深夜に帰宅し、疲れているはずなのに…
一時間半ほどの睡眠で目が覚めた。
熟睡したのかもしれない、眠れない。
なのでコメントにてアドバイスを頂いた通り、初心に戻るべくFFにインしてみた。
こんな時間(おそらく3時くらい)コメント頂いた方々にTELL飛ばすのも憚られるので、よく悩んだときに一人でぼーっと景色を眺めていた場所へ行ってみる。何をするでもなく、エオルゼアの時間の移り変わり、それを眺めてきた。
タンクをしているときは、次の一手、またそのつぎと頭がフル稼働してるからか、何も考えずに休ませたかったのかもな。
そう思ったりもした。
変わらない景色、そういえばあの時はどしゃ降りだったな、思い出すのは辛いことより楽しいことの方が多かった。
それならまだ俺はやれる。
大好きなタンクを捨てなくてもいい、かつて見た流れるような動きで敵のヘイトを取っていた格好いい先輩ヒカセンになれなくても俺は俺らしく行きたい。
そう、思えた。
そう思ったら今度は。
無性にコメントくれた皆さんに会いたくなった。
今日は休みだ。
皆さんにTELLを飛ばしてみよう、直接会えない方は残念だけど貴方の、貴殿方のお陰でまたFFを楽しめそうだとお礼を言いたい。
そして一緒に遊べたら嬉しい。
今日からまた俺の新生第一歩だ。
よくいた場所。雨が多かった印象。雨は嫌いじゃない。
お気に入りの場所。あいにく吹雪だった。
ここは本当に人が来なかった。飽きるまで眺めていた記憶がある。
これ、全部場所分かったらすごいな(;・∀・)