今夜も沢山冒険して、随分と逞しくなったヨミさんです。こんばんは。
本当ならば昨晩も日記を書きたかったのですが、その分のHPも冒険に費やしてしまったので
あえなくベッドに轟沈しました。
休みだったので気合いを入れて、カッターズクライを8周くらいしてましたからねw
ノラクシア「昨日はリンゴを用意しておかなくて良かったのでふっち」
ふふん♪ 私もとうとう立派に踏破してやりましたよ~!
詩人だけではなく白魔でも参加し、視野も一層広がりました。
回復中に敵のキャストゲージが見えなくなることを学び、フォーカスをタンクから
キマイラに合わせることで対応しました。
今では、自分の被弾よりも周りの被弾を心配し、備えることが出来る程です(どやどや
ノラクシア「ヨミも随分立派になったのでふっち。当分リンゴはいらないみたいなのでふっち」
勿論ですよ(ヨミはうんうんと頷いた)
しかし、これだと日記的には大変つまらないかもしれません。
……そこで! 用意しておきました。どうぞ、こちらをご覧ください。
カッターズクライの合間にシナリオを進め、雪国クルザスを冒険していた時の一幕。
台詞から溢れ出すこの危ない臭い。イケメンなのに、もう台詞1つで台無しです。
しかし、燃える闘魂のヨミさんとは相性が悪くないようでした…w
笑って、せやろー(どやぁ。イイ!(ハモり
危うくそちらの住人になりかけましたw
オルシュファン邸は、まるでマイホームのような安心感です。
そして、コレ。
あのー。外は吹雪いてますよー^^;
何なのこの国、怖い。(そして何故か落ち着く
雪国の人の心は暖かいと言います。
しかしこの国は排他的で、なおかつ変態的でした。
えっと、それで…。クルザスの居住区実装はまだですか?