない
https://adventar.org/calendars/2735剣術士としてエオルゼアの大地にたつことになったbell
確か、このあたりも枠をやりながらだったと思います。
兄がコメントで色々指示してくれながらやる感じで、とりあえずメインストーリーを進めました。
開始が馬車から始まったときはskyrimの始まりを思い出しました。あれも馬車で運搬されるところから始まるので。(ただし捕まっている模様)
商人の娘として変装しているナナモ様を助けたあたりで初日は終了したかと思います。
このあたりから完全にララフェル大好き人間になっていたと思います。
ナナモさま可愛い!
モモディさん可愛い!
ウルダハ開始でよかった!
しかしながら、その時期はガンダムヴァーサスをやっていたため、あまりFF14にログインしていなかったのかな?
ゲーム開始が8月11日で08/27にウルダハを旅立ったので2週間くらいはダンジョンに行かずダラダラ進めていたと思います。
そして、レベリングルーレットを開放したところで毎日レベリングを回すことに。塾講師が終わって、帰ると大抵11時15分くらい。11時からはシノアリスのギルド戦があるため、基本的にこの後にレベリングを回す感じになっていました。タンクなので11時半から始めても日をまたぐ前にレベリングクリア出来るのはよかったなと感じております。
そして、サンクレッドさんから暁への勧誘があり、砂の家へ。このあたりでは完全にサンクレッドさんはいけ好かないイケメンとして認識していました。
ベスパーベイに着いたときには、
「なんでエーテライトがないんや……」
という冒険者なら全員思ったことを僕も感じました。
今後何度も呼び出されることをこの時は知りませんでした……
砂の家では運命の出会いとも言えることがありました。
そう、FF14メインヒロインの一人(個人の感想です)
タタル・タルさん!!そして、始めての蛮神イフリート戦へ。よくわからないまま、普通に勝てました。(杭破壊しないと死ぬと知ったのはレベリングか何かでいったとき)
そして、グランドカンパニー所属してチョコボ取得へ……
このあたりからエオルゼアの世界が一気に広がる感じがして加速度的にのめりこんでいったと思います。