邪竜ニーズヘッグ眷属の再侵攻に対して、できれば戦わずに済む方法はないのか可能性を探る旅。まさかの異端者イゼルとの共闘。
ニーズヘッグの眼を持つ蒼の竜騎士エスティニアンも同行。戦いが避けられないときはニーズヘッグを討つという。
邪悪な竜を目指し戦う、ドラクエIが始まる。(アレは勇者の孤独な闘いですが)
「ほらよ!ドラゴンレーダーだ。これでニーズヘッグの場所がわかるんだぜ!」
「それじゃドラクエじゃなくてドラゴンボールですよ…。」
ニーズヘッグはなぜ戦うのか。なぜドラゴン族と人間は1000年の戦争を続けているのか。戦争の始まりの原因は?
人間には遠い過去のこと。永きを生きるドラゴン族には今のこと。真実が明らかになり、自らの無知にうちひしがれて、そして戦いを止めることはできないという現実を突きつけられる。
避けられない戦いの中、ついにはニーズヘッグを討つのであった。
「相棒…金の眼と赤の眼、どっち欲しい?」
「えっ!ちょっと怖いんですけど!エスティニアンが持って帰ってよ。」
「蒼の竜騎士の先輩の言う事がきけないのか?遠慮するなよ。ほら金の持って帰れ!」
「パワハラで訴えますよ。それにもはや蒼くないし。」
隠された真実は暴かれ、創られた神話を砕く。
アイメリクは戦争の時代を終わらせるため、教皇(お父さん)に詰め寄るものの返り討ちに。
追いかけるサラダ。しかしコソコソ隠れてサラダを狙う影が!
漢(オトコ)オルシュファン、サラダを護り散る。
サラダは今まで見せたことのないような悲しい表情。
「メガネなくしたー!」
さらばオルシュファン。あなたのことは忘れない…。オルシュファンの一件は、本当に悲しい出来事でした。
最初は気持ち悪いやつだなと思っていたのに、まさかここまでイイ男の印象になるとは。
「メガネなくしたー!」は半分冗談ですが、このシーンでは頭装備の表示が強制解除され、サラダの場合はメガネが消されました…。
久しぶりのプレイ日記です。
実は蒼天のイシュガルドの3.0のエンディングまで進みましたよ♪
memo
【2019/05/17】
TANK
60 暗黒騎士(↑2)
HEALER
60 学者
Melee DPS
60 モンク
60 竜騎士(↑4)
50 忍者
Physical Ranged DPS
50 吟遊詩人
30 機工士
Magical Ranged DPS
60 召喚士
メインクエスト
蒼天のイシュガルド(94/94=100%)
蒼天のイシュガルド