中ザナのランクS、もう片割れはいずこへ・・・(謎
西ザナのランクAは、天才かもしれんが、ただの自己中では(^、^;)??
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1枚目:中央ザナラーンのハンター
2枚目:西ザナラーンのハンター
3枚目:東ザナラーンのハンター
4枚目:アヴゼン@中央ザナラーンB
5枚目:ガトリングス@東ザナラーンB
【中央ザナラーン】(21,17)
・ランクB:悲哀の魔法人形「アヴゼン」
「アヴゼン」は、ある富豪が所有していた魔法人形よ。
何でも、相当な年代物らしくて、
故障しがちだったため、所有者に手放されたみたい。
ところが、工房で解体処分されようとしたその時、
「アヴゼン」は突然暴れ始め、彫金師を傷つけて脱走した……。
かわいそうだけど人を襲った以上、討伐は避けられないわね。
・ランクA:幻の大花「サボテンダー・バイラリーナ」
数十年に一度の周期で咲く、
幻の大花を咲かせたサボテンダー。
その花の香りは、扇情的な踊り子が男を興奮させるように、
サボテンダーを猛らせるというわ。
集団大暴走が始まる前に、駆除しなくちゃね。
・ランクS:単眼の美食家「ブロンテス」
数年前、冒険者ギルドが、バイルブランド島で
凶暴なサイクロプス族2匹を討伐したの。
ところがそいつらは生命力が強く、生きていてね……。
ギルドの人たちは、2匹を捕獲して、
片割れをウルダハの見世物小屋に売り払ったの。
そいつが逃げ出しちゃったら、さぁ、大変ってわけね。
ちなみに、見世物小屋時代にあたえられていた人の食べ物に、
すっかり味をしめたみたいでね……。
美味しそうな料理の匂いがすると、姿を現すらしいわ。
【西ザナラーン】(22,16)
・ランクB:鉱業廃水「スェアーシロップ」
再開発中のカッパーベル銅山より流れ出た廃水から、
不浄な魔物が産まれたわ。
採掘師たちが、つけたあだ名は「スェアーシロップ」。
アマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」が討伐に挑んだけど……
刺すような刺激臭に耐えかね、近づけなかったらしいわ。
・ランクA:狩猟の天才「アレクトリオン」
ジズ属の魔物は、ペアで狩りを行うのを知ってる?
獲物を見つけて追い立てる「見張り役」と、
待ち伏せて仕留める「伏兵役」よ。
だけど、「アレクトリオン」は見張り役を放棄し、
たった一匹で狩りを続けて、相棒を餓死させたというわ。
いわばジズ界の「狩猟の天才」といったところかしら。
・ランクS:天上の怪物「ゾーナ・シーカー」
「ゾーナ・シーカー」は、
ハイウィンド飛空社の飛空艇を幾度も襲撃し、
問題となっている空の怪物なの。
普段は、はるか高空を悠然と飛んでいて、
滅多なことでは姿を現さないわ。
だけど、上空からキラリと光る物を見つけると、
急降下して、低空に降りてくるそうよ。
何が気になるのか、鈍い銅色の輝きを好むって話ね。
【東ザナラーン】(14,24)
・ランクB:荒野の墓荒し「ガトリングス」
「ガトリングス」は、「聖アダマ・ランダマ教会」の園墓に
棲み着いていた、凶暴なヘッジモールだ。
ヤツがねぐらにしていたのが、
著名な彫金師であり、錬金術師であった、
「ガトリング氏」の墓だったため、そう呼ばれている。
・ランクA:歴戦の闘獣「マヘス」
「ハラタリ修練所」から脱走した獣闘用の魔物「マヘス」……。
隊商の脅威となっているため、手配されている。
実に凶暴なヤツだが、過去に一度、
名うての女冒険者が追い詰めたことがある。
だが、あと一歩のところで、逃げられてしまったようだ。
・ランクS:逃奔の多頭龍「バルウール」
闘獣大会の目玉として、コロセウムに移送中だった
多頭龍「バルウール」が、台車の檻を破壊して逃げ出した。
元々、どう猛な生き物であるうえに、
試合で大暴れするようにと、特別に訓練されていてな。
戦いの喧噪に反応し、興奮するように躾けられているのだ。
東ザナラーンで戦仕事をするときは気をつけろ。
戦いの空気を感じ取り、ヤツが姿を現すかもしれないからな。
【南ザナラーン】(18,13)
ss→
https://pbs.twimg.com/media/BxMCjXWCQAAhbya.jpg:orig・ランクB:執念の族長「死灰のアルビン」
「アルビン」というのは、約800年前にザナラーンにやって来た、
ヒューラン族の部族長の名だ。
当時、ララフェル族の「ベラフディア」が支配していた
ザナラーンに攻め込んだが敗れ、討ち死にを遂げたらしい。
しかし、執念深い彼の肉体は、今も彷徨っているという。
・ランクA:魔装ドレイク「ザニゴ」
「ザニゴ」は、アマルジャ族の錬金術師が、
ウルダハ攻略の切り札として、品種改良を加えたドレイクだ。
四肢につけた刺具によって、闘争本能を刺激しつつ、
身体に魔紋を刻むことで魔力を付与している。
ただのドレイクと思うと、痛い目を見るだろう。
・ランクS:孤独なる石兵「ヌニュヌウィ」
南ザナラーンには、ゴーレムが多い。
これらは「カルン埋没寺院」を守るために、
ベラフディアの魔道士たちが造ったものだと思われる。
その中でも、特に巨大で脅威とされているのが、
孤独なる「ヌニュヌウィ」だ。
普段は動かず、荒野の大岩にしか見えないが、
大規模な戦闘が多発すると、目覚めて動き出すという。
すりこまれた防衛本能が、そうさせるのだろうな。
【北ザナラーン】
近日、取材予定!
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・【モブハン】モブハンター@クルザス、モードゥナ
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2217625/blog/1466303/・【モブハン】モブハンター@ラノシア①
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2217625/blog/1443893/