「世の中に不思議なことなど何一つない」
と言い切った人が(創作の中で)いるそうですが
こと FF14 に関して言えばそれは真実です
事件は現場で起きている可能性が高いですが
真実はネットの海に記されています
きっとものすごい石版が海底に沈んでいるはずです
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自分の中で**っていうコンテンツと
※※っていうコンテンツは名前だけ聞いたことがあって
「かっこいいなぁ
いつか行ってみたいなぁ」
って思っていました
それはそれとして○○っていうコンテンツが
ちょうど開放できたので
手を付けてみました
普段踏みしめている大地とは別のフィールドで
何かスピード感のある戦いが待っていそうな感じで
わくわくしながら行ってみたら
参加人数が4人じゃないコンテンツだったんですね
この段階で気づくべきでした
犯人は私です
当然のようにこのコンテンツには続きがあって
その続きのコンテンツは**でした
あれ? 失敗したかもって思っていたら
その続きのコンテンツは※※のようです
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例えて言えば
「今日は収穫したかぼちゃを
青空市に売りに行こうかな」と思ってでかけたら
いきなり関ケ原で機関銃の撃ち合いが始まって
空から UFO とお正月が降ってきたような感じです
大事に取っておいたつもりの**と※※を
消化する心構えが全くなかったので
けっこうショックです
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「いま行こうとしているコンテンツが何なのか」
という予習は事前に済ませておきましょう
画面の中のキャラクターは常在戦場なんで
何が起こっても問題は有りませんが
画面の外のあなたは
備えがないと機関銃相手に
かぼちゃを投げて戦うハメになります
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なので かぼちゃは手で投げられる程度の
大きさのものに留めておけというのが
今回の結論です