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初めてのFF14(振りかえり) − 第1回 −

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初めてのFF14(振りかえり)


とあるフレンドさんが、つい最近「若葉🌱の頃」という日記を書き始めました。
そのコメントの中で「フェリシアさんのわかばの頃」も知りたいと言う投げ掛けがありました。

それがきっかけで「気が向いた時だけ、少しずつ書いてみようかな?」と思いました。
第1回なんて書いちゃうと第2回を期待する人も出てきそうですが、まあ気が向けばと言う事にしておいて下さい。


最初の時ですが、あまりにも昔の事なので正直うろ覚えです。
それにそんな昔の話に興味があるのは、「古参」と呼ばれていた人達だけなのかなとも思ったりします。


そもそも、当時と今では環境があまりもにかけ離れています。
そういう意味では、書くなら「時代考証」も必要かもしれません。
そうしないと「その当時は無かったかもよ?」なんてことにもなりかねませんね?

例えば、「若葉🌱マーク」が出たのは「2016年2月のパッチ3.2」からなのです。
当然ですが、新生が始まってすぐには、そんなものはなかったのです。
うっかり「初めての頃、若葉🌱マークが…」なんて書いたら、それは嘘です。

そんな訳でいろいろ気をつけながら、昔を振り返りつつ、ゆっくりと書いてみる事にします。

「昔ってどんな感じだったのだろう?」と気になった人だけ、読んで下さいね!


開始当初の2013年は「グループポーズ」なんて存在しませんでした。
グルポが誕生したのは、2015年秋のアップデート(パッチ3.1)からです。

当時は撮り方さえも判らなかったので、2014年からしかSSの記録がありません。


黒魔道士だよ!


今回は、新生開始と同時に「黒魔道士をやってみたら大変だった!」というお話です。

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まえがき

そもそも、FF14が2世代に別れている事を知っている人は、今ではもう数少ないかも知れませんね?

一度、エオルゼアは完全に消滅しました。これは当時の公式動画です。



このようにしてFF14は、吉Pによって一度完全に終演を迎えたのです。

もう消滅した以前のFF14の話までは不要と思います。
私も少しだけやってつまらなかった上、動作が異常に重かった覚えがあり、途中からほぼ遊んでいませんでした。

その後の新生の時からのお話をしましょう!



新生が始まった

最初に始まったのはβテストです。

もちろんβテストの更に前もあったのです。
でも、一般的に広く公開されたのは「βテスト」の時からです。
βテストは応募抽選だったので、周りでも参加出来なかった人も結構いました。

この頃は、本当の意味でのテストでした。
その時に遊んだものの多くは、本番では改修されています。
遊べたのは「奪還支援 ブレイフロクスの野営地」辺りまでだったと思います。



新生スタート!「黒魔道士」を始めました。

なぜ黒魔道士だったかというと?
それまではずっとタンク系をしていました。
FF11でも「ナイト」でした。

もちろん、FF11で「白・黒魔道士」も少しはかじりました。
でも、それはメインではありません。

FF11は死んだ時に経験値が下がる仕様だったのです。ですから、パーティで戦場へ狩りに行った際に身内で蘇生する必要がありました。
つまり白魔道士は複数いないとパーティで困るのです。

その他にも、FF11では「テレポタクシー」と言うのがありました。
懐かしく思い出す人もいると思いますが、ギルをいただいてテレポしていました。テレポは「白魔道士」の特権です。
白魔道士しかできなかったので、みんな白魔道士にお金を払って移動していました。まあ、小遣い稼ぎがその理由です。

FF14でテレポは自由に出来るけど、お金がかかるのはその頃の名残です。

また、FF11では、デジョンするために黒魔道士が必要だったりもしました。
半日かけて戦場へ行って、戻る時にデジョンしないと、また更に半日くらい戦闘しながら戻らないといけないからです。
その他にも敵に囲まれて逃げられない場合にも、必須のスキルでした。


その後、別のMORPGをしていました。
「白騎士物語」というのですが、そこでは「両手剣」で戦っていました。

この頃のお話は、また別の機会にしたいと思います。

「両手剣」は6連コンボまであり、かなり派手なジョブでした。火力の塊のようなジョブです。

そんな訳で、今度は今までやってない魔道士をメインでやってみたいと思ったのです。



この「黒魔道士」ですが、βテストまでは普通だったのです。

ここで問題が!
ところが、本番がスタートして、とんでもない問題が発生しました。

何度行っても「ジョブクエスト」がクリア出来ないのです。
全部で15回程度は行ったでしょうか、それでもやっとの事でクリアしました。



レベル15「猛り狂う危機」



この「黒魔道士ジョブクエスト」は、今と内容は変わりはないのですが、新生スタート直後はとても難しかったのです。

このジョブクエストの相手は「弓術士」です。
しかも、その当時は防御力のない「黒魔道士」が数発も矢を食らうと死にます。

「どうやって相手をするのか?」それが最大の問題でした。
基本はスリプルで眠らせて、先制攻撃をこちらから行います。弓術士に先制攻撃されると手数の差で必ず負けるからです。それぐらいギリギリの差しかない戦いなのです。

敵が2人いるからといっても、範囲攻撃は使えません。
目覚めたもう一体から攻撃を受けるからです。それは死を意味します。

スリプガもありませんから、慎重に1体ずつ眠らせて行きます。
1体だけでも先ほどの話の通りで、数発食らうと死ぬ状況です。
ですから、スリプルでさえ死闘なのです。
スリプルをミスすれば、その時は自分の方が死にます。

先にかけるか、先に撃たれるか、それで「どちらが死ぬか?」という話なのです。



弓って「黒魔道士」の敵としては最悪最強です。

なぜなら、弓術士って、黒魔道士と同様に射程距離が長いのです。
近接相手と違って、弓術士相手だと距離による有利な状況が作れないのです。

ここは当時の運営さんがそう考えて製作したのでしょうが、それにしてもかなり厳しい(厳しすぎる)設定です。最後の敵に到達する前にどうしても負けてしまうのです。


スリプルも時間が来ると当然切れますよね?
問題は2体目です。スリプルを3回当てれば耐性がついてしまいます。
そして、その後はスリプルが効かなくなります。

1体目を倒すのに時間がかかってしまうと、2体目は耐性でスリプルが効かなくなってしまうのです。この辺りの3回程度で耐性がつく仕様は新生当初も、今と同じ仕様でした。

つまり、そのスリプル3回の制限時間内に、どうしても敵2体を倒さないといけないのです。
時間管理が上手く出来ないと、敵が目覚めてしまいそこで死にます!

スリプルの時間を正確に管理して、切らさないように再度当てて、その間の攻撃は最大火力を維持しないと間違いなく自分の方が死にます。それはもう、相当シビアな戦いでした。

後半の場所がまた更にやっかいで、見つからないで近づくのが難しい地形なのです。
見つかって、撃たれる前に射程範囲外へ出てから、間合いをうまくとっておいてスリプルを当てる。
これがまた至難の業なのです。

しかも弓術士の2体目、3体目も一緒に来たりします。
それを交わしつつスリプルをかけるのですが、移動すると詠唱が止まる黒魔道士の魔法からみれば、移動攻撃が出来る弓術士の矢は脅威でしかありません。

そこにはもちろん「運」も手伝います。

まあそんな訳で十数回も行って、やっとクリアとなったのです。



「猛り狂う危機」はクリア不能の設計ミス?

この黒魔道士のジョブクエストですが、新生が始まってすぐに異例の改修がなされました。
新生スタートから改修するまで1ヶ月も経っていなかった気がします。

その時のジョブクエスト「猛り狂う危機」の成功率ですが、黒魔道士全体で5%程度だったそうです。
「これではジョブを変えるしか方法がないのでは?」「あまりに酷すぎる!」と運営が大ブーイングを受けました。その結果で、すぐに改修作業がなされたという訳です。

ですから、私がクリアした後は少し簡単な状態に変更されました。
それでも半数(50%)程度の成功率とか、当時はそう言われていました。

当時の運営の認識では「50%もクリアできれば十分だろう」とまでは言わないけど、そんな認識でした。今の人がそれを聞いたら「ありえない!」と叫んだかもしれませんね?

でも、当時を振り返ってみると、FF11でもナイトのジョブクエは5回挑戦してクリアしています。
その時に周りにどうだったかと聞くと「遅くも早くもない、普通だ!」と言われたことを覚えています。
まあ、その当時は「ジョブクエは誰でもクリア出来るものでは無い」と言う風に思われていたようです。
そういう時代でした。

もちろん、「猛り狂う危機」の後の「黒魔道士のジョブクエスト」も全て難しかった事は言うまでもありません。ですが、中でも「猛り狂う危機」だけはダントツに難しかったのです。

その後も何度か難しすぎるとユーザーに言われて、更に数回改修を行っています。
そしてもう今では、「無理!」という人も流石にいない(達成率100%近い)のではないかと思います。



今では平和なFF14ですが、「そこへ至るまでにはいろいろあったよ!」という過去の体験のお話でした。



※ 古参(こさん):
2010年のサービス開始当初(旧FFXIV/根性版)から、あるいは2013年の「新生エオルゼア」初期からプレイしている長年のプレイヤーを指す言葉。
コメント(16)

Supercharger Turbo

Ultima [Gaia]

新生はスタートアップの時もバグらしいバグもなくて結構すごいと思った気がする
今はあたり前かもしれないけど

そして昔はスリプル使うけど抵抗力付くから番号振って1匹づつやってたし
範囲攻撃やるやつなんて厨二扱いだったはず
今は逆だけど
与ダメ被ダメだけで考える必要がなくなった気もする

Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Supercharger Turbo さん

タンクもターゲットをDPSやヒーラーに取られる事もなくなったし、当時とはいろんなものが様変わりしましたよね〜

敵に番号付けるのは当たり前でしたものね!
仰る通りで「範囲ぶっ放すバカがいる」とかパーティーで叫んでるヒーラーさんも昔はいました。
1Gであっても、まとめて攻撃したら自分たちが死です。

まあでも、全体の環境的には良くなって来たのではないかな〜? (o^^o)

Momo Run

Mandragora [Meteor]

昔のエオルゼア、とっても興味あります!

そっか〜、新生しかないから
🌱←これもないのですね〜😌

1グループでも大変なんて…
難易度めちゃくちゃ高かったのですね💦

第2回も期待していますっ✨️✨️

Chihaya Akasaka

Gungnir [Elemental]

おはようございます♪

当時の14の仕様を伺ってみて思うのは、(わたしだととても居られないな⋯)という感想。
今のソロでも十分に遊べるエオルゼアに浸ると、とても昔の融通の効かないエオルゼアは住めるように思えません。

当時からのヒカセンさんには、レガシーマークなる紋章を運営から贈呈されているようですが、それだけの意味が(感謝が)あることに肯きますね♪☺️🎉✨

Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Momo Run さん

何にもなかったのですよ〜
若葉もグルポも!
みんな後から出来てきたのです。

先日、まとめの話をしましたけど、開始当初はみんなで1体ずつ倒さなかったら倒せないので、身勝手な事をする人は直ちに「今すぐ去れ!」って言われていました。
まあ、ギスギスが当たり前だった時代です。

最近の人が読んでも面白いなら、また続きも書きましょうかね? (o^^o)



Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Chihaya Akasaka さん

当時は相当厳しいゲーム内容で「それが出来る技術がないなら去れ!」と言われる時代でした。
本当にみんな面と向かって「お前は向いてないから止めろ!」という言葉を吐いてました。
折角始めたのに止めちゃった知りあいも、これまで沢山知っています。

長い年月を経て、運営さんがFF14を今のようにしてきたので、このまま続いてくれるとうれしいのですが、最近の零式の荒れようを見ているとその頃に少しずつ戻って来ているように感じます。

先日も「零式も出来ない奴がFF14をやるんじゃない!」と発言した人の話で大騒ぎになっていましたが、ゲームに格差が生まれると、何故か必ずそういう人が現れてくるんですよね〜

FF14が正常に発展してくれる事を祈っています。

Omochi Imomochi

Shinryu [Meteor]

初期の頃はヒューランだったのですね!😳
アウラがプレイヤーキャラとして追加されたのは4.0あたりだと聞いていたので、最初の頃はどの種族だったのかちょっと気になってました😆

僕は暁月の中盤から始めたので全く古参ではないのですが、初期の頃の話は聞いていてすっごく面白いです!😆
黒魔道士のジョブクエそんなに難しかったのですね😭しかもレベル15で・・・😭
当時はジョブクリスタルをゲットして黒魔道士になれているだけで超上級者だったのですね😳

Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Omochi Imomochi さん

そうですね!

ヒューラン ⇨ ミコッテ ⇨ アウラで今に至るって感じですかね?
余程の種族が出ない限り、もう変えないと思います。

後は一時期、ララに変えようと思った事があったのですが、周りに速攻で止められました。
イメージがまったく逢わないということで、ボコボコに叩かれました!(笑)

大昔の話だから面白くないかな〜?と思いながら書いてみたのですが、案外と新しい方でも面白いというか新鮮に読んで頂いた様ですね?
よかったです!


その当時と言っておきますが、「ジョブ持ち」とかいう言葉があった位で、持っているだけで珍しい部類でしたよ〜

でも、すぐに緩和されましたけどね?
あの頃は、運営も「どうすれば人口が増えるのか?」がまさに手探り状態でしたから、変更に次ぐ変更の状態でしたね〜
でも新生から、蒼天までに凄い時間がかかってしまって、あの頃はコンテンツだらけ(特にHard)でしたね!

Nie Nanao

Pandaemonium [Mana]

通りすがりに失礼しますね。

ゲーム性としてクリア率5%っていうのはどうかと思いますが、
スリプルで上手に眠らせて敵を倒すっていうの、なんていうのか
TRPG的なリアリティがあって、ちょっと面白そうって思っちゃいました☺️

私が呪術師で遊んだ時は、弓術士相手に苦労した覚えがありませんから、緩和されてたんだと思います。
アマルジャ族のとこに乗り込む時にスリプルを使った気がしますけど、スリプル使ったら使ったで、敵に検知されちゃうから、それなら初手から攻撃した方がいいかな、ってなっちゃうんですよね。

そういえば、ブレイフロスクのIDの2ボスで増援のドレイクにスリプルを使ってる復帰者さんに会ったことがありました。
お話しを聞いたら、昔はこうやって攻略してたって教えてもらって、感心した覚えがあります。

Feliciaさんの、RPGらしい工夫がみられる当時の戦いのお話しも楽しかったです。

でも、5%ですと、やりたいかっていわれると、やりたくないかも💦

突然おじゃましましたー

Manaka Papi

Ultima [Gaia]

フェリシアさん

こんにちは。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。
貴重なムービー、ありがとうございます😊

黒魔道士は、今でも難しいのに、最初のフェリシアさんの黒魔道士のジョブクエの難度が、あまりにも高すぎますねー!それでも、クリアされたフェリシアさんは、兵です(๑•̀ㅂ•́)و✧凄いです✨️

若葉マーク🌱も、当然ありませんよね。
わたしなら、その時点でやめていたかも知れません(^^ゞ💦
テレポにお金がかかる訳が、よく分かりました
ありがとうございます😊

第二弾も、楽しみにしています(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Nie Nanao さん

コメントをありがとうございます!

真剣勝負なので面白いと言えるかどうかですが、個人的には私も面白いと思います。
昔の初期の頃の尖った運営さん達の考えた仕様なので、それなりに骨があるってことなのでしょうね?

スリプルは今でも使っている方がいらっしゃって、ドレイクなどは案外と今でも有効な手段なのですが、もう滅多にそういう方にはお目にかからなくなってしまいました。

まあ、もうただの昔話なので、少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです!
読んで下さって有難う御座いました。

Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Manaka Papi さん

昔語りしてみましたよ〜

あまりにも違いすぎるから、「面白くない!」っていわれると思ったけど、案外みなさんそれなりに楽しんで頂けたようで、良かったです。

まあその時は設定ミスとは知らなかった訳で、
「こんなに大変なのか〜、でも、これを終わらせないと次へ行けないよね?」
と思って必死に頑張りました。

最初の頃って、周りに聞いても「やってません」とか、「まだクリア出来てません」とかそんな返事しか返ってこないんですよね〜

もちろんインターネットで見たところで、「新生FF14が開始された」という記事意外は、何も載っていなかったです💦

Alt Crescent

Valefor [Meteor]

まったく想像できない世界が広がってたんですね(゜o゜)!?

そんな難しいクエスト私ならやらずに別のジョブに行っちゃいそうです😢

幻術士だったかな?のクエストで、わざわざNPCをターゲットしないと回復できなくて、メディカしてるはずなのに回復しないからバグを疑ったものです。

今でもなんとなくメディカだけは信用してません🤣

Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Alt Crescent さん

まあ、大昔の話ですから、あっさり忘れて貰っても構わないくらいです。

初めてのジョブだったから、他が簡単なのかも分からなかったんですよ〜
黒魔道士だけが異常だったと言うのは、後になって判った話です。

そうなんですね!
昔のクエストは、結構な頻度で理不尽なモノが多いです。
「当時はそれでも頑張ったんだ」と運営スタッフさんは、そう言いそうですけどね?

Nanarota Peperota

Fenrir [Gaia]

まだ黒魔を扱ったことがないのですけど、ジョブクエでそんな難易度だったら、自分だったらゲームそのものを続けるのもムリだったかもしれません(;´д`)
今のジョブクエはプレイしてて、どれも、とても楽しいです

白しかテレポできなかったとか、驚きですね!
今では考えられないw

フェリさんの当時の黒魔のSSがすごく新鮮でした☺️

Felicia Ulu

Fenrir [Gaia]

🍀 Nanarota Peperota さん

当時は始めたけど止めた人が続出しました。

また、始めても「出来ない奴は去れ!」みたいな風潮が強くて、本当に出来なかったのかは分からないのですが、出来ないからと、ゲームをやめて行った人も数多かったのです。
それが、それまでのオンラインゲームの普通の流れでした。

新生からのFF14の運営さんは、そういう人達の考えを変えようと努力していたのは、当時も分かりました。まあ、今では当たり前になっていますけどね!

白はテレポが特権だったのです。
結構テレポタクシーはあちこちで流行ってましたよ〜

当時は撮影方法もわからなかったから、現在とは違ってあんまりSSがないんですよね〜
貴重な1枚でしょうか?
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