前回のに引き続き、学者の話です。
その後少し続けてみての感想です。
エーテルフロー問題は、生命活性法を連打しなければならない状態にならないと、意外と余る感じでした。
その状況がどういう時かというと、まとめ狩りの時ですね。
ボスのMTへの強打はそんなに連続しないこともあり、深謀遠慮か生命活性法一発入れて鼓舞でバリア乗せてなんとかなるかな?
どちらかというと全体攻撃前後にエーテルフロー使う感じでした。
タイミングがわかっててPT全員まとまるときは事前に陣を。喰らったときは不撓不屈で回復し、士気高揚で補足とバリア張りって感じで、でもこの辺は前とあんまり変わらないですよね。
あとやっぱり応急戦術ですね。
不撓不屈がリキャで使えない時に、全体のHPを回復しておきたい場合は、士気高揚をそのままじゃなくて応急戦術使う事で思ったよりHP回復させられます。←ここ重要です。そのままの士気高揚だとバリア分でHPバー一杯になることありますが、バリアは30秒で消えるんですよ。。。
感覚的には、その後にもう一発士気高揚使っておきたい感じでしたが。
また応急戦術のリキャは15秒なので、その点でも安心して使えました。
それと応急戦術と鼓舞の組み合わせも、生命活性法には届かないんですが、それなりに回復するので、いざという時は選択肢に入るかも?
破陣法ですが威力150なので、威力280の死炎法を使うより、2体以上なら破陣法でいいのかな?
但し連打してると流石にMPしんどいです。
前みたいに枯れてからエナドレで回復ができない分、MP管理はちゃんとしないとですね。
無いよりはいい範囲攻撃ですけど、学者はインスタント回復にリキャ以外の制限が多いので、攻撃に気を取られてPTから目を離すと事故が起きたり、リカバリーが大変なので気を付けないなって思いました。
それとLv72の蠱毒法はバイオ上書きでしたね。
そういえば展開戦術ですが、ボス戦中に鼓舞してクリティカルしたら、おまけ程度に張ってみてます。
遠隔DPSさんには殆ど届かないんですが、メレーさんには保険になるかなー? くらいで。
MPもエーテルフローも消費しないですからね。
そして妖精の仕事がわかりにくい・・・
光の癒しの回復力が150なところにきて、完全オートなので気付くと回復の足しになっているという感じ。
手動で使ってた頃に比べて、ちょっと頼りない感じです。
この違いは、オートだとある程度減ってから使われ始めるけど、手動だとHP減り始めたのみて指示して掛けられたので、このあたりの感覚の違いが吸収できてないのかも。
いっそのこと炎殺黒龍波的に、勘違いしてる奴が多いが妖精は単なるペットじゃない。学者の回復力を爆発的に高める栄養剤なのよって感じで転化しちゃうのがいいのか・・・いまだ悩みどころです。
まだ低レベルIDは冒険小隊でしか行ってないので71の個人的な所感ですが、ボクもほかの人の意見とか気になるので、自分からも発信してみようかなーって程度のものです。
お目汚し失礼しました。
最後に本日の気になる一枚載せます。
微妙に蒼天のネタバレ含むので畳みます。
膝をつくエスティニアンを囲むヒカセンたち
どうみてもカツアゲ現場です。ありがとうございました。