ff14をはじめて9ヶ月?10ヶ月?経ったので振り返ろうと思います。
製品版を買った初日は、たしか気合入れてこのゲームに臨もうとバトラースーツも同時購入しドヤ顔でリムサロミンサを走り回ってた記憶があります。
メインストーリーを進めてきたわけでもなく、無心で走り回ってました。
当時はチャットの打ち方もわからず、最初に入ったFCのマスターからtellがとんできたものの、自分は近くにいる関係ないプレイヤーにtellを飛ばすという迷惑行為をしでかしてました。あれは思い出すだけでも恥ずかしいです。
FCに入ったものの、メインクエストのやる気はまったく起きず、ハウスでぐーたら過ごす日々。ハウジングがしてみたい!家ほしい!と漁師でお金を稼ぎゴブレットビュートに100万ほどの土地を購入。
自分がメインクエストを終わらせたころにはコロナで土地が空いてなかったので、早めにハウスを買ってたところは勝ち組だったなと今でも思います。
メインクエストが終わり、初の極討滅戦はティターニア。初のマクロに戸惑いつつもなんとかクリア。線きりギミックが全くわからず、必死にピクミンして食らいついていた覚えがあります。
極ティタがすぐいけたからいけるよ!と次に連れられたのがエデン覚醒四層零式。
四人乗りマウントがほしい!とついていったものの、自分の実力のなさを痛感したコンテンツでした。
そもそも当時の自分はマクロの読み方がいまいち理解できてなかったため、散開位置もところどころ間違っており、方向感覚もよろしくなかったため自分の居場所を見失うということがしょっちゅうありました。
散開位置をミスって周りを巻き込んだり、最初のギミックから失敗してずっと床に寝転がってるような状態が続き、申し訳なさと悔しさで放心状態になっていました。
もちろんその日はクリアできず、暫くエンドコンテンツに手を出さないようにしようと自分の中で決めて、でも悔しさがどうしても抜けず木人をひたすら殴るという日が続きました。たしか、ホットバー見ずにスキルがうてたらギミックミスなんかしないだろう、という自分なりの考えで始めたきがします。
暫く経って、もう一度覚醒四層に挑戦しようと、難しいギミックをメモし、マクロの散開位置とそのときの場所の画像を出し、準備に準備を重ね、やっとの思いでクリアしたときはもう本当に嬉しかったです。
零式の難易度が全部これくらいなんだと、自分には無理だなーと思い、極コンテンツ以上は行かないと決めてたんですが、共鳴一層の動画をたまたま見たときに行けそうだなと感じ、練習ptに入ってみたところ難なくクリア。そのときは1.2.3.4で難易度が上がっていくことも知らなかったので呆気にとられました。
たしかその日から予習するときも大体の流れだけ見てあとはマクロ見てノリでこなそうって考えに変わった気がします。
そのあとなんやかんやあってFCを自分でたてることになり、ff14内でメンバーを集めるのが下手なため知り合いをff14に誘い、知り合いがまた知り合いを誘うといった感じで人数が増え、今に至っております。
そのうちハウスをMサイズに変えたいです。