たりしてきました
マジ最高。
かっこいい、ほんとかっこいい。
猛々しくてかっこいい。
凛々しくてかっこいい。
しっとりするのもいいですね。***さて、この日記は暗黒騎士スキ!NieRスキ!自キャラの造形スキ!などの気持ちから生成されています。
工場行って 2B 衣装で撮影したよーと伝えたいというのが主な執筆動機となりますが、暗黒騎士のジョブクエがよかったの気持ちで撮りまくった内容を示唆する SS も載せているので、ネタバレにはご注意を。
***去年の年始に FF14 復帰したときは剣術士で始めて、レベリングの仕方とかもよくわかってないからとにかくメインジョブはナイトを育てるのが精一杯で、サブジョブはどうせならと DPS の忍者を育ていたから暗黒騎士は全然レベリングしてなかったんですけど、漆黒のヴィランズのトレーラーを観てしまったらそりゃ暗黒騎士育てたくなるよねってなってちまちまレベリングしていたものの、ロールクエ全制覇のために一旦召喚士のレベリングが優先され、その後はなんかかっこいいし遠隔やってみてーとの理由から機工士が先に育成され、ようやく辿り着いた紆余曲折(自己責任)を経ての暗黒騎士カンストでした。
NieR: DarkApocalypse との雰囲気も合うよね、とか色々思っていたことはあったんですが、暗黒騎士を育てている間に一番強く感じたのは
ジョブクエめっっっっっっっちゃいい......ってことでした。もっと早く育てときゃよかった。なんなら漆黒メインクエ暗黒騎士で進めればよかったつよニューやるか。
暗黒騎士のジョブクエストは、「英雄」と呼ばれるようになった者のその後の話としてはすごく良いお話だったと思います。
こういったテーマは、ここ数年の間「一つの物語のその後」という形式で広まっているものと共通する部分があると思いますが、「フレイ」や「ミスト」の在り方は、どこかファイナルファンタジーらしさを強く感じるものでした。
預け合う背中、すてき〜。
互いを、自分自身を信頼しているってことがぐんと伝わる立ち位置。いやー、 70 のジョブクエは特によかったです。
スカエウァ装備の白がフレイの黒と対になり、5.1のパッチタイトルを思い出したりしつつ、再会を喜んびました。
そしたらね、これはおそらく意図されていなかった効果だとは思うのですが、最後の戦闘に際して闇の戦士のあの二人(の影)が召喚されたのを見た時、色々な感情が溢れ出してしまいましたよ......。
先にロールクエストを全てクリアしていたことで、一段上の打撃を喰らってしまった気がする。
だって、5.2でアルバートの身体があんな風にされて、エリディブスと対峙して、最後にサイエラからあんなことを言われた後じゃあさ......もうぐちゃぐちゃになっちゃうじゃん......マイハート in ミキサーだよ......。
そんな昂りもあって、最後の戦闘では開始前にパッシャパシャといっぱい撮影してまして、戦闘態勢になった皆々様を大変お待たせしてしまいましたが、戦いを終えてのしっとりとした、静かな「別れ」のシーンも、大変おいしくいただきました。
見送ったあとは静かに黙祷を捧げ、少しの間浸っていました。
モンスター湧かなくてよかった。
***80 のジョブクエは、これまでの自分の歩みを振り返るお話でしたね。
70 のジョブクエでのあの選択肢とも繋がっているんでしょう。
最後の対話が、とても好きでした。
***そんなこんなで暗黒騎士をようやく 80 まで育て上げることができたので、満を辞して複製サレタ工場での撮影を敢行したわけです。
実を言えば、暗黒騎士で 2B 衣装を着て撮影するだけならカンストまでする必要はなかったのですが、ケジメというかこだわりというか、「暗黒騎士として工場に辿り着いた」という体裁をしっかりと取りたくて、80 に到達するまではお預けにしてました。
そのおかげで新式武器のミラプリが可能になり、最初に載せた写真が生まれたわけなので、全然無駄ではありませんでした。
両手剣の新式、デザインめっちゃ好きです。
一応、戦闘用にと暗黒騎士の RW も作りはしたのですが、2B 衣装と合わせるとなるとネオイシュガルディアンの方が合ってる気がしました。
ウォウボーンもめっちゃかっこいいんです。
暗黒騎士!!って感じで。
でも、2B 衣装と合わせるとやっぱり新式の方に軍配が上がります。
***ということで、とりとめもなく散逸的な文章となりましたが、暗黒騎士のジョブクエで感情を刺激されエモがエモってしまった人間の思いの吐露をそろそろ締めたいと思います。
モノクロも、最高だよね。
70 にはなってなくて「復活」がまだだから色々齟齬が生じてるかもしれないけど、まぁ、ずっと内側にいたわけだし、平気ですよね、えぇ......。