2019年も後わずか、ちょうど新生編のクエスト「レターモーグリ」と蒼天編の「竜詩戦争 番外編」を終えて、FF14を始めてから数ヶ月でずいぶん進んだなぁと思った。
新生編のレターモーグリクエストは配達士となってモーグリの手伝いをするといったもので、新生編に登場した様々なNPCの知られざる一面を知ることが出来るといった内容。
手始めに冒険を始めて、一番最初にお世話になる冒険者ギルドの三人の話で、三人がどの様な経緯と思いで冒険者を支援する事にしたかを知ることが出来る。一番最初に出会ったグリダニアのミューヌには個人的に思い入れがある。モモディさんはララってだけで何を言っても許される感があるのがずるい…
次はFATE関連なんだろうか?ウルダハで出会う三人は覚えていないが他はよく覚えている、特にグリダニアのは思わず「お前か!」と声に出してしまった。FATEは戦闘で忙しいから、キャラとか話をじっくり見る機会が無いので意外と誰だか分からないものだ。
他にメインやサブクエストなどで出会う人達も登場したりする。特にメインで出会うことになる「ドレスト」彼については、どんな人生が待っているのか気になるので、最後まで知りたくなるキャラの一人である。
そんなこんなで、モーグリの手伝いも、謎のクラス「配達士」もカンストして終了!
忘れた頃にやると、キャラとの出会いやこんな事があったなぁっと思い出を振り返る事が出来るクエストだった。
新生せしマダム!このクエスト群で一番印象に残った言葉・・・