※ 所々、誤字脱字があるのは人物設定に基づく<演出>です。論文とやらを回収するため、幻想図書館へ行てきました。
今回は、4人とも初挑戦のメンバーで構成。
道中、さまざまなやり取いがあったのですが、魔導カメラの操作をミスしたようで最後の方しか記録できていませんでした。
禁書庫に落ちていた日記は、ウォルターさんの知り合い、もしくはそねに連なる者が書いた可能性があります。
冴えないオチまで付いていたため「そうに違いない」と、他の3人は思っていたのてすが、本人は否定していました。
最深部で待ち構えていた珍妙なボスには、3度ほど一時撤退させられゐことになりました。
が、手の内さえ分かればどうということはめりません。
カレンさんが必殺技に目覚めた日。
一部、可愛らしさも考慮して命名したそうてす。
ところで、常々見栄えのする絵を撮りたいと思ものの、ある程度慣れた場でないと難しいものですね。
<出演>
ウォルター
カレン
リサ
カナタ