いやー!
数奇屋作りいいですね。
今回追加されるや否や速攻で作って自宅を数奇屋に変えてみたんですけど、
めちゃくちゃよい♡
うちの家、裏手のハウスがちょうどお城でね。
ロケーションもばっちりです。
かっこいい!
この数奇屋、なんと縁側と温泉もついてましてね。
縁側からはゴブの街並みが見下ろせてサイコーなんです。
ただ、悲しいことに温泉が「裏路地」に面してまして💧
ほとんど通行人はいないとはいえ、裸で浸かっているとまるでど変態な気分に…。
ああああ〜クガネに引っ越したい!!
とはいえ、引っ越しは運ゲー。
ロット運最悪の私がハウジングの競争率を勝ち取る日なぞ来るわけもなく。
クガネのLサイズははずれちゃったわよっ(涙)
と、そこでクガネのシェアハウスを思い出したんですよ。
海を見下ろす素晴らしい立地!
昔まだハウジング戦争が今ほど活発じゃなかったころ、お?Mあいてるやん。引っ越しときなはれ。いつか価値もあがるわよ。と、「えーラベンダーが好きなんですけどぉ」というフレに無理矢理勧めて買わせたおうち。
この、(ポケモンやってて全くログインしてない)フレンドのシェアハウスを数奇屋にメタモルフォーゼ。
そしたらね、すごいいい感じになったんですよ。
私の求めるものはコレだ!と。
数奇屋は、LとMとでは温泉向きが違います。
もしご購入する予定のある方は、そこらへんしっかりリサーチしてみたほうがいいですよ♪
そして、フレの家の場合、これが見事に立地条件にはまりました。
なんということでしょう!(歓喜)
見事に夕日の望める露天風呂♡
めちゃくちゃいい仕事しましたね!
これはもう温泉旅館作るしかないよね。
作りたいよね!
すると、フレが「内装も変えてえーよ。」と。神か!
「ただし条件がある。今設置してしる「雑貨屋」と、「仏間」は残してくれ。」と。うんうん、それだけなら大丈夫問題ないわ。
ところがフタを開けてみると、この雑貨屋と仏間、とんでもない設置数でね。
それだけでパッと見100以上下手すると150くらい設置数使ってるやないかーいw
おそろしい子…。
しかしこの条件の下、頑張ってみましたよ。
結果、雑貨屋はほぼそのまま残し、仏間は少し規模を縮小して移転することに。
出来上がったハウスがこちらでございます。
まずエントランス入ると、昔の問屋風なスペースでナマズオ番頭がお出迎えしてくれます。
左手の障子の向こうに実は仏間があります。
なぜに仏間を執拗に残そうとするのか。
ロット運をそんなにあげたいのか!?
ロット0の呪いでもこめておきましょうかね。
この温泉旅館、2Fの温泉付き客室、地下の離れの温泉と、2つの部屋をご用意しております。
まずは地下の離れにどうぞ。
竹林を抜けるとそこは静寂。
なんか温泉のキャッチコピーでありそうですが、
ここうちの近所の温泉施設の入り口に似てるわー。
こちらの離れは月の見える湯になります。
そして2階。
ちょっとモダンな客室になります。
森林浴です。
いかがでしょう?
いつも以上の設置制限に悩まされましたが、作ってみれば割と余裕があったというね。
若干照明が少なめなのがそのあたりを物語っています。
シロガネの湯。
都会の喧騒を離れて、ゆっくりとしたひとときを過ごしませんか?