※ セルフロールプレイです。
※ 仮タイトルは「エリセとカナタの凸凹珍道中記」
タブン(笑。
※ 人物ロールプレイ(以下、RP)用の独自設定を含みます。カナタ&エリセの紹介ページ(サイト改修作業により、
PSO2キャラ > FF14キャラの順になってます※ FF14の場合、エリセはカナタの「頭の中に棲んでいる」と考えてもらったらよいです。カナタ(以下、カ カレンさんの件は昨日済ませたし、
あとはキースさんと行く、博物艦を残すのみ~
エリセ(以下、エ ほう、冒険者ギルドへ寄稿する記事ですか
・・・・・・ふむ
カ なにか気になることでも~?
エ いえ、この記事タイトルは、
「滅亡へのカウントダウン」や
「破滅へのカウントダウン」など
そういったものの方が、小説に相応しいのではと
カ 別に小説書くわけじゃない っていうか、
たんにエリセが、そーいうキーワード好きなだけでしょうが~
もしかして、その手の小説の影響受けてる~?
エ カナタが深層意識下で眠っていたころに、
そういった小説は、色々な者に読んでもらっていました
特に、
声の抑揚の付け方で雰囲気の出し方が巧みだったのは、
カーラインカフェのミューヌさんでした
カ 読んでもらったっって・・・・・・
あぁそっか、読めない字があったわけね~
エ 宿主であるカナタの記憶領域へのアクセスが
ほぼ遮断されていましたから
字は、ごく簡単なものを除いて読めませんでしたね
書くこともままならなかったので、
読み書きの練習を兼ねて、
ギルドへ寄稿する記事を何本か書いていました
その甲斐あって、あまり難しいものでなければ、
読書することは可能になりました
で、話を戻しますが、
なぜ、「引退」ではなく「旅立ち」というタイトルなのですか
カ 冒険者は「引退」するけど、
異なる道・生き方を選び、
異なる視点から、この世界を見てみたい
と思ってるのよ~
「引退」は終わり
「旅立ち」は始まり 私は、後者のつもりでいる~
あくまで思考は前向き~ もっとも、
冒険者としても、FCマスターとしても
充実していたあの頃・・・・・・
あの頃に、こだわり続けている っていうのは、変わらないけどね~
エ まぁそのために、現状や将来に対応してゆける自信がなく、
うまく対応できそうなナユタさんに、後事を託したわけですからね
ところで、
引退後、どうするかは決めてあるのですか
この間は例として、大道芸などを挙げていましたが
私を、腹話術に利用するのは、やめてもらいたいものですカ あ~、まぁ、具体的には決めてないんだけどね~
幸い、そこらの獣やら何やらを
ぶっとばせるだけの力はあるわけだし、
あちこちぶらつきながら、考えようかと思ってる~
冒険者引退の申請は・・・・・・
いちばん近いギルドはグリダニアだけども、
やっぱり、登録をした場所で申請したいから、
ウルダハまで行くことにする~
徒歩でのんびりと、ね~
エ 行き当たりばったりなのは、相変わらずですか
金策に積極的でなかったとはいえ、
それなりの路銀はあるようですから、まぁよいでしょう
カ さ~、残すは博物艦~
いつでも動けるようにしておこう~
エ そこは、特に意識しなくてもよいかと
元々カナタは、
仲間と共に活動しやすくするために、
あまり動き回らないようにしていたのですから
カ ま~、最近はそれに加えて、
「限界」を感じてるってこともあるんだけどねぇ~
この間の
邪竜戦と、
古代都市マハの探索、
それから昨日の、
ストーンヴィジル奪回作戦 (制限解除なし)
私にとっては、後者くらいがちょうどイイみたいよ~
改めて実感した~
エ ふむ・・・・・・
まぁ、カナタの「限界」についての話は、
いずれする機会がありそうです
ここでは触れないでおきましょう
長くなりそうですし
カ ほ~、気にはなるけど、楽しみにしておこう~