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【考察&予想】黄金のレガシー&6.55メインクエスト【東京ファンフェス時点】

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2/3公開

皆さんこんにちは。ヤヤッタです。

さて、北米・欧州・東京と3つのファンフェスが終わり、7.0「黄金のレガシー」に関する基礎情報は出尽くしたと言えるでしょう。
そして、先日公開された6.55のメインクエストにて7.0への導入も完了しました。

という事で、これらの中で公開された情報を中心に、現状から推測できることを色々考えていこうという日記です。

この日記には7.0「黄金のレガシー」に関する内容、およびこれに関する私の予想がございます。事前情報を一切入れずにプレイしたい、という方はご注意ください。


では本文へ!
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まずはフルトレーラーを見返しておきましょう。



ピクトマンサー


FF6の様に敵を描くのではなく、「描く」という部分を発展させ、様々な絵を描いてそれを魔法として効果を発動させていく形のジョブにするとのこと。
それはドイツ語の変更からも分かりますね。
北米ファンフェス後の考察日記で書いた私の疑念もこの形なら問題なし。
とすると、これ以降の過去シリーズ由来の新ジョブは14の仕様に合う様に改変された物になっていくのかな?まあ、今までのジョブもそうっちゃそうかw

AF装備はリルム準拠だね。
何にせよ、色使いやエフェクトなどがとても鮮やか。
画面が栄えるジョブが加わるのは良いですね!
あと、エフェクトがめっちゃスプラww


見た感じからだと、絵具の色が属性(攻撃種類)を表してるのかな?
絵具を混ぜることで流れ星とかモーグリとか?だとすると忍者の印みたいな感じだったり???

クルルさんがジョブチェンってのは的中。
ネコミミフードは維持しつつも服装は変わってるっぽい。


6.55にてゲーム内にも登場しました。

クローバーの耳飾りは一体?
以前の予想通り、これがソウルクリスタル?でもソウルクリスタルって装備品とは違うしな…。
となると、黄金郷関連のキーアイテムという可能性が高いか?


リルムの名前も!
12賢者の一人のようですね。
設定的にはニュンクレフとかと同列かー。かなり偉人。


トラル大陸
前回のファンフェスではトラル大陸の南側の雲のみが晴れていましたが、今回のファンフェスで北側の雲も晴れました。
とはいえ、最北端と最南端は雲がかかったままになっており気になります。


地図に書かれたエオルゼア文字を読んでみるとこんな感じ。


地域名が既に出ているものは良いとして…

ヤクテル樹海の南側にあるチャクチャク?はなんだろ?
南側のエリアは3エリア出てるから、フィールドとして登場の可能性は低いと思う。
エリア名だけの登場か、あるはダンジョンに関係してくるか?

北大陸の名称はジャカトラル?シャカトラル?

Yyasulaniはヤスラニ?
Yyはなんて発音すんだ?w

Loazenihetaはローゼニヘイタ?

冒険の舞台
まずは新たに発表された二つのエリアに触れなければならないでしょう。

ソリューション・ナイン

これにはかなり驚かされました。

個人的に真っ先に思い浮かべたのがFF8のエスタ。
その次にザナルカンドあたり。
とは言え、過去シリーズのどの超文明都市とも全く違うものですね。


色合いや形からアラグとは別の超文明であると推察されます。
また、エメトセルクが言っていた「驚くべき文明」は鏡像世界の事なので、それとは別。

とは言え、こっちにも何かしらアシエンが関わっている?
可能性は高そうな気がしますね。

「摩天楼」って言葉からすると、モデルはニューヨークでしょうか?
でも、地図上の位置から考えるとラスベガスか?

ヘリテージファウンド

すごく気になるのがヘリテージファウンド。
先ほどの地図上に表記がないんですよね。
ソリューションナインの一部とか付随地域って感じだから表記がない?
地図のソリューションナインの所に描かれる建造物が、ヘリテージファウンドのエリア紹介に描かれている物っぽというのもその可能性を高める一因。


ここで、これまでに発表されたエリアをおさらいしてみましょう。

大タウン:トライヨラ
小タウン:ソリューション・ナイン


フィールドエリア
オルコ・パチャ
ヤクテル樹海
コザマル・カ
シャーローニ荒野
ヘリテージファウンド



現在紹介されているのがこれら。

とても気になるのが、シャーローニ荒野の画像中でSECRETで隠された物。
ソリューション・ナインの事だったんでしょうかね?
もし違うとすれば一体何が隠れてる?
追記:地図上の2地区の位置関係からすると、SECRETで隠されているのがソリューションナインという事はなさそうですね。
何かとても重要なものが隠されている様です。



あと、黄金はアメリカ大陸モチーフと思われ、現実のアメリカ大陸に実在する物の影響がうっすら見える。
コザマル・カはグランドキャニオンとアマゾンの熱帯雨林。
シャーローニは荒野や鉄道といったフロンティア感。
オルコ・パチャはチリあたりの高山地帯。
トライヨラはインカ帝国感。
ってな感じで、リアルからもう少しトラル大陸の風土を探れそうな気もする。

ところで、アメリカ大陸っぽいものってなんだ?w
みなさんは何が思い浮かびます?



そして、毎度のことですが…

現在発表されているフィールドは5種類。
という事で、ラストエリアは隠されているわけです。
明らかになっているエリア数のバランスから考えると、北側にラストエリアが存在するはず。
じゃあラストエリアってどんな何だろうね?

個人的な予想では
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「黄金郷」





タイトルの「黄金」であり、エメトセルクの宿題でもある「黄金郷」
北大陸の、雲で隠れてるところに黄金郷が隠れてたりしない?

ただ、もしそうだとすると気になるのは「レムナント」の3ステージ目と印象がかぶること。
印象が引っ張られるなー…。無い気もするw


ロスガル♀
ロスガルの♀が実装という事で、これは的中。

私はララフェルから種族を変えるつもりがないので、使わない人間がこんなこと言うのもどうかと思うんだけど…
ネコ科ってことで、ちょっとミコッテと方向性がかぶってる感も…。

当然ミコッテの方がかなり人間っぽくて、あんなにモフモフではない。
ただ、「ミコッテをもっと獣っぽくしたもの」って感じがして、『バリエーションを増やす』って点ではちょっと物足りなさも感じた。

もちろん、ヴィエラ♂とロスガル♀は最初実装予定がない物だったわけで、むしろ実装してくれたことに対して感謝するべきだとは思う。

私が5.0前の予想でヴィエラ♀と人狼♂を予想してたので、「人狼♀ならネコ科とイヌ科でよりバリエーションが広がったんじゃないか」という考えが浮かんでしまう、ってのが大きな要因であることは間違いない。

実装されるものを見ての感想とすると、そうだってだけ。
ロスガル♀自体が悪いわけじゃない。
すまん!


王女

これはファンフェスからずっと疑問に思ったんですが、6.55のストーリー中で解決されました。
なにが疑問だったかって言うと種族のこと。

要するに…

「トラル大陸の王女がロスガルで、なのにトラルの王はマムージャなのはどういう事だ?!」

って話。
養子という事らしい。


その上で…
グルージャジャの子供は何人いるのでしょうか?

まず、6.55で名前の出てきた「2番目の義兄、コーナ」
そして、その情報から「長兄」がいることが分かります。
この2人の下に「ウクラマト」がいる。

最低でも3人。
他に「コーナとウクラマトの間」や「ウクラマトの下」に兄弟がいる可能性もあります。
そして、現在分かっている3人の王子・王女の全員が王位継承レースに参加することになっているのでしょうか?

パッケージイラスト

イラストタイトルは『黄金の群像』ってところでしょうか?これまでの傾向からすると。
ところで、皆さんも一見しただけでおかしな点に気付くのではないでしょうか?
暁のメンバーが足りない。

と、ここでLSの方から面白い意見が…。

『もう一個、イラストあるんじゃない?』

なるほど、ここにいない人たちはもう一つの方のイラストに描かれていると。
その真偽は現時点では何とも言えないものの、面白い考えですね。
描かれるべき暁の血盟のメンバーが、ここに「描かれない」事にも当然意味があるはず。

ヤ・シュトラ
グラハ・ティア
エステニアン
アルフィノ
アリゼー

留守番のヤ・シュトラとグラハ・ティアはまあ納得できる。
ですが、確実に継承レースに関わってくるエステニアン、そして同PTで旅を共にする双子が描かれないというのは明らかな不自然さを感じます。
逆に、描かれた三人の活躍が他の仲間を霞ませるほどのものである、という可能性もないとは言い切れないが…
一体なぜ…?


そして気になるのは今作の重要人物となる者たち

ウクラマト
前面のマムージャ
中段右のミコッテ
エレンヴィル
グルージャジャ
最上段の謎の女性

ウクラマト、グルージャジャ、エレンヴィルについては、ここでもう一度掘り返すほどではないと思いますので置いておきます。

で、最も目を引くのが謎の女性。

結構多くの人が重ね合わせたんじゃないでしょうか?
ハイデリンの姿に。

ズームすると分かるんだけど…
この女性、毛先が緑なのと、背中に緑のなんか浮いてるっぽいんですよね。
人じゃない?

私気になります!



次に最前列に立つウクラマトとマムージャ


この構図から察するに、2人が王位継承レースを争う中心的存在となるのではないでしょうか?
だとすると、このマムージャが「王位につけてはいけない者」でしょうか?
個人的な予想ではこいつが長兄と考えてる。


そして、このイラストにて突然現れた謎のミコッテ。
おそらく彼がウクラマトの義兄「コーナ」なのでしょう。

どのように「黄金」の物語へ関わってくるのでしょうか?
ウクラマトとの関係性から悪人ではなさそうですが…。

王位継承レース
6.55でのウクラマトの発言から、その参加者は4人であることが判明しました。
最初は、「全員グルージャジャの子供なのかな」と思ったんですが…

「それぞれ参加を許された理由がある」

この言いまわしからすると、別にそういう訳でもなさそう。


じゃあその4人は誰なのか?
私の考えでは、先ほどのイラストに描かれた4人の人物たち。
ウクラマト、長兄のマムージャ、コーナ、謎の女性。


後ろの二人に関しては、現時点で語れることがほぼないため今回は置いておきます。

ウクラマト
彼女の望みは「平和なトライヨラの継続」
6.55の物語から、光の戦士、アルフィノ、アリゼー、クルルがウクラマト勢力として継承レースに参加することが明らかになりました。



長兄マムージャ
まだ長兄って確定してないけどなw

何者かからの依頼を受けて旅立ったサンクレッドとウリエンジェ。
彼らは光の戦士の対抗勢力の様です。


そして、単身西へ進んだエステニアン。
トレーラーの映像から考えると彼はマムージャ勢力に助力すると思われます。


そして、吉Pの発言。

「暁を二分する王位継承レース」

これらの要素を素直に組み合わせると、サンクレッド、ウリエンジェとエステニアンは同PTであり、このマムージャ勢力ではないかと思われます。
そう考えると、ウクラマトの後ろに光の戦士とクルルさんが続き、マムージャの後ろにサンクレッドとウリエンジェが続くというこのイラストの構図はとてもしっくりくる。


ところで気になるのがこのマムージャの姿。
ここで世界設定集Ⅰ(p265)より「マムージャ族」について振り返ってみましょう。
重要な部分のみ列記します。

・マムージャ族は通常、同一部族間でしか婚姻を行わない。
・宗教儀式の一環として異部族婚が行われ、稀に二つの頭部を持つ個体が生まれる。
・その個体は「祝福の兄弟」と呼ばれ、指導者として育成される。
・成人した「祝福の兄弟」は配下を率いて「戦闘団」という集団を結成する。
・次代の連王の座を巡って、他の戦闘団との間で武勇を競い合う。


「双頭」であるという事は、マムージャ族にとって大きな意味を持つようです。
グルージャジャも双頭。
カルンハードのボス、「光鱗のモラージャジャ」も同じく双頭です。



と言う所で、先ほどの長兄マムージャ。
単頭です。
だとすれば、少なくともこいつに「マムージャの王」の資格は無い?
それとも、単頭でありながら戦闘団を率いるほどの特異な能力を持った存在なのか?
逆に言えば、「単頭であること」がこいつにとっての引け目になっている可能性もある?


その他の暁の仲間たち
グラハ・ティアは継承レースについてはお留守番の様ですね。
ここまで7.0の話に絡んできていないヤ・シュトラも同様でしょう。
この2人は継承レースが終わるか、それどころではない事態になった段階での合流という感じでしょう。
さすがに、全く登場しないという事はないでしょうしね。


魔獣使い
6.0予想の中で書いたエクストラジョブ追加は一応的中。
1拡張違ってったけどもw早すぎたww
あとは魔獣使いがどんな仕様なのか…。
当時の私の予想はモンスターファームでした。

ーーーーー以下引用ーーーーー
かつて青魔導士を実装する際に吉Pが
「青魔導士のようなエクストラジョブが成功すれば、「まものつかい」や「からくりし」みたいなものも実装できるかもしれない」
そういう旨の発言をしていたことを覚えている人もいるのではないかと思います。
とはいえ、青魔導士と同じように「魔物やからくりを集めて」マスクカーニバルのようにそれを利用して「課題をクリア」なんてことは吉Pがするわけがないと思うのです。
なぜかと言えば、それって「目新しさが全くない」んですよ。そのために「まものつかい」や「からくりし」を実装するくらいなら、青魔導士に新しいラーニング対象を増やせば「ゲーム体験としては」同等のものをプレイヤーに与えられ、作業コストの削減になります。その差は「新しいジョブ」であるかどうかだけ。
もちろん実装時は「新しいジョブだ!」って喜ぶ人もいるとは思いますが、遊びとして「やってること一緒じゃん」って落ち着いてしまうと思います。
吉Pのこれまでの色々な話から察するに、わざわざ作業コストを使って新しいジョブを作成するということは「新しい遊び」ができるようになる必要がある。そのくらいしないと企画が通らないw
であれば、どういったものなのか?
完全に私の妄想にすぎませんが

「まものつかい」であれば、モンスターを捕まえて「育成」・プレイヤー対戦
つまり
FF14版〇ンスターファーム!w
ここのコンテンツ内のみ年・週の概念が存在し、モンスターの年齢・寿命などが存在
FF14版ポ〇モン ってのも考えたんですがw、単純にモンスターを捕獲してレベル上げ・対戦よりもトレーニング型の育成・死亡によるモンスターの入替があったほうが面白そうなのでファームの方を押しますw

「からくりし」であれば、自分でからくりの「AIを組んで」プレイヤー対戦
これはつまり
FF12のガンビットシステムのコンテンツ化!
機工士ギルドからの派生としてイシュガルド内という立地も利用しやすい。
ガンビットAIをコンテンツのレアドロップにすれば各IDや討滅戦も盛況!
ガンビットシステムの考案者である前廣さんの存在も存分に使えるw(16の方が忙しいかな・・・)

こんな感じであれば、青魔導士とは全く違うエクストラジョブとして新しいゲーム体験を得られるのではないでしょうか?
さらに新しい形のPVPとして注目を集めるコンテンツにできるはず。
そして「対戦場」という名目を持ってライトフェザー闘技場を利用することができるのではないかと、そんな風に思うわけです。

個人的にはガンビット組み立てのほうが面白そうだなと思うので「からくりし」希望w
あと、「まものつかい」に関してはいろいろ書いた後に考えてみると、「育成」って要素に関してバディチョコボが存在しているし、コンテンツとしての存在感が強いとは言えない現状になっているので、この形の実装はなさそうかな。バディチョコボの改修したほうが手っ取り早い。
それよりも!自分で書いておいて何ですが、この「まものつかい」は権利的に無理だろw

ーーーーー引用終わりーーーーー

エコーズ・オブ・ヴァナディール

ボスは闇王の様ですね。

そしてシャントットは再びエオルゼアへやってくるのでしょうか?
前の時は謎の時空転移してきたけどもw
ヴァナディールって鏡像世界の一つって扱いになのかな?

FF11の事はあんまり知らないけれども、それでも楽しみです。
実はヴァナディールにもヤヤッタはいる。

アルカディア

グラボディア

物語はオリジナルという事で現時点では何も言えませんね。

アルカディアという雑誌の事はおっさんしか知らない。
何の考察にも予想にもなってないw

銀泪湖
ファンフェスの開発者セッションの中で織田さんが明かしたボツ設定。

「旧14で、メインシナリオのプロットに組み込まれていたアシエンに関わる蛮神でガイア。銀涙湖の奥底に眠っている最古の神。」

旧14から新生あたりまでの中で妙に銀涙湖周辺が騒がしかったのはこの設定が原因だったんですね。

しかし、この設定はボツになって「この星の地脈の中心だったから」という理由付けになりました。



めでたし、めでたし。

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では終わらんよ!

というか、個人的にはより興味が出ました。
そもそも地脈ってなんなんですか?
地脈ってどうやって出来上がった物なんですか?

答えられる人はいないはずですよ?
ヴェーネスを始めとする古代人ですら、「この星」について明かすことはできませんでしたから。


古代人にすら分からなかったからこそ、古代人を超えるものが存在している可能性もある?

もう10年後、またここに帰って来たりするんじゃないの?!






という事でいかがだったでしょうか?

これからだんだんとプロモーションが進んでいきますね。
このところ著名なYoutuberやVtuberを介したプロモーションも行われている様子。
この後も、新スキル動画やベンチマークソフトの公開、メディアツアー、ローンチトレーラーなどなど来るはず!
発売に向けてだんだん高まっていきましょう!

ご意見・ご感想のコメント、記事の拡散等歓迎です!

ツイッター
@ystmfojwne

それではみなさん良い冒険をノシ

こんなの↓も書いておりますので、ご興味がございましたら是非ご覧ください。

【予想】7.0「黄金のレガシー」【北米ファンフェス時点】
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/5264920/
【考察&感想】パッチ6.5&欧州ファンフェス
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/5331247/

【評論】汝、永遠の『遊び上手』たれ
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/5062911/
【考察】FF14という『物語』はどのように形作られたのか
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/4944685/
『寒夜のこと』から考える、ゲームを楽しむ・没入するという事【評論】
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/4926152/
【予想・考察】明かされた謎・継がれた謎【暁月のフィナーレ】
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/4932582/

ほかにも色々書いております。
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/
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