絶賛進行中となっているタイトルの2大コンテンツですが、皆さんは気づいたでしょうか。
明らかに同時期にぶち込んではいけない内容があった事に・・・。
それはずばり、ひかせん開発の魔法のお弁当箱です!
いやいやいや。そんなもんが世に広まったら、彼らの仕事減るじゃないですか・・・w
というのもですね。アルカソーダラ族の彼らが弁当屋をやる理由というのが
「ここら辺一帯は温度と湿度が高く、弁当を作って行っても食べる前にダメになってしまうから」
という理由だったはずなんです。つまり、出来立てを持って行ってすぐ食べる必要がある。
でも・・・ひかせんちゃ~ん・・・w
そげなもん作ってしまったら、もう弁当持っていけるじゃないですか!
〇法瓶みたいなお弁当箱があったら、外気とかもう関係ないじゃないですか!
笑顔で手伝いながら、並行して彼らの仕事奪ってどうするんですか!w
いやまぁね。当面は学生にしか行き渡らないと思うんだけどさ・・・。
そんな革命的なもん、タタルとかロウェナが黙って見過ごすわけがないじゃん?
絶対量産したいじゃん? もう絶対特許とっておかないとだめじゃん?
近くにタタルもロウェナもいるじゃん? 絶対やばいじゃん。
じゃないと、世界のお弁当が快適になりすぎてやばい。それは確実。
世界を救った功績の次くらいにはやばい功績を作ってる事に、もう少し自覚を持った方がいいと
私は思うんです。弁当箱で「自分のギャザクラスキルを軽視しすぎるな!」って、暗黒のジョブクエ
みたいなノリで小話1つ作ってもいいと思うんですよね。義務ですよ?
世界のお腹を押さえてしまったひかせん。
誰ぞのハートを掴むにはお腹(胃)からとも言います。
ロウェナよりやばい影の王の誕生を、私たちは目の当たりにしているのかもしれません。